忍者ブログ
自分の「想い」がわかりません。 わたしと彼の日常です。
[4]  [5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13]  [14
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

この数日すっかり、ご無沙汰してましたけど。
腱鞘炎がやや痛いのもあったし
友達と連日、ご飯いったり・・
遊んでたから…

月曜に友達とご飯行って・・
また飲みに行こうってことになった。
彼も誘いなよー。と言われ
またもわたしは難色を示したのだけど…
3人で遊ぶのは楽しいから、ぜひ誘ってっていうんで・・
でも、この友達も先日彼のメアドと電話番号交換してたから
自分で誘ってよ、って言ったのだけど、却下。
とりあえず・・
彼にメールして
「■日、何か用事ある?」
『なして?』
「★ちゃんと飲みに行こうって」
『じゃー、△曜日まで考えておくー』
・・・
別に行きたくないならいいよ。(←わたしの心の声


火曜日。
『あ!髪染めたんだ!』
「うん」
『白髪なくなったね』
「うん」

この日。
彼は見終わったDVD-RWがたまってるので
もってくるって言ってた・・
じゃないともう、わたしの手元にはなくて
DVDに落とせないのよ・・しかし
彼は忘れた・・
明日は絶対に持ってくるからと・・はいはい。

仕事中のできごとはもう
月曜も火曜も忙しくて覚えていない。(笑)

んで水曜日。

今日こそはDVD-RW持ってきたけど・・
車のカギを忘れたって。
あとで持ってくるよっていいつつもなかなか来なくて・・
でもわたしは、なんだか早く帰りたかったので
定時に上がった。

ちょっと寄り道して家に帰って電話みる・・彼からの着信。
わたしが上がった直後の時間。
でも彼はまだ仕事してる時間だったし・・スルー。

夜の8時半くらいに電話。
彼はまだ勤務中。
わたしの仕事部屋でパソコンを使用中に電話してきた。
仕事の用事と。
きょう、わたしがカギを受け取らず帰ったこと・・
『ちょっと帰る前に電話してくれればよかったじゃん』
「だって、めんどくさかったし・・」

ま、彼も仕事中なんで・・そんな感じ。
そして彼が帰宅してから電話・

ここから久し振りに長電話。
まずは先日頼まれたGさんのTVでやったライヴ番組を
昨日わたしたら見れなかったって電話がきたって・・・
ここでわたしは確実にその相手がわかってしまった。

だからなにさ?
知らないよ・・そんなのさー。


それからAさんの新曲のこととか
これから出るアルバムのこととか。
『ありす。の好きそうな曲あるよー』
「そなんだ」
『ライヴでも絶対歌うよね』
「そうだろうねー
アルバム出たら、コピーしてね」
って話から
アルバムが数パターンでるので
買う分担しようとか言い始める(笑)
でも内容とネットでみるとそんなに数枚買うこともないし・・
とにかく彼は自分が得するような案を出す・・
「なんだか。久し振りにその貪欲な感じ聞いた(笑)」
『最近、あんまり話せないもんねー』
「そうだねー」
『今度、ゆっくり話さないとね』
「うーん」
『なにさ・・そのテンション低い感じ(笑)』
「べつにー」
「そういえば■日の飲み会どうする?行けるの?」
『あー。今回はいけないかも』
「用事あるんだ?」
『いや、その日はないんだけど、今月法事あったりしてお金使うしさ』
「あ、そっか貧乏なんだねー(笑)」
『そうそう。
それと、×日に●ちゃんがカラオケ行こうって言うし』
「ん?そこでお金使うってことー?」
『そうだね』
「そっか・・」
「ちなみに、それはいつ決まったの?」
『さっき電話きて』
・・・・
・・・・
そうですか。
わたしが、飲みにいこうって言ったのよかずっと後ですね。
てか・・さっきって。

『なんか話あるっていうし』
「ふーん」
『なんか心配じゃん?』
「・・・・・・・・・」




わたしだって、いっぱい話したいことあるのにさ。
~わたしの話は聞いてくれないの?~
そういえばいいのかもしれない。

いつだったかさ。
『どんなことあっても、ありす。のこと守ってあげるから』
言ってくれたじゃない。
その言葉を真に受けていたわけではない。

今の彼は自分の仕事のことでいっぱいいっぱいで。
わたしの話なんて聞けないものわかってる。
だからメールでも電話でもなるべく
自分の話はしないようにしてる。
前はよく聞いてくれていた。
どれだけ救われたことか・・

わたしも彼のお話はなるべく聞くようにしてる。
でも
だからと言って、気の利いたアドバイスはできない。





数年前、
わたしは彼とけっこうプライベートで逢っていた。
いろんな人に目撃されたりもして(笑)
なんとなく。このままじゃいけないと思いつつ
突然、プライべートで逢うのはやめようと提案した…わたし。
1年間、デートしなかった。
参照
1年後また逢い始めたけど…
何かが変わっていたような気がします。


彼の彼女への想い。
新しい女子の存在。

わたしが言い出したこと。
1年間プライベートでは逢わないって。



話を戻しましょう(笑)
昨日の電話で。
彼は続けた。
『今回は★ちゃんとガールズトーク思う存分してよ(笑)』
「そうだね」
『あ!なんだったら●ちゃんとカラオケ行くとき一緒に行く?』
「は?」
『なんか、●ちゃんが★ちゃんも誘いたいって言ってたんだよねー』
そういえば・・●さんと★ちゃんはGつながりでけっこう話してたことあるって言ってたな。

「じゃ、★ちゃんは誘えば?」
『★ちゃんだけ?』
「・・・なんで、わたしが行くのよ?
そんな親しくもない人とのカラオケ。
わたしが、仲良し以外のひとと、交流しないの知ってるでしょ!(笑)」
『でたー。人嫌い・・』
「なんとでも言ってよ。
しかも…あなたに告白した人、目の前にして彼女を観察するのも失礼でしょ!
それに彼女はあなたに話があるんだからさー」
『そうか・・』
「それに、わたしは今回の飲み会にあなたを誘うのは反対したんだから」
『そうなの?』
「うん。」
『なんでさ』
「なんとなくさ」

『そっか、じゃー。
いいよね。●ちゃんとカラオケ』
「別にダメって言ってないじゃん」
『そうだった・・』
「たださー。
誘われた順番は優先されないんだな。ってちょっと思ったけどね。」
『あー、さっき●ちゃんがなんか深刻そうだったしさ』
「ふーん」
『なんだよ・・そのふーんは・・』
「・・・・・・・」
『だまるなっ!(笑)』
「なんかしゃべるのめんどくさくなった(笑)」
・・・
『じゃー、おれもシャワーはいろー』
「さっぱりして早く寝なさいよ!」
『うん』
「おやすみなさい」
『おやすみー』



わたしは深刻じゃないのか?
彼にとっては今のわたしは心配するほどの相手ではないってこと。




彼の心の中には
もう、わたしはいない。
ほんの少しもいない。


今までは少なくても
職場内での一番の仲良しは…わたしだと自負していた。
今は違う。
ただの職場の同僚。
それ以下かも。


昨日電話しながらたまたま、かかっていた曲。
Lさんの
Blu△▽y E■es

♪めぐりくる季節に約束を奪われそう
この両手差しのべても心は離れて…
めぐりくる季節に大切なひとはもう…
振り向いたその瞳に小さなためいき
Your b1urry Ey●s
心は離れてゆく…♪






もう。
いろんなことが…………。
この前。心が折れたはずなのに。
また折れたらしい…。



悲しい気持ち。
またなくならないかしら?













