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今日はちょっと、早めに出勤してきた。
「おはよう。今日は早いね」
『そぉ?(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
なんかご機嫌よさそう…めずらしい(笑)
お仕事のお話。
今日は寒いね。って。
タイヤ交換はもうしたの?ってお話。
まだです…。
そんな時、某部署のKさんが来ていて
さらに、ほとんどわたしの仕事部屋に来たことないSさんがきて
とても丁寧に
<これお願いします>と・・
『なんでそんな、恐る恐るなの?(笑)』
<あまり来ないので…(笑)>
そして
<失礼しました>と丁寧に去っていった。
わたしは言った。
「あの謙虚さが、『彼』くんにもほしいです!」
そこにいたKさんが大爆笑。
『は?(笑)』
「あなたにも謙虚さが欲しいですっ!( ̄ー ̄)ニヤリッ」
『あのね』
「(⌒^⌒)b うん」
『今さら、あんななっても、気持ち悪いって言うっしょー、どーせ』
「(⌒^⌒)b うん」
『言うのかよ!?(笑)』
「だって気持ち悪いよ・・最初から威圧的だったもんね(笑)」
そういえば…
最初から彼は威圧的だったかな、と思い出す(笑)
なんか偉そうな感じ?
今日、久しぶりに彼はいい匂いがいた。
「あ、今日またいい匂いする!昨日はしなかったのに」
『同じだけどねー。
てか昨日は鼻詰まってたから何の匂いもしなかったんじゃないの?』
「そうかも(笑)」
風邪もかなり回復の兆しです。
わたしも彼も…。
かれこれ、もう10月も終わりますね。
ハロウィンも終わるので
ブログ(PC版)の壁紙も普通のアリスにしてみました。
(これが普通かは不明です…笑)
わたしの大好きなLさんのライヴの時はまー、
こんな衣装なんですけどね♪ふふ♪
…*…*…*…*…*…
ここのとこ、軽く
仲良しで、いい感じの毎日をご報告しておりますが…
しかし、
こんなこととどん底の日々の繰り返しの数年なので。
数日、楽しい毎日といって、にわかには喜んではおりません(笑)
しかも、お互い風邪ひいて熱あるし…(笑)
いつでも、どん底につき落ちる覚悟でおります。
ただ、今ちょっと開き直っているので
かなり強気の女王様ではありますが。
これからCHRISTMASとか、お正月とか
仲良しカップルには楽しいイベントも待っておりますので。
またも、かなり凹んだ記事を書くことは間違えなく…
きっとまた
♪もしも雪なら♪を書きながら確実に泣くXmasです。
わたしには…
凹んだ毎日が、似合っていそうです(苦笑
今日も風邪ひきさんです。
確実に「想像風邪」ではなかったようです。
昨日の夜、彼からメールが来ていた。
仕事の件と、昨日、彼が遅刻したってこと…(苦笑
しかしスルー。
てかね、ほんとに寝ていて、メールに気付いたのが朝の5時くらいだったのよ。
今日、例によって不機嫌そうに出勤してきた。
仕事のお話。
「だって、わたし具合悪いんだもの」
『知るか!』
「鬼!ていうか、これ、間違いなくあなたの風邪だし…」
『ヾ(@^▽^@)ノわはは・・ひとのせいにするなー』
「治ったの?」
『おかげさまで、だいぶ良くなったよー(笑)』
くそ…(-""-;)
「わたしは昨日の休み、ほとんど起き上がれなかったよ…」
『起き上がれ!』
・・ひとには厳しいですね。あなたって人は…
わたしの仕事部屋の蛍光灯の球が切れていた。
わたしの机のところには関係ないのでしばらく放置していた。
あまり、そこつけないし・・
今日、彼が・・
『いつ取り替えるんだよ』
「え?もう取り替えてるよ」
『(蛍光灯)つくの?』
「つくよ」
『じゃー、なんでつけないのさ。暗い!』
「別に必要ないかと思って」
『あ!チビだから?』
「はい?(-""-;)」
『チビだからっ!』
・・・
本気で切れそうになったわたし。
再三、言ってるけどデブって言われるよりチビが大嫌いなので。
その後彼を軽く無視したのは言うまでもない。
しかしその後
パソコンの話しを少し。
そんな感じの今日でした。
さて、わたしは今日も、風邪薬のんで寝ます。
昨日、彼はお休みだった。
けっきょく会社の●●会に出るために(笑)
前日から終わったらくると言ってた。
ドラマ録画のDVDの授受のために。
火曜日の朝わたしが「DVD持ってきたよ」とメールしなかったので
火曜の分も一緒に渡すことに。
夕方。
仕事部屋の内線電話が鳴る。
わたしの勤務時間の終わる5分前。
『あー。今日何時上がりだっけ?』
「もう上がるよ」
『じゃ、駐車場で待ってて!』
「どこにいんの?」
『●階』
「何してんの?」
『●●ー』
「え?じゃーまだ、おわんないんじゃないの?」
『もうすぐだからー』
「じゃー、とりあえず、今DVDだけ(わたしの仕事部屋に)とりにきてよ」
『えー。駐車場で待っててよー。じゃーね』
プー、プー。
ちょっと!
この時点でわたしは、もう体調不良だし。
仕事終えて。
着替えて、社員通用口に向かってると彼に出会った。
にこやかに手を振りやがった。
「あ、DVD渡すよー」
わたしは、その時DVD持ってたので、渡そうとしたけど
『あとでねー』
・・・・
結局、駐車場。
わたしは30分待った。
彼が現れて・・わたしは言う。
「おせーし(-""-;)」
@ In his car.
「今日は活躍したの?」
『うん、全種目出たもん』
and,,,He hugged me.
「 Wait a moment.
I caught your cold.
It's because I kissed with you.」
『大丈夫!.
Because I get over my cold with that.(笑)』
And later, he hugged me ぎゅーーーっと.
最近、なんかおかしいですよ。にーさん。
熱のせいですか?
