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わたしがミーティングから仕事部屋に戻ると
電気もつけずに暗闇に彼はいた・・(こわっ( ̄□ ̄;)!!
ただただ、溜息をついていた。
「昨日(返してくれたDVD-RW)すんごいあったねー」
『ねー(笑)』
その笑顔がとても疲れていました。
「なによ!その溜息!
しっかりしなさいよっ!」
『だってさー』
「まったくもー」
『溜息も出るよー』
「しかたないでしょ。今はあなたがやるしかないんだから!」
『うーん』
ごめんなさい。
何もしてあげられなくて。
気の利いた言葉もかけられなくて。
気の利いたメールもできなくて。
わたしが仕事で凹んでるとき
いつも勇気づけてくれたのにね。
ごめんなさい。
数日前
『○ちゃんがメールくれたんだよね。』
「ふーん」
『なんか、がんばろうって思ったさー』
「そうなんだー」
○ちゃんは彼に告白したひと。
わたしがどんなにメールしても
がんばろうとは思ってはくれない。
けっきょく…無力。
はてしなく…無力。
わたしは
彼にとって…
なんの糧にもなっていない。
わたしは
ふだんあまりグチや弱音を吐かない分
なんだか彼には愚痴る・・
弱音はいてよく泣いた(苦笑
仕事のつらさでは、わたしを助けられるのは彼しかいないのに。
わたしには
彼を助けることができない。
どんなに
考えても気の利いた言葉が浮かばない。
顔をみたら・・
「しかたないでしょ」しか言えない。
「がんばれ」すらいえない。
だって
彼はもう、がんばってるもん。
最近は彼に逢うのがつらいです。
もう少し仕事になれて余裕がでてきたらいいのだけど。
自分の無力さにイライラが止まりません。
くやしくて・・涙が出るくらいです。
わたしにとって・・
彼は必要でも
彼にとっては
わたしがいなくても、がんばれる。
てか
逆に、別の人たちからの優しい励ましの言葉で
彼は頑張ろうとしてる。
なんだ?わたしは…
ただ…
誕生日プレゼントするだけの女か…
―(T_T)→ グサッ!!!
けっきょく…わたしは、無力。
気を取り直して…
昨日の出来事。
なんかもう忘れてるし…(苦笑
彼が出勤して、わたしの仕事部屋に向かう途中で出逢った。
わたしがミーティングの帰りだった。
彼は相変わらず弱気でした。
なんかぼそぼそ言ってたけど、
わたしも忙しくてあまり聞いてませんでした(鬼
今日は、わたしはお休みで、のんびりです。
先日録画したLさんたちのライヴみてました。
感動したわ。
わたしの原点はここだ、と再認識。
わたしはかなり遠征もする(笑)
北の大地から仕事休まず
早退・遅刻で福岡遠征とか(笑)
しかし、海外遠征はまだ・・
あー。
行けばよかったなー。Paris!
♪悲劇だとしても
あなたに巡り会えてよかった
背中あわせの絶望をゆだねて
信じていたい いつまでも♪
なんだか久し振りにこの曲聴いて感動しました。
前にも書いたけど。
彼との距離を縮めたのはLさんの話題。
いろんな意味で初心にかえりました。
次のLさんのライヴが楽しみだけど。
’11までライヴはない。
その時。わたしはいくつだよ?って考えると
背中に冷たいものが走ります。
それにしても…
hさんって綺麗ですわねぇ。
●●歳とは、とうていおもえません。
(〃⌒ー⌒〃)ゞ
彼はお休み。
わたしは朝から会社に行って、
いろいろキレテ(笑)昼で見切りつけてかえってきた。
やることは、やったわ・・(笑)
帰るとき、社員通用口で彼の元部署の人にあった。
<もー帰るのー?>
「帰りますよ」
わたしはいろんなこと説明するのがめんどくさい人なのです。
仲良しさんには、ちゃんと説明するんだけど(しつこいくらい・笑)
関係ない人には、まったく説明しない。
そして今日(金曜)
その人にあった。
<私の頼んでるのできてる?>
「できてませんよ」
<えー!昨日、早く帰ったからじゃないのー?>
てかさ・・わたしは休みなんですけどっ!
週に3回も休んでるあんたにそんなこと言われたくないですっ!
と心の中でキレたけど・・
わたしは大人なので・・
返事もせずに無視した・・(大人か?
まーそんなことはどうでもいいです(火暴)
木曜の夜中・・彼からメール。
以前録画した某スポーツのデータはまだ残ってるか?って。
残ってはいなかった。
スカパーで今、やってるけど・・欲しい日程のはもう終わってるわー
とか他愛な話題。
そして
彼が弱音をはく。
新しい職場での。
『(缶)コーヒーゆっくり飲む時間もないよ(笑)』
たしかに、余裕がまったくないもんね。
でも今はしかたないよね。
といういかない・・
がんばれって言っても
彼はじゅうぶんがんばってる。
あとは・・
他に転職するしかないよ、にーさん!
