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まさか!まさかの始末書3連発!となる
失敗ごとが判明した。
もう凹む気力もなかった。
いったい、どーした?わたし。
集中力の問題だけではないだろうな…。
自分のやってることに、呆れるやら、情けないやら。
失敗は失敗だ。
しかたないし。
そこには
彼とわたしと、
女性●さんと男性■さんがいた。
会話の中で
●さんが彼に
<(* ̄0 ̄)/ そんなじゃ、彼女できないよー>と言った。
■さんが
<( ̄ー ̄)彼女いるもんねー>と彼に言う。
●さんがわたしに
<( ゚ ▽ ゚ ;)?!えー?『彼』くん彼女いるの?>と聞く。
わたしは
「(^ー^* )♪うん、いるよ」と答えた。
●さんが、立て続けに彼にも聞く。
<ゞ( ̄∇ ̄;)ちょっとー。ほんとにいるのぉ?彼女ー>
『うん』
ひっさしぶりに。
笑った・・。
わたしは究極に恐怖に襲われたり
驚いたり・・悲しくなると笑う。
よく、お化け屋敷とか怖すぎて笑うひといるじゃない?
あんな感じ・・(どんなよ?
昨日の夜。
学生のときの同期会がありました。
同期の男子ってこんな、おっさんなんだと思うと。
自分の年齢に我にかえる。
今の時の女性はやっぱり
アンチエイジングとかいって若造りしてる人も多い(笑)
みんなに言われた
<あんたのは究極の若造りだ!>と。苦笑
でもねえぇ。
若造りにも限界がありますわ。
着てるものとかはなんとかなってもね。
細胞はねぇぇ。
あ゛ーーーっ。
いろんな限界を超えてしまったわたしは。
だうん。
本日、お休みだったけど。
午前中、がんばってお墓参りにいって・・
午後から寝込んだ。
私の中のマイナスの空気はどこまで
いつまで続くのでしょう。
彼のことも、仕事のことも。
ほんと仕事するのが恐怖だし。
彼に逢うのもいやです。
ひきこもるかなぁ。
わたしも彼もお仕事。
朝から不機嫌←わたし(苦笑
最近、機嫌がいい時の方が少ない…
この日も朝から、ちょっとしたゴタゴタがあって不機嫌極まりないわけです。
月のお客様がなかなか来ないため、恐ろしいくらいの頭痛とイライラもさらに不機嫌を増長。
彼はとりあえず、やってきた。
ちょっと仕事のお話をして…
それきり。
わたしは木曜は公休日。
出勤しても、ある仕事が終われば帰る。
この公休日を他に振ることもできないため、とりあえず早く帰る。
仕事は3時位におわったので(てか、キリがなくなってきたのでやめた・笑)
帰ろうとする。
社内の通路を歩いてると
お気楽な人々が
<今日は早く帰れるのー??いいなあー>とか言う。
・・休みなんじゃ!ぼけ!と思いつつも・・・
「はい、お先にー」と笑顔で帰る・・(-""-;)
そして昨日は、
4時前には家に着いた。
ここ数日、ほとんど眠れない。
仕事のこと考えると、もう眠れないのよね。
こう見えて(どう見える?笑)けっこう小心者なので(笑)
なので、
ちょっとお薬をのんで9時に寝た。
夜中1時位に一度目覚めたけど・・また寝て。
朝、5時半くらいに起床。
ほんと年寄りだ…( ̄□ ̄;)!!
ひさしぶりにたくさん寝たので
寝過ぎでからだが痛いし…。
■そして今日、18日(金)
わたしは社内の「カイダンシタ」っていう場所にいた。
ここは、わたしの仕事に関する備品とかもおいてる場所で・・
彼が以前、早番で仕事してたころ。
彼の出勤時間とか、退社時間あたりにこの場所でよくおしゃべりしてたものだ(遠い目

そして今日も
そこにいた←わたし。
これは偶然だったのだけど・・彼の今日の出勤時間だった。
ふっと振り返ると彼がいた。
不機嫌そうだ(笑)
「おはよう」
『おはよー』
「相変わらずここ通るときは不機嫌そうなんだね(笑)」
『なんだよー。昨日、おれに黙って帰ったくせにさ』
・・・昨日、3時で帰ったのが面白くないと、文句を言っていた。
なんで、そんなもん、あなたに報告するのよ!と反撃。
そんなことを10分くらいやっていた。
「カイダンシタ」で。
そこを通りかかった人が数人
<なんだか、ここで二人見るの久し振りだね>
<あら!相変わらずここで密会してたのー?>とか言われた(笑)
たしかに久し振りですわね。
前はよくここで、他愛のない話をしたものだと、思いだした。
思えば、あのことが一番良かったのかも。
楽しかったのかも。
戻りたいものです。
戻れるのなら。
あのころのわたしは。
彼の彼女の存在なぞ、まったく問題にもせず。
関係なかったし。
幸せだったのかも。
ふふ。
今日は夕方きて。
お茶をくれました。
最近はいろんなことを
思い知らされます。
もっと楽しく
HAPPYに生きなくちゃ♪って思う。
気持ちの切り替えが
必要ですよね。
彼のことも、仕事のことも。
わかってはいるのだけど。
なかなか…。
…そして
例によって、メッセージのお返事ためています。
ごめんなさい。
お返事は必ずしますので!