そんなわたしも、熱のせいかおかしいらしい(苦笑
ちょっとこの不調をなんとかしないと。
なんだか、感覚がおかしくなってきています。
平熱に戻って
平常心にもどりましょう。
今日は、わたしはお休み。
通常わたしは、あまり寝ない人なのだけど…
最近は、風邪薬のせいかめっちゃ寝てる。
今日、起きてる時間ってどのくらいだろ?(笑)
そしてまた寝ます…。
今朝、更新したので
本日2回目となるのかしら?
わたしは仕事部屋で、書き物をしていた…。
そこに彼が出勤。
机に上にあった棒をもって、いきなりわたしを打った。
( ̄◇ ̄;)エッ??
「な?なんでー?しかもそんな武器でわたし、打たれるのー(ヾ(@† ▽ †@)ノ」
『ヾ(@^▽^@)ノわはは』
「ひどい…(-""-;)」
「風邪よくなった?」
『うん。鼻は通るようになったよ』
よかったですね。はいはい。
ここのとこ、わたしは朝、会社の駐車場に着いたら彼にメールしていた。
頼まれたドラマの録画DVD持ってきたよ、って。
だから車のカギの準備をしなさいってことで。
でも、見終わったDVDが帰ってきたから今日はメールしなかった。
『今日はDVDないんだよな?』
「え?あるよ。鍵は?」
『だってメール来なかったもん』
「だってもう、わかると思ってさー」
『だってメールくれなかったもん!』
子供か?あんたは…(-""-;)
けっきょく昨日も朝(今朝)4時までゲームしてたらしい。
早く寝なさいよ!
その後、PC使いにやってきた。
その時、バインダーがほしいというので使ってないのを1個あげた。
「なくさないでよ」
『なくしたらまた、もらうもん。』
「もう、あげないよ」
『いいのかー?そんなこと言って。』
「なにさ?」
『俺、ありす。のほしいものこれから手に入れるんだぞー』
「なに?」
『○○○専用マグカップ!』
「( ゚ ▽ ゚ ;)エッ!!」
『欲しいだろ?』
「(⌒^⌒)b うん。欲しい」
『どーしよーかなー( ̄ー ̄)ニヤリッ』
「いぢわるだー」
『どっちがだよ…(笑)』
欲しいです。ください・・おにーさま♪
ふっと
振り返った彼がすごいいい匂いがした。
実は昨日もそう思った。
「なんかいい匂いする…
シャンプー変えた?」
『同じだよ。』
「石鹸かなー」
『なんだろ・・これ(Tシャツ)かな…』
めっちゃ彼のシャツの匂いをかいだ(火暴)
クンクン…うーん。
彼が背中むけたとき、またいい匂い。
「なんか、背中がいい匂いする(〃⌒ー⌒〃)ゞ 」
『そぉ?』
「昨日は背中じゃなかったけど…(〃∇〃) 」
『ふっ(///∇//)』
ほんとに、なんだろ…
でも、いいねー。
若者のいい匂いって。
おっさんの臭いとは違います(-""-;)
そして、
わたしは軽く体調不良(笑)
そりゃね。
うつるってもんですか?(聞くな!
明日、彼はお休み。
でも来るんですってよ!
ほほほほほ!(イミフ
おはようございます。
昨日26日のできごとでございます。
なんとなく久しぶりに会ったような気がした。
メールも軽くシカトしてたし(笑)
彼が出勤してきて…
仕事のお話をしていた・・ふと気付く。
「どしたの?その鼻声、また寝起きー?」
先週も、ものすごい鼻声の日があって「風邪?」ってきくと
『寝起きだから』と言ってた。
しかし昨日は
『いや…風邪。これは風邪( ̄ー ̄)』
「( ̄◇ ̄;)エッうそー!」
『ほんと。今回は風邪』・・
金曜くらいから風邪らしい。
新型イン●ルではないみたい。
「この休みの土日で治らなかったの?
薬のんでる?」
『薬のんでない。食べて治すからー』
「ちゃんと食べてるの?」
『うん、食べてる』
「寝てる?」
『寝てる』
「ゲームしてる場合じゃないよ」
『それがさー。しちゃってるんだよねー』
「ゲームはとりあえずやめようよ…」
『昨日、4時までやってたさ』
「4時って今朝の4時?」
『うん(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
「バカじゃないの?!」
『ヾ(@^▽^@)ノわはは』
こんな風邪ひいて、なぜにそんなに嬉しそうなのかしら?
わたしが別仕事から、自分の仕事部屋に戻ると机の上に
コーラがあった。
しばらくして彼が登場。
「このコーラよばれていいの?」
『うん、いいよ。』
と言って、鼻をかむ・・
うむ。完全に本格的な風邪だ・・
「明日、休んだら?」
『なんで明日なのさ』
「なんか、うつりそうだもん…」
『明日うつるの?(笑)』
「うん(笑)なんか、その風邪ひいてるーっていう空気に負けそうなんだもん」
『思い込み激しいもんなー(笑)』
「そうそう。思い込み風邪みたいな?」
『なに?その想像妊娠的なかんじ(火暴)』
彼の声がなんだか、かわいかったので
「今、歌ったらけっこういいかもね」
『どういう意味?
高い声になりそう?低い感じ?』
「高い声。けっこう色っぽい声になるかも♪」
『じゃ、いく?(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
「いかないよ…(-""-;)」
そんな話してる時。
Mさんがやってきた。
<あ!彼くん!運動会行こうよ!>
もうじき、会社の運動会がある。
『あ、俺、今風邪ひいてるし!』
「運動会っていつでしたっけ?」
<●日と▲日ですよ。あ、ありす。さんも行きますよね?>
「あ、いえ。わたしは…」
<え?(笑)>
『あ、この人、貧血だし脱臼するからだめなの(笑)』
<あー。ケガはだめですよねー(笑)
でも、彼くん、ありす。さんのこと詳しいねー(笑)>
『マニアですから(火暴)』
なんのマニアじゃ?