拍手

PR
お久しぶりです。
今日は久しぶりにブログUPしようと思ってたら彼から
久しぶりに長電話。

その前にも電話はしてた。公用で。


詳しくは、後ほどPCからUPします。



いろいろな事、思う。
彼の心にわたしはもうない?

ま、最初からいなかったのだろうけど…


って書いて
寝てしまいました。

もうちょっと寝ます。(笑)


拍手

軽く…(?)腱鞘炎。
てか、腱鞘炎に軽いとかあるのかしら?
けっこう年末とか、腱鞘炎にはなるのだけど・・この時期。
短い時間にひたすらパソコンに向かってるせいかしらね。
でも労災にはならないのよ・・
なぜなら、仕事で腱鞘炎になったと証明するのが難しいから…
たしかにね。わたしの場合。
どう考えても私用でパソコンやってる時間長いもんねぇぇ・・
チャットなんて、し始めたらあっという間に朝だもん(反省

とかいいつつも・・ブログに立ち向かう・・
さすがに昨日の夜と、今朝は右手首に激痛!!
∑(〃゚ o ゚〃)
そしていま、かなり復調なのでこの合間に(笑)



昨日、8月7日金曜は
忙しい。
もう最近は忙しいのがあたりまえですね。
彼とはわたしの別仕事部屋で何度か会って。
仕事のお話を。


夜11時位にメール。
今日のドラマの録画依頼。
このメールに気づかずに、真夜中2時半くらいに返信(笑)



今日8日土曜日は彼はお休みです。
先日、木曜日の振り替え休日です。

午後2時くらいに・・
わたしはある人にPCの使い方の教育をしておりました。
すると・・
『おはよー♪』
「・・お!おはよ」
ちょっと会社に用事があってやってきたらしい。

この時。
PCを教育していたhさん。
PCの空き待ちのiさんとyさん。
いっぱいいた(笑)


彼は・・
『こら!今日もスッピンか!』
・・
はい。
わたしは彼が休みの日は基本的にノーメイク。
先週の土曜も油断して(苦笑
忠告された。
けど、今日は絶対に会社に来ることはないとよんで・・
みごとにバスれたけど・・Σ( ̄ε ̄;|||・・・
またも、まんまとノーメイク。
みんなの前で・・
『この人(わたし)、俺が休みだといつもスッピンなんだよー。
誰も注意しないからさー。
(* ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄)女としてどー思う?』
「・・・・凹」
まわりの人たちは気を使って(笑)
<そんなに変わらないからわかりませんよ>とか言ってくれた。
『変わらないとかいう問題じゃないでしょ!』
<彼くんは、ありす。さんに厳しいねー(笑)>
『今度、すっぴんだったら罰金だからな!
( ̄へ  ̄ 凸』
・・・いや・・なんで?

そんなにひどいか?
わたしのノーメイク・・
ま、ひどいかも・・(火暴)
ほっほっほ♪( ̄▽+ ̄*)


その後・・
ちょっと仕事の話もして。
彼は去った。
iさんに
<彼さんは、ありす。さんのおにーさんみたいですね(笑)>
と言われた(笑)


ただ、偉そうなだけだと思うけど・・・。
基本、わたしって偉そうな女だ。
職場でもかなり偉そうで生意気なこといい放つ・・(笑)
たぶん、彼くらいでしょうな・・・
あんなものの言い方する男(笑)
第三者からみると・・かなり衝撃的なシーンみたいです。




わたしが仕事終わってメール確認。
Aさんの新曲について。
『ありす。は悲しい曲がめっちゃ好きだから
この曲も大好きでしょー』
・・たしかに、好きですよ。

この曲の歌詞■携帯■
この曲の歌詞■PC■

悲しすぎて。

あなたも優しい嘘つくんですか?
(///∇//)ふふ。


明日はお休みです。
寝るぞ!




 

拍手

昨日もお仕事でした。
お昼であがる予定でしたが、けっきょく3時くらいまで。
彼も仕事で
お昼くらいにちょっと会いましたがー。
もう二人とも忙しくてぐったりです(笑)

なんとなく、このまま無駄話もなく・・
フェードアウトできるといいもかもと思います。


昨日はもう、
8時(夜の)から、お布団に入って動けなかったです。
まったく年寄りだわ(火暴)

拍手

おはようございます。
昨日の出来事です(笑)

『今日も、お昼休みが取れない』って
お話をしていた。
「わたしももう、ずっとお昼ごはん食べられないかもー」
『ありす。は大丈夫だよ。
体に断熱材ついてるから(火暴)』
・・・ちょっとあなた・・




わたしが、ちょっと呼ばれて仕事部屋を離れた・・
電気もつけっぱなしで
PCも立ち上げたまま・・
そして戻ると彼がいた。

わたしを見て・・
『大丈夫なの?』
「え?何が?」
『電気はつけっぱだし・・また泣きにどっかに消えたのかと思った』
「いや、ちょっと急いでただけ(笑)」

彼にとって、わたしはいつも泣いてる人らしい・・(苦笑



この男は。
優しいのか、いぢわるなのか・・
なんか…むかつく(笑)

拍手

この月曜、火曜は二日続けて、別仕事がありました。
本来、わたしの別仕事担当は月曜と金曜。
しかし、この別仕事部署の人が有給休暇のため、火曜も・・

で、昨日の朝からここの別仕事部屋で
パソコンに向かってると・・
某部のおじさん(失礼)が、やってきて
<なんだ?今日も一人?>
「はい、ここの人有休なんで・・」
<いいなー。あいつはのんきそうでー
ありす。さんは休みとってんのかー?>
「ないですねー」
<ちゃんと有休取れよー>
「なかなかねー」
<休みの間くらい、おじさんは我慢して自分でやるから(笑)>
「ありがとうございます」


夕方、またも別仕事部屋で・・
ある男性がやってきて・・
<今日は、向こう(わたしの仕事部屋)にいつ行ってもいないから・・
どこ行ったのかと思ったらー。
今日もここ?>
「はい・・・」
<最近、飯食ってますか?>
「全然ですよ」
<最近食堂でいないですよね>
「はい・・もうあきらめましたよ」
<言ってくれれば、■■くらいなら自分でやりますよ>
「ありがとうございます」



その少しあと・・
わたしのお気に入りのIくんがやってきた。
<今日もここっすかー?>
「はい・・」
<△▽、俺今やってきましたから>
「あ、ありがとー」



職場のみなさんは・・
わたしの労働条件をみて(笑)
たいへんだねー。
休みとらないとー。
とかは言う。
それは簡単なことだ。

最近はあまりにも、わたしの形相がひどいので(笑)
優しい男たちは
自分でやるから、とか
なんとかするから、とか言ってくれる。


そんな小さな気持ちでも
ちょっとは気が楽になるもんですわ。



そんな中。
彼ですが・・(笑)

ぼそっと言う・・
『ちゃんと染めないとねー』
あ゛ーーー。
そう・・もう放置状態なので・・白髪がひどくなってる。
体調の悪いときって毛染めしてもなかなか染まらないし。
「ちょっとね、ひどいよね、これ(白髪)」
『日曜に染めなさい!』
「そうだね・・」
『最近さー』
「なに?」
『目、ちっちゃいよね?(笑)』
「は?」
『まつげ上げてないよね?』
・・・あーーーー
もう、めんどくさくて・・
ビューラーを使うのもいやなのよ(笑)