こっちはがんばってハローワーク行きましょうよ!(笑)
金曜・・
彼がやってきた。
(缶)コーヒーを飲みながら某リストを記入。
なんだかボソボソ言ってたけど
わたしも仕事忙しくてあまり聞いていなかった(鬼
そのうち
いいことあるさ。
(〃⌒ー⌒〃)ゞ
彼が現れた。
先日、彼がミスったのと同種のリストの記入にきた。
『今回は忘れなかったぞー』って顔で(笑)
そして今の職場がかなり辛いといってる。
ま、まだ慣れてないしね。
昨日も上司に指示され、それをさらにみんなに指示したりして。
やはりできるひと、できない人いるからねぇ。
『それに俺、まだ知識がないからさー』
「てか、その仕事は知識じゃなくてセンスだよ!」
『えー。でも知識ないと無理だよ』
「いや、センスだ!」←きっぱり
『じゃー、来てやってみろよ』
「あ、わたしセンスないから」←さらに、きっぱり
『え?(゚∇゚ ;)エッ!?』
「あ、わたしそういうの、ほんとセンスないし(笑)」
『なんだよー!偉そうに「センスだ!」とか言っておきながら。
あっさり「わたしセンスない!」って(火暴)』
「だってないんだもーん(〃⌒ー⌒〃)ゞ 」
『脱力するよ・・
てかさ、美術科出てんだろー』
「いや、そのセンスとこのセンスは違うし。
それに美術のセンスもないし」
『けっきょく何のセンスもないじゃん!(笑)』
「そうそう(笑)」
良かったよ・・ちょっと笑ってくれて…。
正直、けっこう顔つき変わってたから…。
だいじょうぶですか?にーさん。
でも、もう少ししたらきっと仕事にも慣れますよ。
その後
学生時代の教職のお話とかして(懐かしい・・
わたしは明日も仕事。
彼は休み。
『明日、出勤?』
「うーん…そうなんだよー。
でも遅くきて、早く帰るよ…」
『でも、がんばれるじゃん・・もうすぐHに逢えるんだから』
「そだね・・」
でも、そのあと・・
完全に抜け殻になりそうです。
あーーーっ。
着るものがーーーーっ。(苦笑
DVD取りに…
わたしは彼に聞く・・
「どちらさん?」
『( ゚ ▽ ゚ ;)エッ!!』
「あんまり久し振りで誰だかわかりませんでした」
『ヾ(@^▽^@)ノわはは』
「笑ってる場合じゃないですよ。
コレ(昨日の作業分)どうするつもりだったんですか?」
『あ!すっかり忘れてた。ごめんなさい』
「ごめんなさいで済むことなんですかねー?」
『その敬語めっちゃ怖いんだけど…』
「仕事忘れる方が悪いでしょ」
『ごめんなさい』
「今後はどんなことあっても許さないからね!」
ま、今回は彼が部署異動になって初めてのミスなので許した。
しかし…2回目は絶対に許しませんよ!
あ、そうそう昨日、彼は何度かわたしの仕事部屋に来たらしいのだけど
常にわたしが不在だったそうだ…
じゃー、探しなさいよー。
さてさて…
ライヴ用のお洋服でも探すか・・
最近、ネットでずっと探してる。
あ゛ーーーーっ。
なので、ブログ書いてる時間もあまりなく、
やけに短い(笑)
しかし、一度も会わなかった。
こんな日っていつぶりだろう?って思いました。
今日は彼にやってもらわなければならない作業もあったのに
わたしの仕事部屋にくることもなく、
にーちゃんに頼まれたDVDを渡すこともできず・・
もしかして休み?と思ったくらい。
でも帰り、駐車場に車あったし、
いたのよね。
ほんとは今日の作業についてメールでもしようかとも思ったけど。
放置。
明日でいいわ…
わざわざ、わたくしが連絡してやることではない。
明日困るのは、あなたよっ。
ほほほほほ!
明日、提出物間に合わなかったら
容赦なく怒ろうと、かるく戦闘態勢にはいっています(笑)
こんな日がこれから
何度もあるのでしょう。
毎日、逢うのは当たり前=はもう
過去のことになりました。
やっと休みだーーっ。
すでに昨日から疲労がたまり朝、起きれなくて
昨日起きたら8時だった( ̄▽ ̄;)!!ガーン
仕事には間に合ったけど、仕事たまってたのでつらっかたー(笑)
昨日の夜も眠くて12時ころに寝てしまったわ。
今朝も起きたら9時だった。
寝すぎて身体が痛いです(幸せな痛みだわ・笑)
昨日の出来事もそんなにないです(苦笑
とにかく彼もわたしも忙しかったし。
彼が出勤してきて登場したときに
『6勤(連続出勤)の最終日だね(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
「うん、今回はつらかったよーΣ( ̄ε ̄;|||・・・」
『本日最終日だから、がんばれ!』
「うんヾ(@^▽^@)ノ」
あとは新しく始まるドラマのお話をちょっと。
Gさんも出るんだねー。とか。
ライヴのお話もちょっと。
わたしはLさんたちのライヴんときは
魔法使い。
Hさんソロんときは定番の赤黒(笑)
そんな衣裳の話題。
Hさんライヴは去年もいっしょに行った。
『去年と同じ(わたしの衣裳)じゃないよね?』
え゛?