その後、ちょっと彼の上司の悪口をみんなでしゃべって笑って(笑)
…*…*…*…*…*…
@PARKING。
「もう、絶対風邪うつるよ…」
『じゃ、俺治るなー(笑)』
「ねー」
『ん?』
「温泉、楽しかった?( ̄ー ̄)ニヤリッ」
ほら…変なこと言い出したぞ。わたし(-""-;)
『うーん。どうかな。(* ̄▽ ̄*)ノ"
なんでさ』
「別に…( ̄ー ̄)」
『(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
時々みせる、この笑顔がイヤだ!
沈黙…×××…
彼はめちゃめちゃ熱かった…熱あるんじゃないのか?(笑)
長い、長い×××…
確実にうつるぞ、わたし(苦笑
そして、またも撃沈。
これ以上、沈むと確実に浮上できないな…
…*…*…*…*…*…
メッセージもいろいろいただき、
とても励まされております。
そんな中、最近いただきましたメールの中で
[だって、先がなくてもいいんだから。
今がよければいいじゃないですか~~
その幸せが少しでも長く続けばいいと思う。]
って、コメントいただきまして。
なんとなく、我に返る(笑)
なんか少し気が楽になったような気がした。
前はそう思っていたなーとか思い出した。
初心に帰るときなのかも。
そして、ある曲も思い出す。
彼の好きなJさんたちの「R○MANCE」→■
♪未来のない関係には
終わりはない…
だって始まってもないから♪
ま、こんなこと思ってますの。
今日のわたし。
仕事部屋の電話は鳴りっぱなしだったし…もう
後半は出なかったわ…
夜になってやっと落ち着いたとき・・
忙しかった彼もちょっと余裕ができてPC使いにやってきた。
先日のおみやげのお話をした。
サイズがぴったりだったこと…。
彼のジャストサイズのベルトを買うわたしは
神がかり的だったわ(笑)
そんな彼は今、ゲームにはまってると。
りゅーがごとくって。
とにかく相手を殴れるんですってよ。
「暴力的だねー」
『いーじゃん?ゲームでストレス解消すんだから。
生身の人間を殴ってすっきりしたー!って女にいわれたくないし(笑)』
「…(黙)」
たしかに…(笑)
昨日の夜、
ドラマの録画依頼のメールが来たけど・・
返信しなかった。
自分の中で録画は了承したからいいかな、と思って。
なんかまたメールを続けると
とめどないし。
わたしもなんか変なこと言い出しそうだったし。
変なことって………(謎
あー。
仕事行きたくないーっ(心の叫び
そういえば。
わたしの車リコールで
今日、修理だったわ。
早く行かないと・・(笑)
休み明けの月火水は忙しかった。
5日間も休んで文句も言えないけど・・
職場のみなさんは容赦なく、わたしに仕事をいいつけた・・(-""-;)
しかたないな・・
そんなだったので。彼とも火曜も、水曜もそんなに会話もなく、
録画のDVDのこととかくらいしか話していない。
そんな中で
なんとなく…
ここ数日思っていたのです。
結局はいつも同じこと思ってるのだけれど。
そして結局は、フリだしに戻るって感じ。
わたしは時々…
もう無理だ…と思って彼と距離をおこうとする。
そう思うとなぜか、彼は妙になついてくる。
この数カ月もずっと思っていて。
先月のライヴでも自分の中で自爆して
すべてをふっきろうと思っていた・・
けど、彼のお連れ様が男子という結末で「オチ」た。
今回のわたしの休暇で
いろいろ考えてここで、自分の中で決着をつけようと思った。
もう3回目の国外逃亡だけど・・
三度目の正直ってやつですか?(笑)
去年は彼の温泉のあとに、わたしの逃亡があった。
今年は、わたしの逃亡と入れ違いのタイミングで彼の温泉。
おかげで私は逃亡する前からブルーだ。
でもある程度の覚悟も決めた。
しかし…
わたしの逃亡中もメール&電話。
さらに、彼の温泉の帰りそのまま会社に直行。
駐車場で待ち伏せ(苦笑
わたしはどーすればいいのよ?
まーねー。
決着をつけるとかいいつつも、お土産を選んでる時点で確実に負けてるけど。
自分の中ではあくまでも仕事をしてくれたお礼というスタンスではある。
温泉帰りの彼のいでたちは・・
わたしがプレゼントしたサングラス。
&バッグ。
おそろのリング。
&ネックレス。
去年も書いたような気がするけど。
わたしならそんな男、捨てるね(笑)
他の女からもらったものとか、他の女とおそろのもの身につける男。
最低だ。
ま、彼女がそれを知るよしもないのだけども。
その月曜の駐車場で、不審者のように立ち話してたわたし達ですけど(笑)
その時に
わたしはこの逃亡生活の中でのお話をしていた。
某ブランドショップでのわたしのオバカな事件を話すと
『そんなだから、海外で「Funny!」って言われるんだぞー(笑)』
って言った。
「えー?Funny?よく覚えてたねー、そんなこと」
もうずっと前、4年くらい前かなー、
そんな話をしたことがあった。
わたしは海外に行くとショップとかレストランなどで
<Funny!>ってよく言われるのよ・・と1回だけはなした。
よくそんなこと覚えてたなー。
駐車場で彼にお土産を渡したとき。
彼はとても喜んで!(* ̄▽ ̄*)ノ
わたしの頭をグシャグシャとかきむしって(笑)
ぎゅーーーーっと抱きしめた。
確実に撃沈・・。
おにーさんよ…
何を考えとるんじゃ?