仕事が忙しすぎて・・
すっかりすさんでいましたね。
ダイエットする気もなくし、
白髪で、もさもさーー
化粧もほとんどしない・・
恋する女とは、とうても思えません。

これじゃ
まったく勝負にはなりませんわよね。
・・


朝からブログ書いてるくらいなら
化粧しろよ!って話ですか?(笑)



拍手

昨日、8月3日。
わたしは、超忙しかった・・最近、こればっかりだなーΣ( ̄ε ̄;|||・・・
なんとか昼くらいに自分の仕事部屋に戻った時、
彼がやってきた・・
『ヾ(@⌒ー⌒@)ノおはよー』
「おはよう」
『(* ̄ー ̄*)/ありす。---』
「なに?」
『( ̄∇+ ̄)v聞いて驚くなよー』
「∑(⌒◇⌒;) な!なに?驚きそうだ・・」
『ヾ(@^▽^@)ノわはは
今のおれの体重・・』
と、体重を披露・・痩せてる・・
いいな・・(笑)
『あと2キロで現役のときに戻るー』
「へぇぇ・・いいねー。
(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ…かっこいー♪」
『でしょー♪で?』
「ん?」
『ありす。は?』
「あ!いいの。(* ̄- ̄)もうやせる気ないから」
『痩せろ!(笑)』
「今、もう無理だわ・・空気吸っても、水のんでも太る。
最近なんて全然食べてないのに、太るもん」
『ストレスかー』
「そうだねぇぇ」
『栄養も偏ってるんじゃないの?』
「あー、そうかも」
『水ぶくれ?(笑)』
「なんとでも言ってよ」



ま、そんな1日。
とにかく最近、忙しくて。
時間が足りなくて、仕事に追われています。



最近、みなさまからのメッセージで
同じような疑問というか、ご意見をいただいております。
なので、この件に関してまとめてお返事を。

わたしが最近、
もうそろ、Aさんのライヴで凹みそう・・
このライヴの彼のお連れ様は誰だろう?
彼女か?それとも、彼に告白した人か?
と、書いております。

これに対して
このAさんライヴに彼と一緒に行くのは、実はわたし(ありす。)じゃないの?
今は言わないけどサプライズ的な感じで実は・・とか?

などというご意見を複数いただきました。

・・・違います。(きっぱり、ばっさり)・笑


去年、このAさんのライヴあって・・
彼はFCに入っていなくてチケットとれず
一般でもとれず。
わたしがいろいろな友人に頼んでやっと1枚みつけて・・
彼がライヴ行ったのです。
ほんとは2枚チケット欲しかったらしいけど・・
1枚しか取れなかった。
ほんとに大変だったのよ。このチケット探しが。
で、もうこんな大変な目にあうのはいやだと思って。
わたしはすぐ、このFCに入会(笑)


そして、今年のAさんライヴが決定して・・
FCでも先行の案内もきた。
FCのサイトでも案内されていて・・
しかも。
●月●日までに新規入会しても、今回のライヴの先行予約間に合います。
みたいなことが書かれていました。
それを見た、彼が・・
FCに入会して・・チケットの申し込みしたわけです。


ここで。
わたしは自分のFCでチケットとるかどうか・・・
悩んだ。
彼は自分でチケットとるのだから、
わたしがとる必要ないし。
同じライヴに、行く勇気もない。
彼はきっと彼女と一緒なのだから。
彼がまた、にーちゃんとかと一緒ならいいけどね。
それはきっとない。

でも一応。
わたしも申込みはした。
わたしが行くかどうかはまだ未定。
Aさんの生歌は聴きたい。
そして号泣したい・・(笑)
でも、
彼と彼女のツーショットを目撃する勇気はない。



そんな感じで。
彼は彼で、わたしじゃない誰かと行くチケットを取ってるわけです。

拍手

今日は彼はお休み。
木曜の分の振り替え休日。

しかし午後1時位に・・
『おっはよー』と現れた・・
仕事しに。
大変だな・・
しかし・・・おはようの挨拶のあと・・
『油断するなっ!すっぴん!』
・・あ゛ーー。
そう、わたしは彼が休みの日はスッピン・・いわゆるノーメイクが多い(苦笑
すかさず、指摘されたわ…Σ( ̄ε ̄;|||・・・



この1週間聴いてる曲があります。→■想(PC)■
先日の飲み会で
「Fさんの曲歌えー♪」と命令して歌ってくれた曲。

彼はこの曲の
『アイ♪』のところで・・・
めっちゃ近づいて
『あいっ♪』
って歌う・・(〃∇〃)






昨日の夜中,彼は
Aさんの新しいシングルを買ったのだそう。




あと2か月くらいで…ライヴですね。
あなたの大好きなAさんライヴ。







きっと、きっと。
わたしは、どん底につき落ちるのでしょう。

逆に…
いい機会かもしれませんね。





拍手

もう8月ですってよ…
夏ですか?(なぜ疑問?


昨日は月末の上、わたしは別仕事があったため
パニック的に忙しかった。
今は残業禁止令が出ているので・・
一応、上司に聞いた。
わたしがパソコンに打ち込みをしなければならない帳票をもって
「これ全部打ち込むには2時間くらいかかるので、残業になるかもしれません」
すると上司は
<あ、じゃ俺がやるよ>・・ほほー。
じゃ、任せます・・良かったよ。

夕方・・その帳票が・・パソコンの前に・・
途中までしかやってない・・
おや?どうしました?

このままではやばいと思い・・
とりあえず。
打ち込み始めた・・Σ( ̄ε ̄;|||・・・
途中、その打ち込みをしてる帳票部門のひとがやってきた。
<あー。私の今やってるのー?今なのー?>
と叫んだので・・
「じゃー。自分でやりなさいよっ!」とキレた。
その前からその人には軽くイライラ感はあったので・・(-""-;)

そして上司が現れた・・
<あ、忘れてた!>
・・打ち込み作業中に、用事で呼ばれ席をはずしてそのまま忘れたらしい・・

(#`-_ゝ-)ピキ…刺してもいいですか?・・・
文句言われるのは、わたしなんですけど。


軽く、暴れてると
そこに彼が登場した。
わたしの恐ろしい形相に気づいて(笑)
『はいっ!深呼吸ーー!』
「ρ(`D´#)はぁ゛?」
『泣く?(〃⌒ー⌒〃)ゞ
泣いてもいいよ…(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
・・
ふっと気が抜けた…。

でも、泣かないよ(笑)





よくお邪魔するブログのりとさん。
毎回、読むたび泣きそうになる。
てか、泣くときさえある(笑)
りとさんの思いを考えると、自分と重ねてしまいます。
りとさんの彼が「彼女一筋」と意思表示をしたと思う気持ち…
(彼の本意は、不明ではありますが)
ほんとうは、彼がどういう気持ちでそうしたのかは、わからないけど
でもそう、思いこんでしまう彼女の気持ち。
心が痛い。



先週、飲み会で
彼とお友達の会話のはしっこで久し振りに耳にした
『カノジョ』
たぶん…まわりが想像する以上に(笑)
とてつもなく凹んだ。
ほんとに泥酔して忘れてしまえたらどんなに幸せだったと思うわ。
他の楽しいことは忘れるのに。
酒のんで、いろんなこと忘れられる弱さをください(チガウ・・笑)




楽しい時って勘違いする。
ここ数年、彼のそばにいて
勘違いするオバカさんにはならないわ!と
自分に言い聞かせてきた。
彼はわたしのことなんて、どーとも思っていないのよ!
そう思う。
わたしは彼にとって特別ではなく
ただの職場の同僚なの!