もちろん…同じ予定だったけど…( ̄□ ̄;)!!
あんな洋服は普段きるわけじゃないし、そうそうパターンあるわけじゃない。
LさんやGさん時は共通なので
魔法使いバージョンは数パターンあるんだけどねぇぇ。
さて、どーする?
みなさまにもご心配をおかけしておりました、
彼の誕生日のライヴは
彼と行くことに決定しました。
(だから衣裳でも悩むこととなったわけですが)
別口の方は・・
実は自分で誘っておきながら断ったし…(鬼!
先日、別の日のチケを譲ってくれる件は…
その日も行きたいと思ったので行く予定なんですけども。
その友人と行きたいな、と思って(笑)
自分勝手も甚だしいわけですけど。
しかたない、女王様だから。
(ζ´∀´)おほほほほほほほほ
お断りの理由は
「もともと誘っていたお誕生日の人が行けることになったから」
↑意外とちゃんと事実。(笑)
その人を誘った時にも言っていたから話しは早かったです。
「誕生日だから誘ったんだけど、いけないみたいなので」と。
今回のライヴは数日間あるのでまだ一般発売もしてるので
その人はチケット買ってライヴいくと言っていました。
最初から彼と行きたかったんでしょー!
って思うかもしれませんけど。
彼がうやむやで、別の人を誘った時点で、わたしの気持ちは切り替わっていたので・・
ほんとに悩んだのでした。
彼の誕生日でなかったら、間違いなく別の人と行ったでしょう。
なぜなら別の人と行った方が・・お金かからないもん。
チケット代は自分の分だけでいいし。
ライヴ終わりも御馳走してもらえるしさ。
彼とライヴ行く結論を出したのは。
誕生日であること。
それに…
(またかよ?って思うかとも思うけど・笑)
そこで何かしらの結論を出せそうな気がします。
悲しい気持ちがない今。
彼に対する想いも中途半端ではあります。
早朝彼を起こして
仕事して
大好きなHさんのライヴ行って
彼の誕生日を独占して(笑)
何かしらの結論を出せると思います。
あくまでも「思います」
しょせん気まぐれなわたしです。
来年のいまごろも同じこと言ってそうですけども。
でも、ほんとにね。
わたしも正直…かなり歳とってきたし(自爆
いろんな無理も出てきてるので(笑)
もうそろ、ほんとに彼…転職して
どっかいなくなって欲しいのです。
ほんとに、ほんとにわたしの若造りにも限界があるんです。(笑)
とりあえず…
ライヴに何着てくか?だ…
わたしは6日連続出勤とかわりと平気でできるのだけど・・
今週はかなり、きびしいな。
かなりかなり疲労困憊中Σ( ̄ε ̄;|||・・・
がんばれ!わたし。
がんばれ!彼!(ついで
今日はなんどか、PC使いにお仕事でやってきたけど。
忙しいため、お仕事の会話。
彼に新しい、仕事を教えたりもして・・お仕事三昧です。
て、まー仕事するとこですから…会社って。(笑)
彼の家の近くの道路を
わたしは覚えられない。
そんなお話をしていた。
「わかんないもん。その道路が!」
『○ーソンとこだ』
「それがわかんないんだよー。
どこの○ーソンかが」
『大丈夫だよ。●月●日(彼誕生日=ライヴの日)にまた、わかるから(笑)』
「ん?」
『(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
・・なんすか?
その日。わたし送ってくんですか?
あなたを…
えーっ。
じゃー、せっかくのライヴ終わり・・酒のめないんですかー?わたしー。
んじゃ・・やっぱり、違うひとと行きたいっす。(まて
彼のにーちゃんからまた別のドラマの録画を頼まれた。
23時ころ電話。
『録画大丈夫そう?』
「大丈夫だよ。」
『確認しようと思ってメールしようとしたけど・・文字打つのもめんどくさくて
電話したー』
「あー、お疲れー」
彼は新しい部署に移って間もないのに・・
すでに上司の代行をやってるし。
がんばってるなー。
近々、彼の上司が変わる。
最初が肝心なので・・
わたしは彼にいろんなことを、たたきこんでいる。
通常の彼の立場ではできないようなこと・・
できるように。
普通の人ができないこと・・・基本的にやってはいけないことを
やっていいという権限をもってるって・・
ちょっと偉そうでしょ?(笑)
特権階級(笑)
そんな男に今、育てている(笑)
さてさて。
Hさんのライヴ・・そろそろ決着をつけなくちゃ!
ほんとは公休日なのだけど、諸事情でお仕事。
彼はお休み。
そんな中、彼の上司の人事異動・・おお!