もうさ。
わたしが離れようとしたら、放っておいてほしい。
もう、おきざりにしてほしいです。
けっきょく…
こんななんでしょうかね。
昨日…
わたしは休み明けのお仕事。
彼は前日から温泉でお休み。
夕方、仕事部屋にやってきた。
『何時あがり?』
「●時」
『あがれるの?』
「仕事は山ほどあるけど、今日ももうやる気しないから帰るよ」
『じゃー、駐車場で待ってるわ』
「そうなの?」
そんな感じで駐車場。
わたしは、あがれるよ。と言ったものの・・
30分遅くなった(笑)
彼は車の中で爆睡・・
起こすと
不機嫌そうに
『おせーし(-""-;)』
「あー、すいませんね…遅れまして・・」
『なんだよ・・それ』
「別にわたしは今日、あなたにここに来てとか言わなかったし、思ってもなかったもん」
『わー、かわいくねー』
「あー、かわいくなくて、けっこうです!(-""-;)」
わたしの休暇中、
彼とメールや電話はした。
しかし今回は仕事の話はいっさいしていない。
毎回、仕事の引き継ぎのことのために電話してるんだけど。
今回はどーでもいい話をしていた。
例年は彼がわたしの仕事をしてくれてるので
おみやげを奮発していたのだけど・・(笑)
今回はわたしの仕事する時間も気力もなかったようなので
おみやげはタバコだけ・・(笑)
しかし。
万が一ってこともあるし・・
誰にあげてもいいような、つぶしのきくお土産も用意した。(笑)
わたしの仕事部屋で
休み中のいろいろな資料を全部チェックした。
ほほー。
なるほどね。
けっきょく、やったんだな。この男。
なので
おみやげをお渡しした。
「なんでこれを、あなたにあげるのかも不明だけどさ」
ここで彼のテンションが上がる!
「使う?」
『使うよー♪』
「ったくさー」
『俺だって、ちょっとはがんばったんだよ』
「知ってるよ。全部チェックしたもん」
そんなこんなで駐車場で2時間くらいしゃべっていました。
車の外で・・
軽く不審者っぽい・・(笑)
彼の喜ぶ顔を見るとねー。
いろいろ考えるわ。
そんな昨日。
仕事行くので
続きを書く気になったら・・また夜にでも(笑)
夢のヴァケイションから現実に引き戻される日。Σ( ̄ε ̄;|||・・・
南国へ行っていました。
この間も彼とはメール三昧。
電話三昧。
はぁぁ…ためいき#
わたしが帰国した今日。
彼は温泉に・・明日帰ってくる。
逢うのは明後日。
もう、
さっそくブルーだな。
ここ数年、この時期、わたしは
無理やり休暇をとって南国に逃亡する。
いろんなこと忘れようと逃亡するのに。
その逃亡中に音信不通になれずに
いつもに増してメールや電話がきて…。
けっきょく…
いつもと変わらない毎日にもどる…
なんとかしてほしい。
さて、
わたしは今日の夜。もしくは…明日の朝。
追記を書くことになるのでしょうか?
まず…
わたしは明日から、お休みですの。
なのでブログもランキングもお休みしますっ。
PC版のメッセージ&ランキングもしばし、落とさせていただきます。
そんな休み前の今日です。
あたりまえだけど、仕事は忙しい。
そんな中、彼が出勤。
めずらしくにこやかです。
「おはよう」
『おはよ♪』
「あれ?今日、元気そうだね?」
『そぉ?』
わたしが休み中のことをちょっと話す。
わたしはかなりブルーだ。
彼がわたしを助けてくれないから・・。(-""-;)。
わたしが休み明けて出勤する時は彼は温泉だ…
もう、最悪だわ。
久し振りに出勤するわたしは・・
仕事はたまってるだろうし、彼は温泉だし。
もう二重苦だわ。
わたしの友人が久し振りにわたしの仕事部屋でPC使っていたとき
彼が登場した。
最近の彼の不機嫌さを話していて・・・
「今日は出勤するなり機嫌よさそうだったよ。
なんかにやにやしてたもん」
<そうなの?
私に対してだけなのかい?(不機嫌なの)>
今日は彼はわりと機嫌いいはずだよ」
<そお?>
「最近はとにかく不機嫌なの!でも
今日はめずらしく元気そうだった・・」
<でも、私が話しかけても答えてくれないの・・>
「ほんとは今日、機嫌がいいはずだ(笑)」
<昔のサトウくん(仮名)はそんなじゃなかったのに・・(笑)>
『え゛?( ゚ ▽ ゚ ;)』
「サトウくんって誰?(笑)」
彼はサトウくん(仮名)ではない。
・・・
わたしの友人は彼の名前を思いっきり間違えた・・(火暴)
久し振りに腹の底から笑ったよ(火暴)
友人が去ったあと。
明日からの休みについて語る。
次の出勤したときのことの恐怖を考えてるともう完全にブルーだということ。
小さな声でつぶやいた。
「いぢわるだ・・・」
『意地悪ってどういうことさー(笑)』
「意地が悪いことですっ!」
『ヾ(@^▽^@)ノわはは。
意地は悪いよ・・・(笑)』
「ほんとだよね・・・心の底からそう思うわ・・」
『ヾ(@^▽^@)ノわはは』
『●●って・・何さ』
「もう、いいっ。今、ほんとに泣きそうになったもん(-""-;)
あまりにも意地悪過ぎて・・」
『ヾ(@^▽^@)ノわはは。
泣けばいいさ!(笑)』
「わたし、今ほんとに泣くよ!