(〃⌒ー⌒〃)ゞ
前日にひきつづき、不機嫌。
「またお腹痛いの?」
『若干ねー』
「ふーん」
彼は仕事のリスト記入していて
それについて、わたしは何点か質問したのだけど
彼は返事をしなかったり、しても感じが悪い。
「あのさー、なんでそんなに感じ悪いの?」
『別にー』
「なんか、わたしに恨みでもあんの?」
『別にー』
・・ここで、かるくキレタ。
この後。もう会話はありません。
わたしもね。
気持ちに余裕ある時は
意味不明のあなたの不機嫌な態度に我慢もできますけども!
今は無理ですから!
余談ですが。
昨日、出社してすぐ会社の受付の人が
<あ、ありす。さん、小銭入れなくしませんでしたか?>
「え?」
<リラッ○マの・・>
「えー??」とバッグをさがす。
最近、わたしはボケてるからなー。
でも、あった!バッグにちゃんとはいっていました(笑)
それを取り出して・・「あったわー♪」
<あら、ほんとだ!(笑)>
会社の受付に届いていて
きっと、リラッ○マのはきっと、ありす。さんだ!とみんなで決めつけていたらしい。
でも、これと同じのを持ってるひと知ってたので
一応お知らせしておきました。
うーん。
わたしのイメージとしては、ちょっとかわいい♪(笑)
月曜のこともまだちゃんと書いてないのに(笑)
昨日のこと。
わたしは朝からまたも凹んだ。
おとといの別仕事でまたもまたも、大きな大失敗をしたことを
昨日、出社してすぐに指摘され・・
しかも、ろくに仕事もできない男にだ・・(-""-;)
あー。また始末書だよ…
この数日に2回も始末書って。
集中力がまったくなさすぎ。
そしてさらに、昨日は自分の本職のほうでの失敗を指摘され・・
たしかに間違ったわたしが悪いのだけど
ほんと、鬼の首とったかのように勝ち誇ってわたしを責める。
まー。
失敗したわたしが悪いのはわかってはいるのだけど。
そんな凹んだなか、
彼がやってきた。
妙に静かだ・・お腹痛いとさ。
知るかそんなもん。(鬼
しばらくしてまたやってきて。
この時はもう、お腹の調子も回復してお元気そうでした。
前日(月曜)、会社に来る前に会社の近くで昼飯にいったという話・・・
そこのパンがうまかったとさ。
いったい誰と行ったんだ?そう思った。
あの日は午前中ハ○ーワ■クに行くって言ってたからね。
相手は彼女ではないはずだ。
(根拠のない、自信・笑)
しかし、その話題は中断。
さらにまたしばらくして・・
Mちゃんが仕事部屋に来てるときに彼が登場。
するとMちゃんが
<昨日●●食べに行ったんだって?>
『???』
<メール来てさ、今『彼』と●●食べに行ってきたー。って>
『あ、そうなんだ』
<パンうまかったー。って書いてたよ>
『うん、うまっかったよ』
・・・その会話を聞きながら
そのお連れ様を推理していた・・
うむ。
あっちか?