なのに、時々勘違いする。
そして、その勘違いに気づいて
限りなく凹む。


いつまでたっても
わたしは彼の特別にはなれないのに。




再三、書いてはいると思うけど。
わたしは彼の「彼女」になりたいと思ってるわけではない。
ほんとに、これはないの。
ただ、彼に特別な彼女がいるのが、嫌ですの。
前は、そんなことまったく思わなかったのだけどね…。

拍手

水曜は、なんだか忙しかった。
通常はわりと楽な曜日なんだけど…
月末のせいもあって。
彼とも2回あったかな?
ドラマの録画の話をちょっとしたかなー?
なんか覚えてません、てか忘れた?(笑)

昨日はわたしはお休み。
彼はどーだったのかしら?
もしかしたら、公休通り休めるかも、って言ってたけど。
昨日の夜、またも録画依頼でメールきたけど、それ以外の話題はせず。

昨日のわたしときたら・・
ほんとにぐーたらで・・(笑)
お天気が良かったのでとりあえず、お洗濯をして。
近くのコンビニにちょっと行って。
ほかは何もしていない・・
テレビもあまり見ず、パソコンもあまり開かず。

それでも昼くらいに
パソコンで東●神●の画像を探して・・
今、友人がハマってるので、送ってあげる(笑)
その友人の昼休み時間に喜びのメール♪
そして
<これから電話するから無視して>って・・

なぜなら・・
わたしに電話すると「待ちうた」で、いろんな人の声で
[今、呼び出し中です]みたいなメッセージが出る。
今まで、その友人には
わたしの大好きなhさんの声だったのだけど・・
昨日からシ●アにした・・(笑)
なのでその声を聴きたいので・・
電話してくる・・
わたしが出るとその声が中断するので・・無視(笑)


そんなことしながら・・だらだら、ぐーたらな1日。



そんな中、
別の友人からメール。
●日の夜、暇ならご飯食べにいかない?
って・・
ま、仕事帰りだし・・特に用もないし・・。
その友人は
わたしのお話も聞きたいという。
わたしの何の話だろ?と思いつつ(笑)
なので返信した
「じゃ、飲みたいので車でいかないねー」
すると、それの返信。
<じゃー、いいです>

え?どうゆーこと?
いいです、って?
わたしが車じゃないと、ご飯いかないってことですかい?


帰り車じゃないと、ゆっくりお話ができないとさ。
ふーん・・
で、けっきょくこの、ご飯のお話はなくなりました。
いいですけど…
この人は、わたしの友達なんでしょうか?(謎



さて、仕事でも行くかー。
今日はどー考えても忙しいだろうなーーー。
行ってきまーす♪







拍手

昨日、お友達とごはん食べに行きました。
先日、彼と一緒に行ったお友達です。
今、お互いにいろいろお悩みがあるので、話足りない・・
12時間しゃべってもまだ、足りないのか!(笑)
いわゆるガールズトーク?
この前、居酒屋で彼がお手洗いに立った時にちょっと、話したけど
彼があっという間に、戻ってきたので
全然話せず・・
<(戻ってくるの)はやいねー(-""-;)>
『だって男だもん( ̄ー ̄)』
「●ンコしてくれば?」
『今、出ないよー』
<無理にでも出しなさいー>
そんな…むちゃくちゃだ・・わたしたち(笑)



お友達もけっこう飲む。
前回もかなり、いいペースで飲んでいた。
しかし今回、なぜか途中でペースダウン。
後半は水ばかり飲んでいた。

わたしは飲み続け・・
彼女は、
<この人の酒飲むペースは無限だ…>と思ったんですと。
こう言われて、ちょっと思った。
今後はちょっと控えよう…。酒の量。



あ、そうそう。
昨日28日は
忙しくて、職場で彼に一度もあいませんでした。
なので、彼に関して書くことがありませんの・・。

拍手

昨日27日はとても忙しくて、ほとんどすれ違いでした。
お仕事のお話を少しして
ちょっとだけ、先日の飲み会のお話をしたのだけど
『ほんとに、ずーーっとしゃべり続けてるよねー(笑)』
・・・
たしかに、今回はかなり自分で認識がある、とにかくしゃべってた。
お口ちゃっく!とか言いつつ、しゃべってたもの。
いけません…(///∇//)


約12時間3人で飲んで、歌って、しゃべってたわけですから・・
さすがにすべての会話を覚えてるわけではない(笑)
時間がたつと、忘れることと、思いだすこともある。

わたしが何かを言った(この内容はもう覚えていない)
すると彼は
『ほらねー。イタイでしょー、この人ー』とお友達に訴えた。
その時、お友達は笑ってたんだけど。

昨日、お友達が教えてくれた。
<あの前に、ありす。さんがトイレ行ってたとき。
彼クン『イタイ女が好きだ』って…(笑)>
あんまり、嬉しくないけど…(苦笑
でもま、ちょっとは良しとしよう…


そういえば、昨日の夜10時くらいに着信があった。
2回。
11時半にメール。
今日のドラマの録画依頼。
まったく電話に気づかなくて・・
気づいたら朝4時ちかく・・ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
一応、返信した。
またシカトしてるとか言われるのもいやだし・・
するとお返事。
さすがに30分くらいでメールは終了しましたが。
いったい・・何時に行動してるんだ?わたしたち!



さて、仕事でも行くか…

拍手

昨日は、お友達と彼と3人で飲み会でした。
二人はお休みだったし、わたしは5時にあがり、
5時15分に待ち合わせ。
ちょっと遅れて…でもまー。5時半くらいから飲み始める。

蒸し暑かったし・・ビールがうまかったなー♪
いろんなお話をしましたね。

わたしのストレスでのアレルギーのお話とか
先日、仕事で号泣したこととか。
頭がでかいとか…(笑)
メールの返事をするとかしないとか…
真冬の夜中に、ド●キ●ーテに二人で行ったんだよとか(笑)
去年、わたしが海外旅行行くのに、わざわざ携帯電話を買い換えたこと。
海外通話やメールができるように。
ほんとは仕事のお話のはずだったのに、ほとんど買い物の依頼で使用したとか…。
もちろん、彼のしごとのこととかもお話した。
わたしたち3人はきっと、怖いもの知らずってとこが共通点かなと。
社内のどんな大御所にも、別に関係なく立ち向かう(笑)



居酒屋からカラオケに行く・・
近くのカラオケ屋さんが混んでいてタクシーに乗って
以前に行ったカラオケやさんに行く。
その時、誰が真ん中に乗るか?
『もちろん。一番小さいありす。が真ん中でしょ!』
「やだよー。
それに小さいって言われるの大嫌いなの!」
<小さいのかわいいっしょー>
「いや・・かわいくない(-""-;)」
『いいから。早く乗れっ(-""-;)』
・・ちっ。