わたしがいま、どれだけ追い込まれてるか、わかんないでしょ!」
『わかんないさっ!(笑)』
「ふぇーんヾ(@† ▽ †@)。」
『泣くな!ふくれるな!大人だろ!』
「大人じゃないもんっ」
『でたー(笑)』
彼が缶コーヒーを飲んでいた。
しかし・・・器官に入ってごほごほしていた(火暴)
「この前、わたしがのどに薬つまってたの笑ってたからだよー(笑)」
『(苦)(-""-;)』
先日、わたしが薬をのどに詰まらせたとき・・・彼は笑って
『胸たたいちゃるか?ポンって出るかもよ』って言った・・
それをふっと思い出して・・
「わたし胸たたいちゃるか?すっと通るかもよ(笑)」
『だって、俺はつまってないもん』
「でも変なとこ入ったんでしょー(笑)」
・・・
すると彼は言った・・・
『いいよ。たたいても』
「いいの?パーで?グーで?(笑)」
『グーだろ?(笑)』
「( ゚ ▽ ゚ ;)エッ!!いいの?」
『いいよ。それで、ちょっとはすっきりするの?(笑)』
「(⌒^⌒)b うん」
ここでわたしは立ち上がった・・
彼の右胸をめざす・・こぶしを握る。
「いいの?ほんとにいいの?」
『いいよ・・』
彼は・・せっぱつまったわたしの状況を察したのでしょう。
結局、わたしは彼の右胸をグーで2度全力で殴った・・。
ここで本気で男の胸を全力で殴る女ってどぉーよ?って思いつつ・・。
さすがに2度目は彼が
『うっ…』っって小さく言ったのは聞き逃さなかったけど・・気にしない
ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
『すっきりした?』
「ちょっとね。あと何回か殴りたい(笑)」
『俺はストレス解消の●タミンじゃないんだからな!』
そう言って笑う彼に
こんなとき、そんな優しさを見せないでよーっと心の中で思った。
こんな優しさが嫌いです。
ちなみに・・わたしは学生時代、剣道部でした。
これは彼に話したことある。
しかし・・・
高校の時のつきあってた男が空手部で・・・
わたしも●真空手をやっていたこと、彼には言ってなかったかも・・
しかも●帯ってこと・・言ってなかったかも・・・
すみません、秘密主義で・・(笑)
軽く正拳には自信あるんです…わたし(鬼
甘くみるんじゃないわよ・・にーさん!
ほほほほヾ(@^▽^@)ノ
でも…やっぱり。
ありがとう。
殴られてくれる人なんて、いないもんね。
そして…
今。
めっちゃメール中です。
もーーーぉぉーーーっ!!
おととい、わたしがキレテいたので彼は
テンションを上げてる(笑)
今週は彼は6日勤務・・この6日目だ。
軽く限界点を超えてハイテンションになってるのもある・・
彼の温泉のお話していて。
「おみやげねー」
『またぁ?(笑)』
「うん・・もうそろ、携帯のストラップ替えたいもん」
『ったくよー。
アレ欲しい、コレ欲しいってさー』
「あなたほどじゃないです・・(-""-;)」
わたしの仕事部屋で内線電話が鳴った・・でると切れた。
かるく、カチンときた。
彼が言うところによると、わたしが怒ると電話を投げつけるらしい・・
そんなことを話していた。
2年前の今ごろのこと。
わたしは朝からずっと頭が痛かった・・
薬を飲んでも全然治らない・・
仕事していても、痛いので・・また薬を飲んだ。
手元にあった飲み物で飲んだけど・・水分が足りずに喉に
錠剤がつまった・・Σ( ̄ε ̄;|||・・・
やばい!と思って・・・水を飲みに仕事部屋を出ようとしたとき
彼がやってきた・・・
『あー。●●(お菓子)あげようと思ったのにー』
「。。今、薬がのどにひっかかってるのー、すぐ戻ってくるー」
『ヾ(^▽^*おわはははっ!!』
水ののんで戻ってきたら・・
彼がいた。
お菓子をふたつ出して・・
『でも、喉つまってるんなら・・お菓子食えないなー』
「チョコは食べれるもん!」
『チョコじゃないよ』
「なにさ」
『ウ●コ!ヾ(@^▽^@)ノ』
「なんで、食べ物にそんなこと言うのーー!!」
『ヾ(^▽^*わはははっ!!』
「小学生だよ・・それじゃー(-""-;)」
『ピュアな心持ってるのー』
「バカじゃないの!」
そうこう言いつつも、いただいた・・お菓子(笑)
「あなたはいらないの?」
『うん、おれ甘いもん、あんまり食わないもん』
「そぉ?」
『だろーよ。
だからバレンタインのチョコ、ありす。がいっつも食ってるじゃん?』
「あ゛・・・」
そうか・・
しょっっぱいお菓子が好きだったな・・。
『何の薬飲んだのさ?』
「頭いたくて・・朝からもう何回も薬飲んでるから
脳みそとけそうだよ」
『頭・・痛いの?』
「うん」
『かわいそー。
頭デカすぎんだよー(笑)』
「・・・・」
『モ●モンみたいだなー(笑)』
「・・・・」
『あ!フ●モンは顔がデカいんだよねー(笑)
ありす。は頭デカいもんなー(火暴)』
「楽しそうだね・・・(-""-;)」
『心配してるんだぞー』
なんか…むかつく。
わたしの頭をがしっ!とつかんで
『早く治れ!』と叫んで去った・・・
ふんっ。
彼がボールペンを持っていた。
お取引先さんからもらったらしい・・・
『これ、いいしょー』
「うん・・・あなたの部署の人みんな持ってるよねー」
『うん!俺がみんなにあげたんだもん』
「なんで、わたしにくれないのさ?」
『だって、ちょーだい、って言わないから』
「ちょーだい!(〃⌒ー⌒〃)ゞ 」
『じゃ、帰り寄ってきなよ』
「えー、あなたの部署ー?」
「あ、ついでに■■ちゃんのついてるファイルない?」
『あー、どーだったかなー』
「あれ、欲しい!」
『とりあえず、帰り、おいで』
「うん」
と去った・・・
わたしの仕事終わりの10分くらい前に電話・・
『今日、仕事何時まで?』
「●時だよ」
『今からPC使いに行くから・・・いろよー』
「え゛ー」
『待ってろよー』
「うーん」
彼がやってきた。
ボールペンとファイルを持って・・(笑)
『これだろ?』
「うん!(〃⌒ー⌒〃)ゞ 」
『だから待ってろって言っただろ』
「うん、うん。待ってたよ!」
『快く待ってたのかー』
「うんうん!」
めっちゃ嬉しかった!♪
んで、今日。
わたしも彼もお休みです。
さっきメール。
『●●も録画してー』
「いつ?」
『あ!昨日だったー(泣』
「おバカさん!(笑)
でも、撮ってあるからー(笑)」
『ありがとー』
まったくもー。
そんな、昨日、今日。
相変わらずな毎日。
また寝ようとしたら、親戚から呼び出しがあって…
ちょっと出かけていた。
すると、彼からメール、この日の夜の3時間の番組を録画してとさ・・
えー。その時間までに帰れないよー。
といいつつ・・
一度、家に帰って録画セットしてまた親戚の家に戻った。
そこで厭味なメールをしてやった。
「今、録画セットしてきたよ。
あなたがわたしを見捨てても、わたしはあなたを見捨てたりはしないの!」
感じ悪いわたしです・・(笑)
そしてこの夜は全く眠れずに・・
前に日、寝過ぎたためでしょう。
金曜日はお仕事。
彼の言動にかるくキレタ・・(苦笑
最近、彼をみてるとむしょーにイライラすることがあるのはなぜかしら?