・・・
いろんなこと考えて、めんどくさくなってきた。(笑)
なんか、
彼にとってのわたしはもう。
ほんとに、ただの同僚でしかないということだわ。
その後。
『アルバム聴いてるか?』
「聴いてるよ」
・・・
でもなんだかアルバムの感想を語る気力もなく。
すべてがめんどくさくなってる。
大失敗続きの仕事も。
なんだか、もう無理のような気がするの。
いろんなこと、兼任するのはもう無理なのかもしれない。
彼のことも、
なんかもう考えたくないのです。
もうわたしの前から消えてくれーーっ。
彼からメールがきて、
『明日、会社行くからDVDよろしくね』って・・
DVD=にーちゃんに頼まれてるドラマ。
返信「昨日(土曜)月曜は絶対に来ないって言ってたからまだダビングしてないよー(涙)」
・・
それから真夜中にDVD3枚分のダビングを始めた(苦笑
わたしは今日は、別仕事もあったので
バタバタ走り回っていた。
わたしの仕事部屋にSさんを残して別仕事をしていて・・・自分の
仕事部屋に戻ると彼はいた。
そこから1時間くらいいました。
3人でちょっとおしゃべり。
詳しくはまた明日にでも(笑)
ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
なんかねぇ。
今日は月のお客様が来る前なのでお腹痛いし、
ちょっと不調なので
がんばって寝ます。
ではまた明日。
中途半端でごめんなさい。
♪………………♪
人って別れる時には 理由がいるけど
誰かを好きになる時 理由なんか必要ないの。
いつか愛してくれるなんて思ってないし
そんなに自惚れてないし 困らせもしないよ。
今以上求めていないけど お願い一つだけ
面倒臭い女になるから 必要以上優しくしないで。
♪………………♪
最近聴いてる曲の歌詞の一部。
こんな曲、ライヴで聴いたら泣くなぁ。
■昨日。11日。
わたしは仕事でミス連発の日でした。
午前中、始末書ものの大失敗をやらかした。
そんな凹んだなか、昨日は彼はめずらしく
わたしの仕事部屋にPC使いに何度もやってきた。
その間にもわたしは小さなミスを連発。
『久し振りにありす。が、やらかしてる感じを見たなー(笑)』
とか言われてる矢先にも失敗・・
『集中しろー(笑)』
そう、まったく集中力がないのです。
『ちょっと1回仕事中断して休め!』
そしてめずらしく雑談(笑)
「温泉決まったの?」
『まだだけどー。行くよー』
「わたしの休みの前に行ってよー」
『でも、金ないしなー』
じゃー、行くなよ・・・・・・・( ̄。 ̄ )ボソ...
「けどさ、
わたしの休みの間の(彼の)お手伝い無理そうだよね」
『そんなことないよ』
「なんか・・いいよ。無理なら」
『休み取らないの?』
「とるよ。すべてを放り投げて休むよ」
『そんなことできないくせに』
・・たしかにね。
『なんとかするから、休めよ』
。。ふん。
そんな中途半端な優しさなんかいらない。
「昨日パスポートの申請に行って写真撮ったんだけど・・
顔がひどいの。
めちゃふけてる・・(笑)」
『やせたからじゃないのー』
「うーん。写真撮るときはダメだねー。
この前2キロやせたの」
『おー!』
「でも昨日1キロ戻ってたけど(笑)」
『じゃ、今日写真撮ればよかったな(笑)』
「そだね」
でも今日、またちゃんと戻りました。
おかげで顔はしわしわです。
Σ( ̄ε ̄;|||・・・
■今日、12日。
彼はお休みです。
Sさんがわたしの仕事部屋にいる時に彼がやってきた。
お休みだけど、ちょっとやってきた。
休みの日の彼は元気だ(笑)
Sさんも
<なんだかワイルドな感じでかっこいいですね>
と言っていた(笑)
彼は明日、仕事で月曜がお休み。
わたしは月曜に彼にやってもらいたいことがあるので。
「月曜も来てよ」
『やだよ』
Sさん<逢わないとさみしいんですよねー(笑)>
「そうそう。さみしいから来てー(笑)」
『うそつけ!』
「ほんとだよー(笑)」
<来てくださいよ>
『だって、こいつ俺の顔みたら泣くんだもん(笑)』
<いつも泣くわけじゃないですよねー>
『いつも泣く!(笑)』
<(笑)・・>
『この人はねー。テンパルとものすごいパニック状態になるんだよ』
<そうなんですか?
いつも落ち着いてテキパキ仕事してるように見えますよ。
私もいつもパニックなんですけど・・>
『ぜんぜんだよ。Sさんのパニックなんて全然!(笑)
この人はもう、めちゃめちゃだから。(火暴)
髪の毛かきむしって、わーーーっって叫んでるんだよ(笑)
Sさんなんて落ち着いてると思うよー(笑)』
たしかに、わたしはパニックによく陥る(笑)。
でも、
この時の彼はSさんをはげますためにわたしのこと話してたのだと思うのよ。
その成果で
<なんだか安心しましたー>って言ってたもの、Sさん。
こんなのときの彼は
とても優しいと思う。
そんなこんなで
いろんなこと考えながら。
何も結論もでず。
・・・
なんとかしなくちゃと思う、
今日このごろ。
いつも同じことのくりかえし。
もうだめだー。
もう無理ー。
もう彼のことなんか、どーでもいいーっ。
とか思いつつも。
気づくと彼のペースに巻き込まれてしまう。
そしてまた、冷静になって
あのクソガキめ…なんとも思っちゃいないわ!と思う。
でもまた、
彼を頼りにしてみたり。
バカだ。
わたし。
こんなこと。
ブログを振り返るだけでも3年半くらいやってる。
実際はその前からだからもう
かれこれ4年くらいになるのかしら?