しかも昨日から内示の噂があったと・・
彼はなぜにそんなおいしい話題をわたしにお知らせしてくれなかったと・・
軽くキレていた(わがまま・・
今日は彼は飲み会(彼の前の前の上司がらみ)。
その最中に
彼からHさんのアルバムのコピー依頼のメールが来たので
↑もう、ライヴ行く気まんまんだわ・・( ̄▽ ̄;)!!ガーン
「なんでそんな大切なこと、わたしに内緒にしてたのよ!」と反撃メールしてやったわ!(笑)
まー、どーでもいいことだ(笑)
んで・・
そのHさんのライヴに悩むわたしに・・
ちょっと朗報。
昨年に引き続き・・今回もこのライヴは6日間くらいある(同じ会場で
昨年は3回、参戦したのだけど・・
今年は仕事の関係で1回のみ。・・の予定。
で、ちけっと確保。
これがダブルブッキング(( ̄□ ̄;)!!
そんなわたしのある友人が
連絡をくれた。
●日は参戦できないのか?と。。
うむ。その日は早退しようと思えばなんとかできるかも・・
その友人がチケを譲ってくれるとのこと・・しかも2枚。
完全にドケチなわたしに・・(笑)
わたしの分はプレゼントしてくれるという・・
もう1枚分は・・お連れ様からもらえ!との指令・・(笑)
でもまだ連絡はしていません・・(彼じゃない人に
うーん。
どしよ?
でもかなり魅力的なお話です。
ほほほほほ
そうよね?
わたしがライヴに2回行けばいいのよね。
さて。
わたしはどーするのでしょ?
わたしも彼も忙しい。
ほんとに彼が前部署にいた時とは大違いで彼も忙しい(笑)
最近のわたしも急激に、パニック的に忙しい。
なのですれ違い。
今日もちょっとだけあったけど。
彼がわたしの仕事部屋にやってきて・・
コーラを差し入れてくれた。
『今日は飯食いに行けよー』
「うん。30分くらいはいけると思うよ」
『さっき、おれ出勤した時もここ来たんだけどさ、なかなか帰ってこなかったから諦めたんだ』
「そっかー。(別仕事が)忙しくてなかなか戻ってこれなかったの」
彼の休憩時間にやってきた。
その時、わたしの仕事部屋のプリンタが故障して
わたしは打ちひしがれていた(苦笑
彼のにーちゃんに頼まれていたドラマのDVDを渡す。
そんな1日。
でも
ちょうどいい距離なのかもしれない。
たまに会うと・・
あー。今日もいたんんだなーって新鮮な気持ちになるし。
ちょっと優しい気持ちにもなれる(笑)
いつもいつもいると・・
軽く仕事の邪魔だった時もあったし(笑)
なにごとも
ほどほどがいいのかも。
これからもっと忙しくなって
もっともっと会わなくなるかもしれない・・
そのままずっと・・
忘れてしまうのかもしれない…
うん。
今日はとにかく忙しかった。
彼も相変わらず忙しい…。
でも彼にはけっこう今の仕事あってるような気がします。
昨日、お昼休みに食堂でKさんとお話していた。
わたしは食道で彼の話をすることはめったにない。
みんなバカみたいことばっかり言うから…(苦笑
なんとなくKさんとは普通に彼のことを話せる・・
まったく関係ないから(笑)
Kさんも
<彼くん、けっこうがんばってるんじゃない?>
「わりと合ってると思うんですけど・・」
<忙しそうだからいいんじゃないの?
いままでぬるま湯だったから(笑)>
「たしかに・・」
<けっこう馴染んでるみたいだし>
「なんかベテランみたいな顔してますよねー」
<うん。そうだわ。偉そうだったもん(笑)>
そんな感じ。
ま、余談ですけど…(〃⌒ー⌒〃)ゞ
んで、今日の出来事はあまりありません。
おいっ。
わたしがあまりに忙しくて
今日、お昼ごはんいけなかったら・・
彼はコーラを買ってきてくれた。
そういえば・・
わたしが自分の仕事部屋に帰ったとき
彼がいた。
なんか、きょとんとした顔してた・・
そしてなんか、きれいな顔をしていた(笑)
「ねぇ・・やせた?」
『うん・・2kg痩せた』
「なんか…かっこよくなったね」
『そぉ?やったー(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
そんな超忙しい1日でした。
わたしは時々、集中するために
音楽を聴きながら仕事する。
あいぽっどでイヤホンで。
Hさんのアルバムが来月出るのだけど・・
あいちゅーんで先行DLできるので
落して聴いていた。
彼も時々、わたしの仕事部屋に来ては
音楽を聴くときがあった。
最近はめったになかった。
この数か月なかった。
わたしは時々・・