いろんなすれ違いや
勘違いもあるのかもしれないけど…
なんか・・イライラするーーーっ(笑)
さて仕事いくか。
今日はお休みですが…今、起きました。
しかも昨日は夜8時半に寝たし…
寝過ぎで体が痛いです。
この数日のできごと…
そんなにないのです。
会社でもあまり会わないしねぇぇ。
それに見捨てられたし…苦笑。
これからわたしのお休みがあるのだけど。
どんなことあっても助けてやるからー、ってこの前まで言ってたのに。
『やっぱり無理だなー。●さんに頼むしかないんじゃない?』と宣告されました。
もちろん、心の中では無理だろうなーと思ってはいたけど・・
こうきっぱり、ばっさり宣告されると軽く凹む。
さらにわたしが、旅から帰ってくると同時に
彼は温泉だ。
しかも先日の心が折れた事件で
確実にブルーで旅もそうそう楽しんでもいられないし。
まったく、ふんだりけったりでございます。
彼もなんだかこの数日
『やる気しねー、まったくしねー』と叫んでいた。
『ありす。みたいに単純だといいのにな』
「なにさ?単純って」
『コ●ラおごってもらえば、仕事ちゃんとやるー、みたいなさ(笑)』
「あー。そういうことね・・苦笑」
・・
「でも、わたしだってちょっと前、心折れることあったんだよ」
『なにさ・・』
「今は言わない・・」
『でた!秘密主義!(笑)』
「うるさいわっ」
『でも大丈夫だ』
「なんでさ?」
『泣いてないから!(笑)』
「今はね・・(笑)
でも心折れたときは泣いたもん。
次の日目があかないくらい泣いたもん」
『でももう、開いてるから大丈夫だ!』
「そうだね・・」
『こんど飲みに行こー』
「そだね・・」
なんだかねぇぇぇぇぇぇぇぇ。
さて、寝る…ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
そんな気はさらさらないのだけど…(笑)
ただめんどくさいのかもしれないです。
なんか自分のこと話すのが…
めんどくさがりとも言われるし・・
なんでも自分でも自分の中で考えて
何でも自分で解決してしまおうとしてるのかしら?
そんな中、
彼にはいろんなこと話してしまったと思っている(笑)
よくデートしていたころ
隠し事はいけません!ってよく言っていて
なんかいろんなこと、しゃべってしまったわ。
たしかに今まで
わたしのことをそんなに、いろいろ聞く人もいなかったし(笑)
今だに、わたしと彼の会話を聞いて
<『彼』くんは、ありす。さんのことよく知ってるよねー>と言う人いるくらい。
そんな彼にさえも
秘密主義とよく言われていたわ・・
だから、何?
っていうことですけど・・w
今、ちょっと…てか、かなり
思い悩む現実につきあたって・・
このこと、
わたしは彼に言うのかな。って意外と冷静に思ってみたり。
今の
彼とわたしのこの距離で
話すことでもないのかな・・と思ってみたりもする。
思い悩んでるわりには、
こういうことって
別の脳みそで考えるもんだなー(笑)
わたしは、ブログのランキングに登録しておりますが…
特に順位にこだわっておるわけではなく・・
幅広く、みなさんに読んでいただいて意見なぞもらえれば嬉しいと思っております。
ちなみにわたしの、リアル友にも一部読んでいただいておりますが・・
ランキングには参加していただいておりません。
てか携帯でみてる人が多いので
参加できないってのもある・・(笑)
何かで検索して
見ず知らずの方がわたしのこのブログに目をとめてくださって
メッセージをくれたりすることが
わたしにとっての励みになり、ブログを続ける意味をもっています。
そのメッセージの返事もかなり遅いのですが(苦笑
同じ境遇にあったり
片想いしていたり
年下の男に惚れていたり
共感してもらったり
たまにはお叱りをうけたり・・
みなさんの現状を聞いてみたり。
わたしのランキング参加は上位を狙うことではなく
みなさんに読んでいただいて
なにかしら考えていただけらと思っておるしだいです。
今回のライヴの件でも
メッセージをくださった方がたには先に報告しておきました。
ライヴ終わりでもメールすると
<報告待ってたよー>と嬉しいお返事をいただいたり。
こんないい歳になるとなかなか新しい出会いってないし・・
こういう場所で
気の合うひとと出会えるととても嬉しいし幸せなことと思うのです。
わたしが1位の資格もあまりないようなんで(笑)
誰かに不快な思いを与えることは
わたしの意図とはしておりませんし。
(〃⌒ー⌒〃)ゞ
なので、
ランキングカテゴリーを分散してみました。
ほんとは片想いから抜こうとも思ったのですが
どう考えても片思いだし・・(笑)
カテゴリは3つまで選べるらしいので(笑)
(当然すべて恋愛がらみですが・・・( ̄ー ̄)
まったく参加しないと
みなさまの目にとまらなくなるので
参加はさせていただきますので、ご了承くださいませ。
てきとうな位置づけで
みなさまの目にとまって・・またご意見いただけると
新しい出会いもあるのかもしれませんしね。