ふっと考えた…
彼はこの間、彼女はずっと同じだ・・(のハズ)
けっこう長いおつきあいだわね。
この数年の間のやく1年はわたしはけっこう彼とよくデートしてたものだ(遠い目
しかし、そのデートをぷっつりやめた。
わたしの意思。
あのときのわたしは強かったな。
そして、またちょっと逢い始めた。
今さら思う。
あの空白の逢わない1年も
デートしつづけていたら今はどーしてたのかしら?なんて。
ま。変わらないのでしょう(笑)
あの頃のはわたしは
もう女王様オーラ全開だから(笑)
彼女の存在なんてもう完全に無視!
彼女?だから何?・・くらいの勢いだったわ。
若かったのね。わたしも。(苦笑
そんなことはもう。どうでもいい。
今だわ。
去年。彼は彼女と温泉に行って
その現場から
『おみやげ何いいー?』とかいうバカげた電話に
かなり凹んだものでした。
(昨年の10月くらいのブログ参照)
昨日のメールで彼がへこんでいたので
あたりさわりのない応援メール。
「あなたも休暇とった方がいいよ。
また温泉でも行ったらー!」
なんて書いてみた。
今日もわたしも彼も仕事が忙しくて・・・
あまり会えなかった。
なので、帰宅して彼にメールした。
めずらしく自発的にメールした。
「お疲れさま。
仕事あんまり無理しないようにねー」・・
ちょっとかわいいメールしてみた。
ほほ(///∇//)
彼の仕事終わりくらいにメールが来た。
わたしの逃亡旅行の日程についてだ。
『いつ休み取るんだっけ?』
「●日~△日だよ。あなたも休みとるの?」
『×日と■日なら大丈夫かな?』
「てかね、もうわたしの休み中にあなたの応援は無理そうだから、、
わたしの休みは気にしないで、休暇とっていいよ。
温泉行くの?」
『うん、行こうかと思って』
・・・・・・
あ、そうなんだ。
ほんとに行くんだ。
完全に自爆したわ…わたしったら。
あなたにはもう。
わたしは必要ないんだなー。
そう実感したです。
わたしはまだまだ、あなたを頼ろうとしていた。
いけませんね。
もう大人なんだし(十分すぎるくらいの大人だよ
そろそろ自立しよう。
やっぱり。
はやく転職しちゃってよ。
わたしの前からいなくなれーっ。
今年の彼の誕生日。
わたしはその1日を独占して。
わたしの好きなHさんライヴにいっしょに行って。
でも
彼にとって大切なのは
誕生日とかHさんライヴではないのでしょう。
彼の大好きなAさんのライヴが一番で。
彼のリフレッシュにいっしょにいる人が一番の人なんです。
オワッタナ。
また数日したら
彼がねー♪とかノー天気な
ブログ書いてるわたしも見えるけど。
今、現在は
なんとなくすべてがオワッタような気がします。
きっと。
お仕事のことで今、一番凹んでるときなんだと思う←彼。
ごめんね。
何もしてあげられなくて。
何かしてあげたいけど。
何もしてあげられません。
わたしの出る幕はないってこと。
ほんとに楽になりたいです。
どーしたら、楽になれるのかしら?
レイアウト考えて、頭をかかえていた。
そこに彼が登場し。
『どしたの?頭かかえて(笑)』
「んー。」
『泣くの?(笑)』
「泣かないよ!(怒」
彼の中でわたしは、どんだけ泣く女なのだろう?
泣く鬼軍曹って…
昨日の夜中に、彼から仕事のスケジュールの確認メール。
なんだか忙しくて、1時間くらい放置。
おもむろに返信する。
そこからまた怒涛のメールラリー。
こんなことなら、すぐ返信しりゃよかったよ…(苦笑
彼は今、かなりやられている(仕事。
燃え●●症●群らしい。
たしかに・・・ストレスたっぷりだものね。
病気にもなるなー。
彼の話もゆっくり聞いてあげたいけど。
なんとなく、
いろんなひっかかりがあって、そんな気にもなれない。
しかもわたしから
「じゃー、ご飯でも食べながら話きくよ」とか絶対に言わないし(笑)
それに…
今、そんな話をちゃんとしたいのは
わたしではなさそうだから。
ふっ。
んじゃ、
今日も仕事に行くか…
彼とはちょっと逢いまいた。
彼は、ライヴあるAさんの歌を、歌いながらハイテンションで登場。
そうですか…楽しみですね。
はいはい。
最近、わたしは自分の仕事についてもいろんな疑問もある。
今の自分の職種から離れたいとも多々思っている。
でも最近、
わが社の古株のおばさまたちが、かなり応援してくれてる(笑)
今日もわたしの顔みて
<あ!ありす。ちゃん、今日いたのー?
また走り回ってる日かい?私はあんたがいないと困るんだからねー>
と言ってくれた。
大御所のありがたい言葉は嬉しい(笑)
午後から、
彼に告白した女性と対面(大げさ
彼女をじーーーっと観察してみた。
わたしはこの女性よりどこが劣ってるのかしら?