イヤホンのコードがぐちゃぐちゃに絡まって・・
ほどこうとするとさらにぐちゃぐちゃになって迷宮入りする。(笑)
そしていつも
彼にほどいてもらう(他力本願
今日もぐちゃぐちゃになっていて・・しかたないから
そのまま聴いていた。
『なんでそんな、絡まったまま使ってるの!』
「だってー」
と言ってほどいてくれた。
そしてめずらしく
『何、聴いてんの?』
「え?なんだ?」
わたしって意外とこういうとき
応用が利かない・・(笑)
彼はそのままイヤホンをとりあげ・・
あいぽっどにつなぐ…
『あ、Hのアルバム出たんだっけ?』
「あー、来月なんだけど・・あいちゅーんで先行DLできたんだよね」
『あ。早くから聴かないと覚えられないよねー』
「だよねー(笑)」
『あ、この曲とかライヴの最初とかにやりそうだねー』
「あー、そぉ?」
『あ、これとか後半だなー』
「そうかな・・」
完全に自分の中でライヴを組み立ててるし・・
あ…あぁぁ・・。
わたしは一応きく・・
「ほんとにライヴいけるの?」
『うん、早番にしたしさー。
誕生日だし・・さすが!H!俺の誕生日わかってるもんなー』
「だねー(乾笑)」
撃沈…
帰宅して
電話・・ほほ、めずらし。
Hライヴに誘った別口。
メールじゃなく電話か…
でないかな、と思ったけどもしかして
<ライヴいけない>とかいう内容かもしれないと思って出る。
<VのアルバムDLしたから、聴くなら送るよ>
「あー。わたしもDLしましたからー」
<あ!そうだよね!(笑)>
<去年はオリジナルっていうかHの曲が多かったから
今年はオリジナルが多そうだよねー>
「あー。そうねー。(乾笑)」
沈没…ぼこぼこぼこ…。o○
すっかり快調です。
お腹も痛くないし、熱も平熱・・34、7度!(笑)
やっぱり知恵熱ですねぇ(なんじゃ?
しかしまたも熱が出そうなことが…
先だってから言ってる
彼のお誕生日のHライヴ。
もちろん、わたしは彼を一番最初に誘った。
これはかなり珍しいこと。
わたしから誘うことなんて、まず98%以上の確率でない!(きっぱり
今回はこの少ない2%だったのだけど・・
彼は難色を示していたし・・
お誕生日はほかの誰かと過ごしたいみたいだった。
あ、別にいいしーとか思って。
でもこのときは…さすがに凹んだなぁ。(遠い目
意を決してこのわたくしが、誘ってあげたのに・・断るなんて!とか(笑)←なにさま?
で、わたしは別の人に声をかけたわけです。
せっかくチケットとったのにもったいないし。
しかし先週くらいから雲行きが怪しい・・
ライヴ行くならポロシャツ欲しいな・・とか言いだしてた。
んで。今日。
『あ、おれ、●月●日(ライヴの日=彼の誕生日)早番にしたから、起こしてね(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
「( ̄◇ ̄;)!!えっ!?」
『ありす。もどーせ仕事終わってからでしょー』
「あ、そうだけど…」
『とりあえず、朝起こして・・起きるまで電話鳴らして・・!』
「そうだね・・。
でも電話で起きれるのかなー」
『じゃないと、おれライヴいけないからーヾ(@^▽^@)ノ』
「あー。そうだねー。
・・・・・( ̄。 ̄ )..」
・・・・
やばい。
バチ当たったな・・。( ̄▽ ̄;)!!
しかも昨日、
別に誘った人からもメール来ていて・・
楽しみらしい。
完全にダブルブッキング。
反省・・非常に反省。
数年前。
わたしは友人の結婚式に某ライヴに参加する予定だった。
もちろんその友人(花嫁)には言ってはいなかった。
ぎりぎりまで悩んでいて・・
別の友人たちには、
友達の結婚式は一度しかないんだから結婚式に行きなさい!と言われていた。
しかし・・結婚式の1か月くらい前に・・
その花嫁となる友人から連絡がきて結婚式が1週間ずれたの、ごめんね。ってメールをもらった。
その時わたしは
神様っているんだな…って本気で思ったのだった(笑)
神様はもう一度・・わたしに味方してくれるのだろうか・・
て・・わたしがどっちかに素直に謝ればいいのだけどね・・
謝りたくないんだもん・・・
女王様だから。。(ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
うううう…
自業自得だわ。
今日の彼は不機嫌そう・・
わたしも熱あるし、具合い悪いので
あまりかまうこともなく…
ま、そんな感じ(どんなだ?