カラオケ行って・・
ここでも、お話をいっぱいした。
なんか酔っ払いのお話していて・・
その途中、わたしはお手洗いに行くのに席を外した。
お手洗いから、お部屋に戻った。
すると彼がちょうど・・
『………カノジョガ、トナリニノッテイタトキデサ。
酔っ払いが急に出てきてびっくり…』

そんな話をしていた…
わたしもかなり酔っ払ってるし、ドアを開けてすぐの
会話の途中だったので、どんなお話なのかは不明。

普通に彼女のお話をしていたのが…
不思議だった。
そのあとは、まったく別な話題になったので
『カノジョ』という言葉を聞いたのは、その一度きりだったけど。


わたしの悲しいとこは
泥酔しても後でほとんど覚えているということ(苦笑
酔っ払ってるのだから忘れてもいいよね。
しかもそんな、楽しくない話題。




朝の5時半に帰宅して。
お布団に入った。
するとメール
『うわぁー。布団だー。
おやすみー!』
・・・
「おやすみなさい」の返信して
寝た。



夕方にお風呂はいって。
アルコールも完全に飛んで。
いろいろ思いだして。
撃沈。


楽しいこと、いっぱいお話したのに。
もちろん、その楽しいこと思い出せるけど。
悲しい言葉を思い出して、楽しいことがかき消されてしまいます。
久し振りに聞いた
『カノジョ』の一言で。


拍手

昨日は、お休みだけど、しごとがあったので
昼まで会社へ。
彼とははほとんど入れ違いです。

昼で仕事終わって・・
わたしはライヴ参戦。
久し振りのFさん。
あいかわらず、いい男で魂抜かれました。

今日、職場での現実を見るのがつらかったです。(笑)

最近のFさんのアルバムで好きな曲。
■携帯■
■PC■

なんか…とてもせつなくなります。

先日、仕事でどん底につき落ちて、号泣したとき。
頭をなでられたこと思いだして、
この曲きいて。
また号泣・・(笑)






今日は現実にもどって
お仕事。
忙しい・・・
彼も忙しい…

昼ごはんも食べられないくらい忙しい。


最近の彼をみてると
さすがにちょっと心配。
忙しいのと。
いろんな責任がのしかかってるのとで…。


はやくこの呪縛から逃れたいですね・・お互いに…。




拍手

さて、おはようございます♪
最近は仕事する気ないのと、残業禁止なので早く出勤もしないので
のんびり朝からパソコン。
なんか優雅だ…(笑)

昨日の出来事…最近この出だしが多いなぁ。
その日のことは、その日のうちに…←目指します(笑)

彼がきく。
『日本語教えてほしいんだけど!』
「え?日本語?わたしが教えられると思う?」
『大丈夫・・古い日本語だから(笑)』
「なにさ・・その古い日本語って平安時代とか?」
『いや、昭和の(笑)』
「てか・・あなただって昭和生まれでしょ!」

けっきょくその日本語は・・
そつなくこなす。
ってことだった。
前日、上司に言われたらしい・・
でもこれって説明するとなると難しい(笑)
わたしも日本語力がないので。
「とりあえず、無駄なく仕事してるってことじゃないの?」
『いい言葉なの?』
「悪くはないんじゃない?」
といいつつ・・辞書を探した(笑)
辞書で調べながら・・・
「そつない・・・そつない・・」とつぶやいてると・・
『そつない、だからね・・せつないじゃないよ(笑)』
「あー。そつない、でしょ」
『今のありす。の気持ちを調べるんじゃないからね(笑)』
「ほっといてよ!(笑)」

調べたら
手抜かりなく、ってことらしい。



・・・・・・・




『●日に行くとこ決めたのー?』
↑今度、お友達と3人で飲みに行く日
「いや、まだだよ」
『そうだった・・
あんたたちは、いつもゆるい感じで、どーするー??って言ってるもんなー』
「どっか行きたいとこあったらきめといてよ」
『帰り、車おいて帰るの?』
「車に乗ってこないもん」
『そっかー』
「今回は運転手いないからさー(-""-;)」
『だって俺だって、飲みたいじゃん』
「だから、運転手頼まなかったでしょー」
と、また運転手についてもめる(笑)

けっきょく、みんな送ってもらいたい(笑)
しかたない。
あきらめよう。


そんなこんなの
昨日の出来事でした。
まー、簡単に。
さて
仕事いきまーーす。




拍手

今日中に、UPしようと思ったら、
すごい雷雨
雷サージは付けてるけど…やはし怖いので、今日はパソコン開かず寝よう(笑)
携帯からUPするのは無理なので…
携帯入力がめちゃめちゃ遅いひとだから

ま、明日の朝にでも

拍手

21日のできごと★
わたしがミーティングから戻ると彼がいた。
なぜか彼に告白したひともいた。
おやまぁぁ・・

わたしは毎週水曜に、食券をもらうのだけど…
それはあまり使わないので、いつも彼にあげてる。
いきなり彼が手をだした?
「なに?」
『先週のぶん』
「あれ?あげてなかったっけ?」
『ほら・・先週の水曜はさー。もらえるような状況じゃなかったっしょ?』
「え?そうだった?
どんなことあっても、もらうもんは、もらうでしょ?(笑)」
『だってさー。メガネはずしてさー(笑)』

・・・あー。そういうことね・・
しつこいな…(-""-;)





わたしのいつもお昼休みの時間にやってきた・・
『あれ?今日、食堂にいずらかったの?(笑)』

最近わたしは、お昼休みにとてもつらくなって(苦手なひとがたくさんいると)
途中で休憩時間を切り上げることが多い。
しかし・・
「あ、今日は忙しくて、お昼休みあきらめたの」
『忙しいかー』
「うん・・今日も定時に帰らないとなんないしね」
『あ?今日マサ●ルの日か?』
「いや、今日は違うけど・・(笑)」

わたしが定時であがるとライヴがあるからと思うらしい(笑)
ただたんに定時に帰るだけなんだけど(笑)





そして夜中メールがくる。
先日のGライヴの録画したのHDDに残ってるか?って・・
残ってるよ。
とりあえずDVD-RWに落として渡してある。
にーちゃんがGファンだからね♪
「見れなかった?ファイナライズされてなかった?」
『DVD-Rに落としてほしい』
「あ、いいよー。保存するの?
でも最終的にはライヴDVD出たら買うんでしょ?にーちゃん」
と送信したあと・・ふっと思った。


そういや…
彼に告白したひとも・・Gファンだったな…
もしかして・・こっちか?
 