そう考えた。
顔か?
スタイルか?性格か?
はたまた歳か?
・・・
まね。たしかにわたしが勝てる要因は何もない・・Σ( ̄ε ̄;|||・・・
彼にとってわたしは今・・
何番目なのでしょうね…
フフ、ただの同僚でしょうな。
ばっさり…
いろんなこと考える。
いったい、わたしは何をしたいのよ?
どうなればいいの?
知るか!そんなもーん!
(崩壊…ガラガラガラ…
本日はお許しください。
また、あした。
まずは2日、水曜日。
ても、もう忘れてるけど…(笑)
以前わたしが泣かせたSさん(もうこの形容はかわいそうねw)が
わたしの仕事部屋にいた。
そこに彼が登場!
彼をみるなり
<私、遊んでないから!一生懸命やってるからー>と叫んだ。
わたしと彼は、彼女の必死さにフリーズした(笑)
「どーしたんですか?いきなり(笑)」
<なんか(彼が)怒ってるみたいだからー>
「あ、この人出勤してすぐっていつも不機嫌なんですよ(笑)
もっと早い時間なんてもう犯罪者みたいな顔してますから」
<そうなんですか?>
『犯罪者ってなんだよー』
確かに彼は起きて数時間以内はいつも不機嫌なのだ(笑)
やっぱり人間の習慣って怖いもんです。
数年前はこの出勤時間の不機嫌さにも、いちいち気になってたけど。
今は当たり前だわ・・(苦笑
4日、金曜日。
出勤してきて、
わたしの仕事の関するリスト記入をしていた←彼。
それが終わって、
自分の職場に戻る時、わたしの背中をバンバンっとたたいて・・
『俺、考えたんだけどさー』とかなり深刻に言う。
「え?なに?何、考えたの?」
わたしが、旅に出ようとする時の彼に頼んだ仕事についてだった。
彼もいろいろ考えてくれてるみたいでした。
こういうときは、ほんとに頼れるのだけど。
今年に関しては、彼にも時間がなかなかないからねぇぇ。
「冷静に考えるとさー。
あなたがダメならどーなるんだろうねぇ(苦笑)」
『放置か?(笑)』
「そうだね・・」
『代行立てない方が悪いって感じか?』
「そうそうヾ(@^▽^@)ノ」
・・・・・
『大丈夫だよ。俺、ちゃんとやるから(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
……
優しいね。にーさん。
ライヴはいまだに考えています。
アルバム聴いてみた。
例によっていい曲あって、そればっかり繰り返し聴いてるけど。
ライヴで聴いたらきっと、いいだろうな。
てか号泣しそう。
でもねぇ。
どーだろ。
はぁぁぁ#
ライヴ行きたいけど。
もっと席が遠くならね。
ものすごい葛藤です。
行って、運良く彼らを見ずにおわってライヴの感動に浸れるのか。
彼らを発見してしまって完全に崩壊するか。
はたまた、開き直れるのか?
ライヴ自体はほんとに行きたい。
あのきれいな声を生で聴きたいな♪
どうする?わたし。
今日は珍しく、少しお仕事が楽でした。
でもそれなりに、急なお手伝いの依頼がきたので、けっきょくバタバタでしたが(笑)
彼もいつもより少し早く出勤したようでした。
そんな中。
彼とちょっとお話。
『何列めさ?』
ライヴの席についてです・・
「ふふふ・・・ちょっと後ろだよー( ̄ー ̄)」
『うざいっ』
「( ̄ー ̄)」
『2列くらい後ろ?』
・・・うむ。正解(笑)
でも・・かたくなに・・「どーだろーねー(笑)」
『めっちゃテンションあがってきたー!!
』
そうですか…
あなたがライヴの件でテンションが上がるほど…わたしの
モチベーションが一気に下がります

『アルバム聴いたか?』
先日、彼はアルバムをコピーしてくれた。
「ううん。まだ。今日あたり聴こうと思ってる」
・・
でもアルバム聴く気にもなれないのよ。
いい曲いっぱいありそうなんだけど…。
おかげさまで…(笑)
この数日、てか2日ですか?(聞くな・・
2キロもやせたぞーーーーっ。(笑)
珍しいな。わたしがやせるなんて。
月末で特に忙しい。
わたしの本職の仕事と別仕事がダブルで忙しい!