最近わたしは仕事だけでなく・・
休憩時間にもストレスを感じる。
休憩時間はだいたい同じ時間に行くのだけど。
だいたい同じ人が食堂にいる。
この人々がかなりウザいのだ。
もちろん、気の合う話のできる人も数人いるけど。
「こいつらバカか?」って思う人が数人。
しかもこの人たちはほんとに
しゃべり続けないと死ぬんじゃないか?ってくらいくだらないことしゃべってる。
(まー、酔っ払ってマシンガントークになるって言われるにわたしに言われたくはないだろうけど)
いい歳かっぱらって(あ、すいません・・言葉は汚すぎますね)ぶりっこ全開で
べたべたしゃべるし。
かわいくもない女に<かわいー>とか言う。
ほっといてほしいのに・・話題に無理やり入ってくる人。
イライラして食欲もなくなるわ・・。
避けようとちょっと離れたとこに座ると
<どうして離れてるのー?><私のこと嫌いなんだー>
わけわからんわ・・
正直、嫌いです、と言ってやりたい。
お願いです。
休憩時間くらい、穏やかに過ごさせてください・・(切望
って、ちょっとストレス発散(笑)
パソコン使いにやってきた。
わたしはとても具合悪くてお腹いたっかた・・
「お腹痛い・・」
『ん?お腹?
また産み落とさないとやばいの?(笑)』
「いや・・出産ではない」
『女の子の日?』
「いや・・違う。ただ痛いし、気持ち悪いー」
『俺は心が痛いよ』
「かっこいー(笑)」
そんなで
彼はお昼ごはんの時間にやってきた。
某部署の人から
<彼くんと食べて>って鶏のから揚げの差し入れがあった。
それを目ざとくみつけて
『あ!それはもしや!』って・・
「うん、Mさんが彼クンと食べてって。
でも、わたしは今日お腹いたくて食べられないから・・全部あげるよ」
『えーいいの?』
そんなときは、めちゃめちゃ嬉しそうだ。
で、うまそうに・・ペロッと完食!
ほんとは、わたしも食べたかったけど・・
お腹いたいのに揚げ物は無理だよねぇぇ。(泣
会社のお花見のお話をしていた。
彼はわりと、そういう行事には参加してるから
「行くの?」
『行かねーし。休養とるよ(笑)』
「そうかー。あなたのことだから行くと思ったよ」
『ありす。だって行かないっしょ?』
「ん?わかんないよ(笑)」
『絶対に行かないよ(笑)』
「えー?行くかもよー」
『飲んで、暴れて?(笑)』
「そして、次の日からはもう会社に来れなくなる(笑)」
『みんなドンびきで?(笑)あの人酒癖わるー!って(笑)』
「そうそう(笑)
でも、めったことではそんな酒癖わるくならないよ(笑)」
『でも、ちょっとうざくなるよねー』
「え?うざい?どこうざい?」
『すんごい饒舌になるよね』
「そお?」
『いつもでは考えられないくらいすんごい早さでしゃべるよ(笑)』
「そ・・そぉ?」
『わーーー!ってマシンガントークになるよね』
「そ・・・・・そうか?」
『うむをも言わさずしゃべってるよ』
「そ・・・そうですか・・」
たしかに・・友人たちにも言われたことある。
とにかく一人で喋ってるらしい・・(笑)
『で、俺は次いつ溺れられるの?』
(前回彼が運転手だったので・・(笑)次はいつ酒飲めるのか?ってこと)
「さー。でもわたしも飲みたいしなー」
『たしかにさー。ストレス指数でいうとEちゃんが一番少なそうだからねー(笑)』
「でもわかんないよ・・もしかしてものすごいストレスいっぱいかもしれないよ」
『そうかなー(笑)でも次は俺は運転手じゃないよね』
・・ま・・順番から言ったらね。
でもわたし的にはEさんと飲みたいしなー(笑)
誰か運転手になれるひと探すか・・(笑)
今の彼を運転手にするには気の毒だしね。
『昨日なんて家着いたら11時50分だしさー』
「一応当日中に帰れたんじゃん」
『で、ご飯食べて、シャワー入ってメールした』
そこから・・4時近くまでですよ・・メール(泣
そりゃ・・
お腹も痛くなるし・・熱も出るわよ・・わたし。
そのメールで・・
少しでも彼が楽になれるのならいいけどね。
そんなことくらいでは
浮上できないわね・・うん。
そして、わたしはまた寝ます。
わたしは今日、早朝から
彼の新上司にキレた。
どうも、わたしは彼の上司と合わない…(笑)
今日、彼には一度しか会っていない。
彼が休憩に行くまえに、わたしの仕事部屋に立ち寄った。
「どぉ?やれそう?」
『わりと、ふわーっと仕事してるよ』
思ったより仕事は順調のようです。
まー、まだ初日ですからー(笑)
前はほんとに
一度も会わずに1日が終わることもあたりまえだったわ。
この2年くらいかな・・
毎日、毎日
1日に何度もやってきて(仕事のご用ももちろんある)
いろんなことお話した。
久し振りに・・
会話時間が数分。
これが…あたりまえ。
これからのあたりまえ。