どんなご意見でもとりあえずは受け入れますので・・
メッセージどしどしお寄せください(笑)
常連さんも今後ともよろしくお願いします☆
ありす。@Alice's Adventures in Wonderland ♪
さて…
昨日です。
実は、前々からわたしが大騒ぎしておりました、
Aさんのライヴの日だったのです。
やれやれ。
このため、この数日、彼とこの話をよくしていました。
彼はとても楽しみにしていて、かなり盛り上がっていました。
あたりまえよね。
彼に聞かれた。
『ありす。は何着てくのさ?』
「あー、普通にシャツにジーンズだよ」
『なんだよ、全然気合い入ってないなー。
ほんとは嫌いなんじゃないのーぉ?』
「別に…」←今、うわさのエ●カ様ばりだ(笑)
『いつもの魔法使い的な衣装とかは?』
「いや会社の帰りだし(-""-;)」←正直めんどくさいのだ、この会話が。
『だって、Lの時やHの時は会社の後でもしっかり衣裳来てくるじゃん(笑)』
・・
ほっといてくださいよ。
行くか、行かないを迷っていたくらいだ。
衣裳のこと考えられるわけないですよ。
けっきょく行くことに決めた。
みなさまからは
行かない方がいいってご意見が多かったけど、いうこと聞かず(笑)
逆に彼女…はたまた別の女子を見て彼女らの若さに愕然として
自分の馬鹿さ加減に打ちのめれてコナゴナに玉砕されるのも
ひとつの道かも、と覚悟を決めたのです。
そんな決意をしたけど・・やはり心中は穏やかではありません。
所詮わたしも普通の女ですの。
前日から食欲はないし、眠れないし。
めまいするし(まぢで…
何が一番ひどかったか…白髪です(苦笑
この数日で、もうあっと言う間に白髪が増えました。
だからと言って、染める気にもなれません。
もう最低の状態です。
当日の昨日も朝から不調で。
緊張のため、会社でもひとの話も聞かないし(苦笑
笑顔さえほとんど出ない。
さらに化粧する気もなかった(おい、待て。
でも一応、ちょっとは化粧して。
仕事おわって・・会場に向かう。
地下鉄に乗って。
そしてに貧血に襲われた。
と言ってもそんなにひどくはなかったと思います。
会場前に着いて・・
雨。
彼に見つけられるのはいやだな・・
3月のGライヴの時は、同じ会場前で彼を見つけた。
わたしは時間ぎりぎりについて・・
そそくさと席についた。
ライヴが始まると・・
わたしはライヴに集中。
よかったです。ライヴは
生声も綺麗だったし。
大好きな曲を聴きながら泣いたし(笑)
♪[愛してない…」「愛してるよ…」
「ねぇ、あのね」「そばにおいで…」
泣いてない…そっとしてて
あぁ…もうヤダ…愛してる
♪あの日君が涙こらえて
「嫌い…大嫌い」って震えて抱きついた
嘘をわかってたのに
ズルい僕は気付かないふフリをしたんだ
♪人って別れる時には理由がいるけど
誰かを好きになる時 理由なんか必要ないの
いつか愛してくれるなんて思ってないし
そんなに自惚れてないし 困らせもしないよ
今以上求めていないけど お願い一つだけ
面倒臭い女になるから 必要以上優しくしないで
そんな曲聴きながら。
彼は、今こんな曲を
彼女と聴いているんだな、そう思うと
さらに涙が出た。
ライヴが終わって、みんなが退場する。
わたしも逃げるように退場しようとした。
でも、怖いものみたさと・・
確認しなければという使命感(チガウ)で彼の席の方をみた。
彼を探す・・
いたわ。
ライヴの時の私服の彼はかっこいい。
・・
彼はちょうどこちらの方を向いてお連れ様らしき人とお話をしていた。
あ、気づかれないようにしないと!
でも、確認しなくちゃ!
彼のお連れ様…
え?え゛?( ゚ ▽ ゚ ;)エッ!!
男?
男性ですか?
完全に脱力したことは言うまでもない。
でも油断はできない。
たまたま近くにいた男性と話していたのかもしれないし。
回りに女はいないか?確認しようとしたのだけど・・
彼は見えなくなった・・・
なんだか妙な中途半端な気持ち。
でもでも・・油断しない!
油断してはいけないの。
そう自分に言い聞かせ、
かなりのモヤモヤ感で帰宅。
これならこのときに玉砕されたかったよ(-""-;)
わたしの玉砕の刑は延期となった。
翌日、確認しようと思ったから。
帰宅して
お風呂入って
PC開いて。メールしたりネットみたり。
そしたら彼からメール。
『今日、見かけなかったけど来てたの?』とさ。
ここで切り込む。
「わたしは見かけたよ。茶色のジャケット来た男性と話してたけど・・違うかな?」
『あー。それ!』
そうなんだ…
そうでしたか…
脱力以上に脱力。
男ってなによ?
そう思いつつもメールラリー。
ライヴの感想をひたすらと。
『優し●嘘とか聞いて泣いてると思ったよ(笑)』
とかね・・・。
得意の真夜中メール。
2時くらいまでやってました。
この間、ブログをアップしたり(笑)
そしてさて、もう寝ようと思った。
寝る前におトイレに・・
そして・・わたしは階段から落ちた( ̄▽ ̄;)!!