そんな中、彼がコーラを差し入れてくれた。
『どーせ今日も飯食えないんだろ?』
「あ゛ーーー」
ってコーラ。
いただきます(笑)
そうこうしてる間に、いろんな人がやってきた・・
次から次へと…
<頼んだのできてますかー>
って・・・6人目で・・わたしが崩壊した。
「うぉ゛ーーーーっ」と頭をかきむしる。
さすがに彼がわたしの異変に気づき・・・
『どーした?けだものだぞ!(笑)おちつけっ』
・・・・
「誰かわたしを助けてー!!」
『誰も助けられないよ・・しっかりしろっ』
ばっさり・・・
我に帰る・・・ぜーぜー。
わたしの崩壊っぷりに恐れをなして、みんな去って・・
彼が冷静にいう
『はい、深呼吸(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
・・・はい。
ふーっ。
明日からもう9月ですね。
秋ねぇぇ。
本来お休みのはずの日なのに、超忙しかった。
彼が現れたのは、わたしがあがる時間の15分くらい前。
その時、某部署のTさんがPC作業をしていた。
彼が登場し…
(もちろんお休みモードのスタイル(笑)
Tさんのことは完全に無視(笑)
『今日、何時あがりよ』
「●時には帰るよ」
『じゃ、100均行ってから駐車場で待ってる』
そこでDVDやCDの受け渡しってこと。
彼が去ったあと
Tさんがつぶやく・・
<ありす。さんにあんな命令的な人初めてみた>
・・・
あー、慣れって恐ろしいものですね。
最初は彼の偉そうな感じを、いちいち注意してたんだけど・・(笑)
すっかりあたりまえになりつつある・・いけません。
駐車場でDVDの授受。
ちょっと説明を聞く。
帰宅。
Aさんのライヴチケットきてた。
彼のとこもしかり。
メール『rチケット来てた。俺●列めー』
「わたしはそのちょっと後ろ」
『何列目さー』
「ないしょー。ちょっと後ろだ」
『うざい(笑)』
「あなたに気づかれないように、こっそり行くんだもーん」
・・・何をかくそう・・
彼の2列うしろだ。
やばい。やばいぞ。
近すぎる!
不幸中の幸いは、わたしの方が彼より後ろだったこと。
開演ぎりぎりにこっそり入ろう。
てか。
やっぱり行けないような気がする。
ここ最近。
ほんとにかなり冷静になっていたのです。
同期会の話が持ち上がり、気持ちがそっちにいって
昔大好きだった男のことを思い出したり。
旅行に行くことを考えてみたり。
今、わたしを大切に思ってくれる人は誰なのかと考えてみると
彼のことはどうでもいいと、思いはじめていた。
チケットがきて。
あまりにも近すぎる席。
どう考えても・・わかる。
彼とそのお連れ様。
その二人を目の当たりにして。
わたしはどうするのでしょう。
どうなるのでしょう。
完全に凹んで撃沈するか。
完全に開き直って、悟りの境地を切り開くか。
やっぱりライヴ参戦は無謀な気がする。
ちょっとオークションでものぞいてみようかな・・
はぁぁ…#ためいき
28日(金曜日)
・・
仕事部屋で、DVDのレーベルプリントのお話をしていた。
最近のAさんのとか・・
なんか彼のコレクションのとか、
話を聞くとすいぶんたくさんあるみたい。
当初、彼は金曜に持ってくるって言ってた。
しかし・・あまりのコピーの膨大さに断念したんだと…(根性なしめ
そんな話をしてる時、
彼の元上司がやってきた。
少しして彼がいなくなって・・
元上司がすんごい小声でいう
<これ、お願します>
「なんで小声なんでしょう?」
<いや・・なんか今、俺いちゃいけないのかなーって思って…>
「え?」
<俺が入ってきたら『彼』が急に小声になったから聞いちゃいけない話してるのかなと思って・・
つい小声になった>
・・・・はい?(笑)
「いえ、聞かれちゃいけないこと、ここでは話しませんから」
<ここ以外ではあるんだ・・・(笑)>
・・あげあしとるな…(-""-;)
毎月恒例のから揚げをいただいたので
彼に連絡(笑)
久し振りにから揚げ食べたー(笑)
ビール飲みたいねーと言いながら。
ほんの10分くらい。
これで、わたしたちの昼休みは終了。
夜に仕事のことで電話。
さいきんのわたしたちの話題はもっぱら
業務連絡です。
そのせいか・・
ほんとに最近は
どうでもいいのかなーって思っています。
先日の友人からの留守電にメールしてみた。
高校の時の同期会があるそうだ。
クラス会てか、その同期会。
で女子仲間に連絡しておいてーってさー。
(はい!そこの高校時代の同級生!あとで連絡します(笑)
うーん。
同期か…
てことは、あの人もくるのかしら?
高校の時大好きだった、隣のクラスの男。
以前、わたしが泣かせてしまったSさんがわたしの仕事部屋でPC作業をしていた。
ちょっと世間話をしながら・・。
そこに、彼が登場!