拍手

心が折れ続けているわたしでしたが…
もう、ズタズタになりました…
ここまで来ると、なんとなくあきらめますのね。人間って。
昨日も朝一またもキレ…
(もう泣く気力はない)
ただの不機嫌なひとになっていました。

午前中、ある部署から緊急の仕事の依頼を受けたのですが・・
忙しいのと、不機嫌なのとで断った。
ここの部署の緊急依頼を断ることはまずない。
その時は、そこの部署の上司がやってきて、自分でやっていました。


午後になって・・その部署の人Iくん。←わたしのお気に入りのかわいい男子(笑)
がやってきて、
<ありす。さん大丈夫ですか?(〃⌒ー⌒〃)ゞ >
「はい?何が?」
<なんだか今日は、ありす。さんが忙しくて殺気だっているからできることあれば、
手伝ってあげなさい、って上司が言うから来ました>
「え?そうなの?(笑)」
<忙しいんですかー?また頭かきむしってる?(笑)>
「ヾ(@^▽^@)ノわはは・・近いものあります(笑)」

・・・
ありがたいね・・
優しいぞ・・ここの上司さん。
そしてこのIくんを刺客におくってくるとこなんて憎いねぇ(笑)


でも、
「あ、気持ちだけでうれしいです。
もう落ち着いてるから大丈夫ですよ」
<なんかあれば電話してくださいねー>


どこの部署の上司たちも
こんな気持ちでいてくれるといいんだけど。
はぁぁ#ためいき・・


…しばらくして…
またIくんが登場した。
自分の仕事しにきたのかと思ったら・・
<さっき、『彼』に会ったら、最近ありす。さんが凹んで笑わないから、ちょっと顔出してって(笑)>
Iくんに逢うと、癒されるんですよ。
なんかほっとする。
たぶんそんなで、彼までもが
このIくんを、刺客として、わたしの仕事部屋におくりこんだらしい(笑)





そんな彼もかなり、厳しい毎日を送っている。
ためいきを、ついていた。
今週の休みはいったいいつだろう?とか・・
なんだかいろんなこと考えると暗いふたり・・
仕事しながら
二人でためいきついて・・
暗ーーい雰囲気を醸し出していましたわ。


ダメよね。
こんなじゃ。
そろそろ本気で浮上しよう。



 

拍手

昨日は彼は休み。
今日は、わたしも彼も休み。
なので、そんな大きな出来事もないですが。



最近のわたしはいろんなことで、いっぱいいっぱいなので
記憶力も低下して・・
ここ数日のことで思いだしたことあったので、
いちお、記録として残しておこう(笑)



わたしは、ホラー系のゲームは絶対にできないと彼が断言。
究極の怖がりなので・・(笑)


めずらしく走り回ってちょっと暑かったので
「暑いなー」っていうと
『体脂肪減らせば涼しくなるよー( ̄ー ̄)ニヤリッ』
「ひどいなー。
でも、友達にちょっとやせたんじゃない?って言われたよー」
『あー、きっとその人は、よっぱらって顔が大きくなってるとこしか見たことないからだよ(笑)』
・・あー。そうですか…(-""-;)


そんなこと、思いだした。
どーでもいいですか?(笑)


*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・
昨日、彼からのメール。
今日、Gのライヴ放送あるから録画して。
新しい月9の録画して。
そんなメール。
「らじゃー♪」と返信。
その後。
『大丈夫かー?』
・・・
大丈夫なわけないだろー。とか思いつつ。
「もう、大丈夫だよー」


まね。
大丈夫じゃないこと彼が一番よく知ってるはずだ。



心が折れそう。って良くいうけど。
ばっきり折れたので…。
仕事のことでは、もう完全に折れた心のままで
仕事も開き直りとやけくそで(笑)
相談にのってもらったNさんもとても気にしてくれて
昨日も
<もう考えるんじゃないよー>って。
うんうん。
<彼くんも心配してたよ>
「そっかー」




弱い自分を見せるのは苦手。
ほんとの自分を見せるのも苦手。
自分のこと話すのも苦手。
よく秘密主義と言われる(笑)


でも最近は話すようにはなったと思う。
火曜にご飯に行った友達とも
最近はよく話す。
彼女も自分のこと話してくれるので
わたしもつい…(笑)


わたしはこのブログの前に
パス付でブログ書いておりました。
最近はほとんど更新してませんが…
そのどれも読んでるリアル友たちが言う。
<ほんとの、あなたはどれなの?>
この、ありす。ちゃんも
パス付きの旧ブログのHちゃんも。
リアルなMちゃんも
どれも別人らしい。




わたしにもわからないですから(笑)

拍手

今日はUPするのやめようかなー。なんて思っていたのだけど…。
思うことあって、書こう!

とりえず本日のできごと。
わたしは別仕事がある日で、自分の仕事部屋に戻ると彼がいた。
「おはよー♪(⌒∇⌒)ノ""フリフリ」
『うざい…(*・o・)』
「なにさーヾ(* ̄▽ ̄*)」
『幼稚園児みたいに、
ヾ(@† ▽ †@)ノうえーん! って泣いてたくせにー(笑)』
「・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・」
『( ̄ー ̄)ニヤリッ。あ!蘇ってきたー。うっすら泣きそうだろーー(笑)』
「うるさいわ!(`ε´)」


先日、最初に涙を見せたNさんにも
<元気になったかい?>って言われて。
うん、くよくよしていてはいけないと思う。
でも、なかなかね…
気持ちの切り替えもできないけど。
みんなに心配かけちゃいけません。
仕事のことで、たいへんなのはわたしだけじゃないんだもんなー。


そんなこんなの1日。


 

さきほど、いつもお邪魔してるブログの更新を拝見。
涙が止まらなくなる。
気持ちが…よくわかって痛い。


わたしが先日(ても、もう1か月近く前)彼とライヴに行った後の心境に近いと思う。
楽しかったあとの…
どうしようもなく、脱力感、っていうか。
魂抜かれた感じの。
楽しかった反面、つらい現実を見てしまう。

わたしがそれまで、悲しい気持ちを封印していてとても楽だったのに
あのライヴとともに一気に悲しみが押し寄せてきた。
ほんとに楽しかったのに、ライヴ。
その気持ちを維持できればいいのに。
なぜかとても、悲しくなった。
この刹那的な楽しさが、とても悲しくて。

すべてを忘れられたらどれだけ楽なのだろう、と思う。


いつもメッセージをくださる方のメールで。
[相手もそれなりのアクションをしてきたせいでに好きになったって気がしませんか?
最初から構わないでいてくれたら平和な日々だったのにって。]
って、いう内容がありました。
(お返事は近々します、(笑))
たしかに、そう思うのです。

ほっといてくれたら、
別にどーでもいい存在だったのかもしれないし。
こちらが距離を置こうとすると、なんだかなついてくる…。
その繰り返し。

 

あまりにも、つらくなってもうダメだわー。
って悟って。
覚悟を決める。
ちょっと楽になる。
そして、ちょっと楽しい出来事があったりする。
楽しいのに、いろんな現実を思い出して。
さらに凹む。

エンドレスなのかもしれない。


大泣きした、わたしに彼は
理由を聞かない。
聞いたところで、もちろん彼に何かできるわけではないってことがわかってるし。
きっと理由も彼にはわかってるのだと思う。
そして
後になって、さんざん泣いたわたしを馬鹿にする。(笑)

いったい、わたしは何してんだ?
とか思いつつ。



離れられれば、ちょっとはいいのだろうけどな。

 

 


片想いのみんなー♪
どーしましょうねー。

 

拍手

この3日間のできごと。
でも、もう忘れかけているし…
アバウトにするーーーっと(笑)

 

火曜日は…なんだろ?(笑)
あー。
前日、△さんを泣かせてしまったことを話した。
この△さんは、彼の部署の人なので。
「わたし、△さんを泣かせてしまったー」といきさつをお話。
『また、鬼軍曹みたいな顔していったんだろー(笑)』
「そんなことないよ。めちゃめちゃ優しくいったんだよ」
『その優しい顔も怖いのかもねー(笑)』
ほっとけ…

わたしはこの日、友人とごはんの約束があったので
定時で上がった。

 

 