確実に気の緩みでしょう。
しばらく動けなかった。
めずらしくどこも折れてはいません(笑)
そして今朝。
会社の駐車場から彼にメール。
彼のにーちゃんに頼まれているドラマのDVDを持ってきたので
車のカギを用意してもらう連絡のメール。
ついでだから
『●●のDVD持ってきてるのでよろしく。
昨日あれから階段から落ちて左半分体が痛いよー』と書いておいた。
彼が出勤して
わたしの仕事部屋でPCが空くのを待っていた時。
ちょっと雑談をした。
PCを使ってるKさんも含めて。
昨日のライヴのお話とかもして。
そして彼は
『そういえば、何で落ちたんだよ。階段』
「うーん」ま、理由はよくわからない、気の緩みで踏み外しただけだ。
『また貧血か?それとも泥酔か?(笑)』
・・いったい、わたしって…
『今回は顔、大丈夫だったね(笑)』
「うん」
『どこも折れてなかった?(笑)』
「うん」
『まったく不幸だなー。
ライヴの後で楽しい気持ちもあっさり吹き飛ぶよなー(笑)』
「確かに覚醒したよ」
すると、彼はそこにいたKさんに
『ほんとこの人、幸薄い女なんだよー(笑)』
サチウスイって…
『楽しいことあった後、イイ感じに終わらないよねー
必ず何かあるよねー(笑)』
「笑うな…」
そんな幸薄いわたしを笑う彼でした。
そんな感じで
わたしの玉砕、第一ラウンド≪彼と彼女のライヴの巻≫は終了。
次回は,≪彼と彼女の温泉の巻≫です。
これは去年→■もあって、かなり崩壊してたので
今年は今度こそ玉砕の兆しです。
そして
左半身がおそろしく痛いわたしは、今日は早く寝ます。
昨日の疲労が、今ごろ出てきています。
わたしも彼もお仕事。
でも、わたしは早朝から出勤して、仕事終わったら帰ると予告。
彼が1時くらいにやってきて、
わたしが「わたしはもう2時で帰るから!」と叫んで、この日は終了(笑)
■金曜日
わたしが朝、会社の駐車場に到着すると彼の車がある。
え?
めずらしい・・
うむ、そうか。昨日飲みに行って車おいて帰ったのか・・そう勝手に思い込んでいたら。
珍しく早番で、8時前から出勤していた・・
「よく起きれたねー」
『うん、がんばった』
誰に起こしてもらったんだい?←心の声。
前はよく起こしてたなー・・とか思いつつ。
フフ。
■土曜日
めずらしく、彼も出勤。
ここのとこ、木曜日の公休分を土曜に休んでいたのだけど・・
今回は、この日も仕事。
その分、月曜にお休みするとさ。
この日は
わたしはちょっと余裕があっても良かったのだけど・・
かなり忙しかった。
彼もまた忙しかったらしい。
夕方、やってきて
ポテチくれた・・。
この3日間。
ちょっとした話題で軽く盛り上がっていたのだけど・・
詳細はまた後日。(もったいぶるなー。
まね。
盛り上がっていたのは、彼だけなんだけども。
今日は、久し振りにのんびりお休み。
お天気も良かったので
お洗濯三昧。
でものんびりすると
いろいろ考えてしまいますね。
さて!
明日もがんばるぞーーーっ!
↑何を?
・・・・・
ちょっと気分を変えて
ハロウィンバージョンにしてみました。(PC版のみ)
背景がちょっとウルサイかも(笑)
そしてちょっと重いかも。
まー、気にしない( ̄ー ̄)v
・・・・・
たくさん、ため込んだメッセージのお返事。
本日、お返事させていただきました。
遅くなって、ごめんなさい。
ヤフメから送信してる場合もありますので。
もしも携帯のアドでヤフメ拒否されてる方いらしたら
届かないかもしれません・・
その場合はご一報くださいませ。
別のアドから送信させていただきます。
体調も戻ってきてなんとか、生き延びていました(笑)
昨日は、わたしの仕事は比較的楽な日ではありました・・。
途中までは!
会社でのイベント的な仕事があって。
それが決まるかどうか・・って時期だった。
夕方決定。
なので、わたしはそれに関するものを作成。
前準備はしてあったので、サクサク。。。
よし!終了!
それを各部署に配る!
各部署の人も取りにきたり・・・
ふふ・・今回は準備万端だったし・・けっこう早く帰れるわ!なんて思ってたやさき。
ある人がやってきて・・
<悲しいお知らせです>
わたしと、そこにいた某部署のTさん・・
( ̄◇ ̄;)エッ?
<日程が1日延びました>
「・・・・・」
<なので、この日程を変えてもらうのと・・
ここの数字変更用の××を作ってください>
「Σ( ̄ε ̄;|||・・・」
Tさんは・・一度出来上がったものをおいて・・
<またあとで来ますから・・>
ここから。わたしのパニックがはじまった。
社内の自分の仕事部屋と事務室や、はたまた別の事務室を行ったりきたり。
いつもは残業は絶対禁止っていってる人も
<今日は終わるまで帰れないから!残業は何時間でも許可する>
「鬼だ…」←ほんとに小さい声のひとりごと・・
<鬼って言ったか?>
「言ってませんっ!( ̄□ ̄;)!!」
そんなことしてると
仕事部屋にお気に入りのIくんがやってきて
<ありす。さんピンチなんですか?>
「あー、今、大ピンチですー!」
<今、Tさんが、ありす。さんがフリーズしたって言ってたから>
と言って、ちょっとお手伝いしてくれました。
それから、某部署のWくんもやってきて
<大丈夫っすか?これ持ってきました>と
わたしが取りにいくものを、もってきてくれた・・
<いま、Iくんが
ありす。さんが「あー」ってあばれはじめてるって言ってたから(笑)>
なんか、
もう伝言ゲームっぽい(笑)
みんなでわたしの様子を観察してるんだな・・(苦笑
そして満を持して彼がやってきた(笑)
『あー、いたいた(笑)何時に帰るの?』
「わかんない・・(-""-;)」
『みんな、<ありす。さんがピンチだから助けに行けー>って言われたよ』
「そっかー(-""-;)」
『しかたないでしょー。毎年のことなんだから』
「だって、1回はちゃんとできたのにさー。
急に日程変わるなんてさー」
『そうそう楽はできないの!この時期は!』
・・たしかに
甘かったな。
そういいつつ、彼も仕事を手伝ってくれた。
そんな優しい男たち。(笑)
ありがとうございました。
彼には彼女がいるし。
ありえないくらいの年下男です。
ま、いっか!
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
の飲み過ぎのせいか胃の調子がよくありません。


』