前日の電話で言ってたDVDの話。
彼に急がないから探しておいてと言われた。
それのことで、
『あったのかー?』
「あ、まだ見てない・・」
『なんだよ。
あの時はこれから探すみたいな勢いだったじゃん』
「いや、あれからお風呂入って寝たよ・・」
『まー、そーだよねー(笑)』
その後、某リストの記入していた。
それを見ながら・・この先数日の仕事スケジュールを考える・・
『なんか大変だなー(-""-;)』
Sさんは、彼の部署の人。
ちょっと二人で、その仕事の準備のことを話していた。
そして彼が・・
『また、おれ忙しいなー。ほんと泣きそうになるよ』
「でも、泣かないでしょ!」
『泣く時間もないよ』
「おおっ!かっこいー」
<あー、泣くのは私ですねー(笑)あー、ごめんなさーい>←Sさん。
『(笑)あ、違うよ。
ありす。さんに泣かされたんでしょ!』
<違いますよー(笑)ありす。さんには助けてもらってますよ>
『鬼軍曹みたいな顔して怒るから泣くよねー(笑)
怖かったねー』
「ひどいよ、それ・・(笑)
じゃー、わたしは彼くんに泣かされるー」
<(笑)そうなんですかー?>
『違うの、この人、おれが何も言わなくても顔みて泣くから(笑)』
<泣くんですか?>
『そう、もう、いっぱいいっぱいになって
俺の顔みて、しくしくしくしくしてるの(火暴)』
「・・・・・・・・」
<そうなんですか?>
『そして、おれのことも一緒に憐れんで「この人も大変だなー」って思って
ダブルに思いつめてしくしく泣くの(笑)』
<ありす。さんも泣くんですね>
『ぶっさいくな顔して泣くからー(笑)』
「うるさいっ(-""-;)」
<なんだか安心しました>
『この人(わたし)もふつーの人だから(笑)』
・・・それって・・・・。
昨日の夜、メール三昧。
久し振りかも。
今日もお仕事。
わたしは2時くらいであがってきたのだけど・・
彼とちょっとコミュニケして。
今日の彼は相変わらず不機嫌そうだったけど、
きっとその彼より、わたしは不機嫌だったと思います(笑)
さ!
酒飲んで寝よう。
そういえば・・・
高校の同級生(男子)から留守電入ってたなー。
クラス会のお知らせらしい・・
いつかしら?
25日火曜日。
わたしは例によって忙しかった。
いつにも増して忙しくて、お気に入りのIくんに
<ありす。さん、今日はヤバそうですね。ハズレの日ですか
(笑)> と言われたくらいです。
彼も3連休明けで忙しそうで、まず会ったのが別仕事部屋。
彼の髪の毛がクリクリ
してたので、「何
このクリクリは
」って聞いたら 『ちっ
めんどくせー』と真顔で言われた。 その後、わたしは別仕事部屋でパソコン作業をしていたら、彼から電話。
わたしの本仕事部屋から。
プリンタの調子が悪いとさ。
わたしに意地悪した天罰だよ
わたしは仕事部屋に戻りプリンタの調整に。
5分くらいお話。
会社では以上。
で、わたしは今日も友達と遊びに。
車は駐車場において会社の近くのカラオケに。
0時過ぎに帰宅。
0時半。
電話の着信
「もしもしー」
『どこ、行ってたのさ―』
駐車場に車があったからでしょう。
久しぶりだなー。こんな確認は(笑)
説明して。
今日発売したAさんのアルバムのお話。
彼は特典のDVDをコピーしてくれてる最中だったらしい。
彼の今の仕事が辛すぎること。
かなり凹んでること。
久しぶりにちょっと、真面目に話したかもしれません。
きっとわたしが思う以上に疲労してるのだろうな。
珍しくかなりの弱音吐いていた。
ごめんなさい。
何もしてあげられなくて。
気のきいた言葉もかけられなくて。
優しくしてあげられなくて。
誰かに、たくさん優しくしてもらってくださいね。
水曜に逢ってからしばらく逢っていません。
金曜はわたしは、ライヴ参戦のため会社を早退。
こんな時は、どんなことあっても私事優先(笑)
ほんとは日曜のに参加したかったのだけど、外れてしまって
金曜昼間の追加公演で当選してしまったため・・。
仕事の用事で彼に昼間にメールしておいた。
そしてライヴを存分に堪能して
ビール飲んで・・帰宅して
電話の着信に気づく(笑)
「今、着信に気づいたー」とメールした。
電話が来た。
『ライヴ楽しかった?』
「うん♪」
わたしが帰ってから某部署Aさんがわたしに連絡をとろうとしていたらしい。
もちろん仕事のことで。
しかし、電話交換手の人に「連絡はできないことになっています」と拒否されたとかで・・(笑)
困って、彼に聞いたらしい・・
彼はその仕事をなんなくこなしたようです。
たしかに・・こんな時、頼れる男ではある。
うむ。
当初、土曜に会社に登場するとか言っていたけど・・