んで昨日、水曜

『昨日、なんで車あったんだよ?』
「あ、ご飯食べに行ってたからね」
『ふーん』

その後もお気楽にお話していた。

 

そしてその後、わたしは仕事のことで
へこんだ。
時々凹むのだけど…久しぶりにかなりの凹みようだった。
会社の事務室で上司とちょっとお話をして・・
凹・・
自分の仕事部屋に戻る途中に
Nさんと出会う。
Nさんは、時々わたしの愚痴を聞いてくれるし
彼女の愚痴もよく聞く。

わたしの仕事の苦しさを共感してくれる人って社内では少ない。
その数少ない中の一人。


そのNさんがわたしの仕事部屋に行って
依頼書を置いてきたばかりだったその帰りに出会った。
<あー。ありす。さん。
今、依頼書マウスのしたにおいてきたから>
「あ、はい・・凹」
<あれ?どうしたの?>
なんだか・・Nさんの顔みたら涙が出た。
そしてその仕事の凹んだいきさつを話す。
ちょっとすっきりした。


わたした仕事部屋に戻って・・席につく。
お昼ごはんの時間だけど。
完全に泣きて目が真っ赤なので、社員食堂はむりだ(笑)
とりあえず仕事していた。
した向いて黙々と。
その間、
数人の人がPC使いにきたけど、みんなわたしには興味ないので、
ほとんどのひとが気づきません(笑)
↑わたしの涙目。

そんなとき、彼が登場した。
PC使用中の人に挨拶して・・
『あー、先にやることあったんだー。
もう少ししたら、また来るわー』と叫んだ。
わたしは返事をしない。
顔を上げられないし、声を出すとまた泣きそうになるから。
彼は
わたしの横に立って
『なんで、何も言わないのさ・・(-""-;)』

しかたなく顔をあげる・・
『(  ゚ ▽ ゚ ;)!!』
「・・・・・」
『後でくる…(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』


少しして、彼が再登場。
PC作業してる。
わたしは、声を出せない。
彼は笑って…
『☆ヽ(▽⌒) 泣き虫ーー♪
△さんになってるよ!(笑)』
その言葉でもう耐えられなくなった。
完全にヒックヒック状態で泣いてしまった。

『泣くなっ!俺も泣きたくなるだろっ
(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
もう…止まらない←(号泣
『俺も5勤(5日間勤務)できなくなるだろー』
・・・・

『泣くんじゃないのっ!!』

 

そう言って
頭を撫でて去った。


撃沈…凹

 

 

 


今日
わたしも彼も公休日だけどお仕事。
でも、わたしは今日の仕事だけ終われば帰ることにしてる。

 


彼は昼過ぎからの出勤。
わりと出勤時間に仕事部屋によることが多いけど
今日は来なかった。

わたしが帰ろうと、
廊下を歩いていると彼に出会う。
「おはよーーーっ~♪(⌒∇⌒)ノ""フリフリ」
めっちゃ、手を振った。
『(* ̄m ̄)プッ』
「なにさー」
『昨日のことあるからさー』
「んー??(笑)」
『行かなかったのにー(笑)』
「あ、でも帰るからー」
『帰るなっ!』
「帰るっ!」
『だめっ!』
「帰るもんっ!」
『やだっ!』
「お先っ!」
『お疲れっ!』

 

いつまでも、へこたれてもいられないもんねー。
彼の前で。
彼の前では鬼軍曹でいないとな。


 

拍手

今日、泣いてしまった
仕事の事で…
明日にでも、昨日の出来事と一緒にUPします。


自分の仕事の仕方、立場、いろんなことで…情けないのと悔しいのと。

彼の顔みたら、どどーっと涙がでて。
『泣くなっ!俺も泣きたくなるだろっ』


優しくしないでよ…





たぶん明日には、浮上しますので……

拍手

今日(13日)はすれ違いで、彼とは一度しかあわず。
しかも不機嫌←彼。
なので、特別書くこともなく…(笑)



なので番外編。
わたしは職場では、常に怒っている。キレている。
仕事に余裕がないのと、まわりのみんなが勝手極まりないから。
もちろん、わたしのすべてが正しいとも思ってはいないけど。
それに、けっこう人見知りなのもあって(聞こえはいいけど・・
なかなか、人とうちとけない(笑)
なめられては、いけないから…まず初対面の人は、つぶそうとする(笑)
そんなわたしです。
↑今さら。

そんな、わたしなので
まわりの人々の反応はかなり、両極端に近い。
わたしのことが、大嫌いなひとと
とても仲良しなひとと。
わたしの、いぢわるに耐えるとかなり親しくなる(笑)
というか、わたしもあきらめて優しくなる。

前置きが長い。

最近、わたしの仕事部屋でPC使ったり、
わたしの別仕事のお部屋でPC使ったりする人がいる。
最近、入社した(といっても数か月はたつ)女性。
かなり失敗も多くて
わたしの逆鱗に何度ふれたことか…
それでも、いつも笑顔で
<はい、すみません>と謝り。
<これは、どうしたらいいですか?>と聞いてくる。
最初は何度言っても失敗するし、わたしも自分の仕事がはかどらないので
かなり厳しくしていた。
それでも、
<はい、すみません>と、仕事をしていた。

いつも笑顔なのよね。
最近はもう、わたしも根負けして(笑)
普通に怒らず接していた。

今日、その人がわたしの仕事部屋でPC使ってるときに
彼女の部署のひとから電話がかかってきた。
相手が何を言ってるのかは、よくわからないけれど。
なにか文句を言われてるか。催促されてるようだった。
めずらしく、彼女の声のトーンが下がったのだけど・・・
顔はみていないので、表情はわからない。

彼女が電話を切ったあと…
PCの席に戻って・・
<なんだか、ここ(わたしの仕事部屋)に来るとほっとするんです>
笑顔でそう言った。
この鬼軍曹と言われるのわたしの仕事部屋でほっとするのか?(笑)

ふっと最近思ってたことを聞いてみた。
「●さんは、怒ることないんですか?」
すると…
彼女は、メガネをはずして涙をふいた…
( ̄◇ ̄;)エッ?
「わたし、やばいこと聞きましたか?(汗」
<ごめんなさい…(涙)>
「い…いえ(滝汗)」
わたしが、かなり動揺したのは言うまでもない・・
<怒るんですけど…(泣笑)
でも、怒れなくて…泣きたいときがいっぱいあって…>
・・・
だよねぇぇ。
<なんだか失敗ばかりして、泣きたいんですけど…
自分が悪いし…>


なんだか・・
わかるわ…
仕事のことで泣きたいけど、泣けない気持ちは。
わたしは、きっとつらくて泣けない分、怒るのでしょう。
彼女はつらくて泣けない分、笑顔なのでしょう。


わたしには、絶対にできないこどだと思って。
すごいな…って思いました。


そんな反省の一日。

拍手

昨日(10日)のできごとです。
最近、1日遅れのUPが定番です。いけません(笑)


なんどかわたしの仕事部屋でpc作業。
毎月、唐揚げを差し入れしてくれる人mさんがいる時に彼が登場。
mさんが彼に
<明日はいるの?>
『明日は休みなんですよー』
・・・