きっとすぐ慣れるのでしょう。
ちょっと思った。
わたしが仕事で苦しいとき。
きっとわたしの苦しさを一番よくわかってくれたのは彼だったので・・
彼にちょっとぐちって楽になっていたのでしょう。
精神的に楽になれたことも多かったし。
でも
彼が苦しくても・・
助けてあげられるのは…
わたしではない。
わたしには何も言ってあげられないし。
何もしてあげられない。
わたしの存在は…
無意味。
無力。
わたしが
彼を必要としても。
彼はわたしを…
必要としていないの。
だからと言って
悲しくはない。
ここ数日。
そう思っていました。
同じようなこと想ってる女の子がいました。
彼女のこと想うとせつなくなる。
彼女には
もっと頑張ってもらいたいって思うのだけど…
彼女なりに
いろんな思いがあると思うと
ただ単に「がんばって」ということもできず…
わたし自身には今…
悲しいという気持ちがないので
とても冷静です。
悲しいという気持ちがないのは
こんなに楽なのね、ってほんとに冷静に俯瞰でみてる自分がわかるくらい・・
冷静です。
先日
お仕事を早く終えたので(無理やり・苦笑
ひいきの(表現がまちがってる・笑)病院に行きました。
‥最近、悲しくないのです
‥それはつらい現実から逃避したいからですよ。
きっと「躁」が続いているのでしょう。
とさ。
現状では
わたしのお仕事での精神状態でかなりパニック的になってるらしい。
ただ・・
周囲には100パーセントわからない。(苦笑
まずはお仕事で気持ちが楽にならないと・・
わたしの気持ちは偏ったままらしいです。
‥信頼できる人に相談しましょう。
その信頼できる人も
今、自分の仕事のことでいっぱいいっぱいですもん(笑)
きっと。
このまま・・
彼は
わたしの仕事部屋には
あまり来なくなって。
(たまにはお仕事でPC使うだろうな)
出会ったころのように。
1日中あわないと・・・
「今日は休みかな?」なんて思うのかしら?
それはそれで楽しいかも。
彼にたまに逢えると嬉しいっていう‥
あたりまえ。
わたしも仕事、がんばるから。
あなたも、新しい仕事がんばってねーー♪
昨日、彼は仕事の部署が変わる・・
最後の日でした。
軽く凹んでいた。
新しい部署でちゃんとできるのかなーとか。
まー、できるでしょ。
今まで彼はわたしの仕事部屋に荷物をおいていたけど。
今度からはちゃんとロッカーに荷物を置きにいかねばならない。
なので彼の荷物入れてた引出のカギを返してもらった・・
「しばらく鍵使わないでしょ!
返してよ」
『えー?返すのー?』
「なくしても困るから(笑)」
「なんか・・おれ会社辞めるみたいだな(笑)」
ほんとにやめる時は悲しいのかしら?
これからは荷物をおきにこないので
わたしの仕事部屋にもあまり来なくなるな。
いままでは
出勤したとき
昼休みの前とあと。
あと帰りに荷物とりにくるとき。
ま、そのほかにパソコンを使いに数回?
この荷物がらみの登場がなくなる。
これから・・
1日に一度も会わない日ってあるのかも・・
出会った最初のころのように・・
あのころは楽しかったなぁ。
逢えると嬉しかったもん。
そんな初心にかえることができるのでしょうか?
昨日・・わたしは怒りのメールを彼に送っていたので(仕事がらみ)
かなり緊迫した感じで登場した。
『おはようございます』
「あ、おはようございます」
『何か不都合ありましたか?』
「あなた、自分で何をしたかわかりませんか?」
『僕は何もしてませんよ』
・・この敬語の会話がかなりの緊迫感をよぶ・・。
わたしはここ数年彼を怒ったことはない。
もちろん最初は何度か怒ったことはあったけど・・
ここ数年はきちんと仕事してたし…
わたしを助けてくれたので。
しかし・・今日は久し振りに怒った。
結局は彼は何も悪くはなくて
(ちょっと悪いことはあったけど)
だいたいは彼の現上司が完全に悪かった。
「わたしは昨日。ほんと人間不信に陥ったんだよ」
『なんで俺を信じられないんだよ』
「今はわたしの味方はいないんだもん・・」
『俺くらいは信じてくれればいいじゃん』
「むり」
最低だ。
わたし。
誰も信用できない。
その後、わたしが彼の現上司を
怒って、怒ってかなり追い込んだことは…
言うまでもない(笑)・かなりキレ気味で・・(笑)
いつもは敬語で話すのに
完全にため口で・・
完全に上から目線で・・(笑)
「●●したよね?」
<え?>
「勝手に●●しないでよ!」
<はい>
・・ふふ・・
彼のにーちゃんの依頼でドラマとか録画してる。
そのお礼をまたしたいって言ってるって・・にーちゃんが。
コ●ラ1ケースとか・・サッ●ロクラ●ック1ケースとか・・って・・・
あなた・・!
にーちゃんに…わたしの変なイメージを植え付けないでよ!