法事に行く時間が早まったのでいけないと・・
(よかった、笑)
しばらく逢えないね・・。
そんなことをお話しました。
そして明日も彼はお休みなので・・
ふふふ。
逢えない期間は・・
彼のことを考える時間が少ないので。
おだやかに過ごせます。
それに今、
わたしには他に考えることがあるので(笑)
明日も気楽に忙しく仕事できそうです・・ほほほ。
昨日、お腹痛くて9時くらい(夜)に寝てしまって、今朝5時くらいに起きました。
まるで、おばあちゃんだよ
起きてからもなんだか、ぼんやりして。
6時くらいにパソコン開いて。ダラダラ画面みて。
7時くらいからまた、ぼんやり。
なんとなく廃人っぽい(苦笑)
おととい。 彼とは数回、社内であったけど、通常通り仕事の話。
ひたすらため息ついていた。
確かに忙しそうだもんな。
サングラスの話をした。
過去にわたしは彼にサングラスを2コプレゼントしている。
さらに某ブランドのサングラスが欲しいとか言ってたから。
「てかさ。サングラス使ってんの?サングラスかけてるの最近見ないよ」
『だって、ありす。と四六時中一緒にいるワケじゃないじゃん(笑)
仕事中にかけていいなら、ずっとかけるよ(笑)』
「まー。そうだけどさ―
」 なんか。
四六時中一緒にいるワケじゃない。って言葉が耳に残ってるんです。
きのう。 彼が珍しく、ちょっとゆっくりしていた。
わたしの仕事部屋。
最近あまり彼と話をしないせいか。
なんかとても冷静になってるような気がします。
彼が別に誰と遊びに行こうが、好きにすればー。って気持ち。
あくまでも今現在はね(笑)
彼に言う。
「そういえば・・しばらく会わないね、きっと。」
『ん?なんで?』
「明日(木)、わたし休みだし。金曜はあなたが来る前にわたし帰るし」
『なんでさ?』
「あ、Kライヴだから♪」
『あー、そっか』
「土、日、月はあなたは法事で休みでしょ?」
『そうだね』
「だから火曜まで会わない」
『あ、でも土曜、髪切りに来るから、ここ寄るかもよ』
「え゛?」
『すっぴんとか考えるなよー(火暴)』
「あ゛…」
そんなわたしは…。
相変わらず仕事が忙しくて、ストレスがたまり過ぎていた。
そうなると、わたしは突然決意する。
絶対に仕事休んで(連休)、逃亡してやるー
そして、実はわたし一昨日、旅行の申し込みしちゃったし(笑)
ここ数年、毎年無理矢理休んで旅行してるのだけど、予め彼に相談してから日程とか決めて、彼がわたしの仕事手伝ってくれそうな時に休みとってた。
しかし…
今回はすでに。勝手に決めた。
どうせ。彼は忙しいし、わたしの仕事できる時間取れるわけないし。
でも。
昨日、突然…
「ねー。わたしお買い物行きたい
」 『なんだよ。いきなり(笑)』
「お買い物行きたいよー。ストレスで身体中じんましんが出てるのー?」
『もしや…パスポート持って買い物か
(笑)』 「うんっ
でも、あなたは忙しいからねー。今年は手伝ってもらえないよね―
」 『ったく…。今日から時間配分考えて、時間取れるようにがんばるよ
』 「ほんとにっ

」 フフフフフフ…
がんばりたまえ…。
わたしゃ、休むよ。ホホッ。
と。
励ましや、応援のメッセージやメールいただいてお返事が遅くなっております。
近日中にお返事いたしますので、もうしばらくお待ちくださいまし
金曜日…忙しい日(笑)
ほとんど会うこともなく・・
ちょっとあった時の会話は・・
わたしの顔みて
『なに、そんなブッサイクな顔してんだよ!(笑)』
・・
以上・・
そしてこの日はわたしはお友達と飲みに行った。
6時半くらいから、3時まで飲んでました。
心おきなく食べて飲んで(笑)
カラオケ行こうと思ってたけど。
気づいたら2時だったし・・
いったいどんだけしゃべることあるんだ?わたしたち(笑)
わたしは今週、日曜(今日)出勤だったので
土曜がお休み。
まー。だから金曜日に飲み会になったのですが。
昨日の土曜は
午前中に会社に車とりにいって・・
午後からお昼寝。
今日は、お仕事。
いつも行かない曜日に行くとなんか不思議ねぇ。
この土曜、日曜の2日間
彼とはまったく連絡をとらず。
珍しいかな・・最近では。
休みでも彼は職場にやってきたりしてたし。
まるまる2日間。
電話もメールもなく過ごす。
ほほー。
意外といけるかも。
ふふふ。
このまま、逢えなくなるといいのにな。
明日は、会社で逢えないといいな。
ちょっと時間、はずしてみようかな。
ちょうど明日はわたしは別仕事もあるし。
彼には彼女がいるし。
ありえないくらいの年下男です。
ま、いっか!
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