しばらくして・・
mさんがきて<彼くんと一緒に食べてね>ってまたも唐揚げを。
<今、彼くんの部署みてきたけどいなかったから、ここに持ってきちゃった>
「いつも、すみません。」
『こちらこそ、いつもお世話になってるから気にしないで』
「いやー。でも毎月は悪いです・・」
『いいから!彼くんも喜んでくれてるみたいだから』
「ほんとに・・先月は連絡しなかったって、めっちゃ怒られましたから(笑)」
そしてその場ですぐ彼に電話(社内用の携帯電話)しました。
彼はもうご機嫌で(笑)
『7時までには行くからーーー』

まったく・・げんきんな男だよ。


しかし・・・わたしが帰ろうとする7時近くなっても来ない・・
7時ちょっと過ぎにわたしの仕事部屋の電話。
「もしもし・・」
『まだいるー?』
「もう帰るよ(-""-;)」
『あー、間に合ったーーー』
って見ると横にいた・・Σ( ̄ε ̄;|||・・・


嬉しそうにから揚げを食っていた。
ほんと大好きなんだよね、このひと。
おいしそうに食べていた。
ま、ありがたいことですよね。
差し入れいただけるなんて。
(〃⌒ー⌒〃)ゞ


彼が来る前にお友達とお話をしていた。
今度ごはん食べようね、って。
でもごはん食べるなら飲みたいね。って・・(笑)
このお友達とはかなりいいペースで飲めるのよねぇ。
向こうが合わせてくれてるのかもしれないけど・・
だいたい同じペースで・・
「おかわり!」ができるのだ(笑)

飲むなら徹底的に飲みたいので(笑)
お友達が日曜に休める時にしましょうと・・
んじゃ・・彼も誘おうよ、とお友達・・
うーーん。難色を示すわたし。
<3人で飲もうよー。運転手はなしでー(笑)>
「たしかにねー。わたしが運転手もやだしー」
<あたしもヤダ!>
「だよねー」
<でも、今一番、酒飲みたいのは彼くんだよねー(笑)>
「たしかに・・」
<じゃ、彼くん誘っておいてよ。
絶対だよー>
「うーん」
<今日中に決着つけておいてね(笑)
メールして♪>
「うーん」
<絶対に3人で飲む!>
・・・・

きっと彼女は
わたしに気を使っているのでしょうな・・



唐揚げをほおばる彼に言う。
「●日にねー。
※ちゃんと飲みに行こうって言ってるんだよねー。
次の日、休めるんだって………」
『行くっ!俺も行く』
・・いや・・まだ誘ってないんだけど・・(-""-;)
「あ、行くの?」
『誰、運転手?』
「今回は運転手なし!最悪、わたし始発で帰るから(笑)」
『ヾ(@^▽^@)ノわはは』
「※ちゃんが、今は彼くんにも飲ませないとって言ってたからさー」
『うんうん。行くよーーー』



そっか・・行くんだ(笑)
でも3人で遊ぶのは楽しいから…いいか。



夜に彼からメール。
今日、土曜日の地上波の映画の録画以来と。
毎週録画してるドラマの最終回が時間延長の注意(笑)
それから
『また飲みに行くの楽しみだー』
・・・
そうですか・・・。




 

拍手

わたしは今日はお休み。
彼はお仕事でした。
わたしは、久し振りに、またーーりとした1日を過ごしておりました。

夜、6時半ごろ。
電話。彼だ。

わたしの仕事部屋にいて、プリンタのトナーの回収ボックスの交換アラームが出たとのことだ。
交換ボックスがどこにあるか?って電話だった。
その説明をしていたら・・
彼が言う。
『ありす。が今日休みだからさー』
「なにさ?いいじゃん、公休日なんだから」
『俺、呼ばれたんだよー』
はい?
どうも、彼がわたしの仕事部屋でパソコン使用中に、ボックス交換のアラームが出たわけじゃないらしい。
「え?なに?あなたが使ってたんじゃないの?」
『うん・・』
すると電話の向こうで、女性の笑い声。
『●ちゃんが、プリンタにアラーム出てるから助けてって、俺をよんだんだよ』
・・・
あ、そうですか…


今日は本来、あなたはお休みの日ですよね?
多くの人が、あなたがお休みと思ってるはずよね。

●さんは…
そんなあなたに助けを求めたか・・
そんな些細なことで。
彼がいなかったらどうする気だったのだろう。



彼がさらに言う。
『ありす。が休みの時にボックス交換してあげたんだから
明日、■■おごって』
「なにさ?それ」
『今、×に売ってる。170円くらいのおまんじゅう』
「別にわたしが頼んだわけじゃないでしょ。
●さんに買ってもらえば?」
電話の向こうで
『●ちゃん、明日■■おごって♪』
<うん♪>←しっかり聞こえる…Σ( ̄ε ̄;|||・・・




そんなこんなの電話をかれこれ20分くらいしてた。

最近のあなたは…仕事が忙しくて
あまりパソコン使いに来なくなった。
来てもほんとに、仕事してあっという間に戻る。
仕事のことで用があるので、彼を呼びつけることがある・・
彼に電話すると『忙しくて今いけなーーい』とか言って
挙句のはてに、忘れてることもある。

別にいいのよ。
仕事なんだから。


ただ…
●さんを助けるために
やってきて、時間を費やすことはできるのだな・・と思ったわけです。



ばからしいやきもちと思われるかもしれません。
でもヤキモチとも、ちょっと違うと思いますが。


先日、彼が言ってたことがあったのね。
不機嫌そうだったので
「また寝不足なのー?」
『昨日、●ちゃんから電話きて、朝まで寝れなったからさー』








やっぱり。
彼にとっての、
わたしの役割が終わったのかな?って…
しみじみー。

前は夜中じゅう、メールしたり電話していたのはわたし。
続くと「うざいっ」と思っていた(笑)


最近のその、夜中のメールや電話の相手はわたしではなく
●さんなのかしら?



先日の彼の誕生日で
すべてがやっぱり、終わったのね。
わたしから見切りつけようと思っていたはずなのに。
彼がしっかり見切りつけた模様。


まね…
わがままな女王様のお相手もめんどくさいですよね(笑)




仕事のことで
わたしのことを助けてくれることも、もうなく。
プライベートのメールも電話ももうなく。
ライヴにいっしょに行くこともなく。


プライペートはともかく…
仕事で彼を完全に頼れないのは
最終的には辛い。
休みほしいな。
連休が欲しい。
でも現状では彼がいなければ無理。
誰か別の人・・真剣に探そう(ちょっと前向き・笑



今、彼が助けようとしてるのは
わたしではない。




それに今だに疑問もあるし。
Aさんのライヴは彼は誰といくのか?
彼女なら、まだいいよね。
これが・・その●さんとか・・
あの別な×さんとかなら(←これは、あまり可能性はないと思うけど)
きっと、わたし発狂するわ(笑)←笑いごとではないのだけど(泣

ぜひ、
Aさんのライヴの彼のお連れ様がわたしにわからないで
終わってくれることを祈ります。



お気づきとは思うけど。
●さんは
彼に告白したひとです。

拍手

不思議の国のありす。
なまえ:
ありす。
わたしと彼のお話です。
彼には彼女がいるし。
ありえないくらいの年下男です。

ま、いっか!
-poupegirl-
かわいい♪きせかえ♪
ファッションブランドコミュニティ「プーペガール」
きせかえって、女の子は大好きよねぇ。 いくつになっても(笑)
おきにいりのブログ♪
わたしがいつもお邪魔しているブログです。
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
コメントお待ちしています。
忍者ブログ [PR]