でも。
にーちゃんにはお世話になったので
お礼はもう十分ですから(〃⌒ー⌒〃)ゞ
わたしは・・
現彼の上司に報復する豊富を語った(笑)
そんなわたしを見て・・
『あー・・八重歯伸びてるーー(笑)』
「伸びないよ・・」
『小悪魔め・・』
「はぁ゛?」
『いいじゃん・・小悪魔ってちょっとかわいいじゃん?』
「小さい悪魔でしょ?小さいのヤダ・・」
『わがままだなー(笑)』
今日は・・かなり久し振りに
たくさんのエネルギーを使って怒ったのでかなりのHP消費です(笑)
ただ…
『なんで俺を信じられないんだよ』
っていう彼の悲しい真顔が印象的ではありました。
悲しい気持ちがない分
怒りの気持ちが多いのかもしれません、今のわたし。
5月5日(火)
彼が。
『ここに来ると疲れるー』っていうから・・
「じゃー、来ないでよ(怒」
『ここ(わたしの仕事部屋)じゃなくて、会社ってことだよ・・』
「そうなの?ここ(仕事部屋)に来ると疲れるなら来ないでよ、って真剣に思ったわ(怒」
某部署のKさんが来てるときに・・
彼と3人で話してた。
わたしは発泡酒は基本、飲まないって話をしたら・・
男ふたりはわたしに非難を浴びせた(苦笑
だって・・・
もし発泡酒飲んで次の日死んだら
その死の瞬間
「あー、やっぱり生ビール飲めばよかったー!って後悔しそうだもん」
ってわたしは思うのだ。
すると男二人は・・
そんな死の瞬間にビールのこと考えるなんて・・悲しい女だと・・(笑)
ほっといてくれ…。
『80歳くらいなったらに言えよ・・(笑)』
前日、会社の外に酔っぱらいがうずくまってたらしい。
そんなのを見て・・
『昨日、ありす。さんみたい人みたさ』
「どんな?」
『酒のんでつぶれ方が・・(笑)』
「てか・・あなた、わたしが酒飲んでつぶれたとこは見たことないよね?」
・・・まったく人聞き悪い・・。
知らない人が聞いたら
わたしはいつも泥酔してつぶれてるように聞こえるでしょ!
ちなみに
わたしはめったなことでは・・酒でつぶれることはないっ!(きっぱり!!
そんな中・・夜の7時前に
わたしの仕事部屋のプリンターが壊れて・・・
Σ( ̄ε ̄;|||・・・
彼もちょっとは見てくれてけど・・
無理なので・・
仕事放棄して帰った・・(苦笑
5月6日(水)
前日のことがあったので
来るなり
『(プリンタ)治った?』
「なおったよ」
祭日だけど・・メーカーさんに来てもらって直していただいた。
彼が自分の部署に戻るとき
『●月●日は早番にしてもらうんだー』
「へー。」
その時、わたしはその日が何の日かピンとこなかった。
しばらくして
彼はパソコンを使いにきた。
パチパチとタイピングしながら・・
『hのライヴ行くなら・・ポロシャツ欲しいなー』
・・はい?
あなた、行くの?
そういえば・・さっき●月●日早番って・・
その日か!?
ほんとに行く気なのか?
でもこの日は彼の誕生日だ。
そうそう、真に受けることはできない(慎重
それに…
前にも書いたように別の人を誘ってしまったし(ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
わたしは唯一早く帰れるひ。
定時で上がれる日が水曜日なのだけど・・
5時少し前に・・緊急の仕事ができてしまった。
しかもワインの品名や情報を打ち込む作業。
230種類以上の・・
わりとタイピングは早いとは思う・・
(誤字も多いけど・笑)
しかし・・
ワインの名前って・・意味不明じゃん?
キュヴェ・アンドレア・ダルコ・ブリュット・トレント・メトド・クラッシコ
ロンコ・ディ・コルテ・コッリ・オリエンターリ・デル・フリウリ
どこに小さい「ツ」を入れるんだ?
ソーヴェニヨンとか・・カベルネ?カルベネ?とか・・微妙なのとか・・
それで・・考えなら打つので時間がかかる・・・
途中で指が痙攣する・・(苦笑
7時ころ
彼がやってきて・・
『わー!帰れなーーいヾ(@^▽^@)ノ』って嬉しそうに言う・・
ピクピクするわたしの指を見せた(けっこうグロイ・苦笑
彼は珍しく優しく言う。
『大丈夫だよ。
あの冷たい指であの速さで打てるんだから(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
冬の寒い日・・
指が冷たいとき、
彼のお腹でよく、指をあたためた(笑)
(///∇//)☆
『今日はもう帰れないから・・
待ってなよ』
「やだよ・・もう帰るよ」
そしてわたしは彼を待つことなく・・
7時半で帰りましたけど。
5月7日(木)
わたしは仕事。
会社に行って・・
彼と彼の上司の前日の「悪さ」に気づいてキレた。
確実に彼の上司は悪い。
彼はどうなのか真偽は不明。
明日、問い詰める。
(さすがに本人メールで予告しました)
場合によっては・・ほんとに彼も許しませんよ。
同じ会社の同僚として。
彼の上司はもう論外(もう少しで彼の上司ではなくなるけど
これから少しづつシメてやるわ・・ふふふ。
彼には彼女がいるし。
ありえないくらいの年下男です。
ま、いっか!
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