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まずは昨日<7月7日/火>のできごと。
ても、そんなに大事件もないのですけども。
てか、もうあまり覚えてないし(笑)
昨日は、一昨日とは打って変わって、ご機嫌モードだったわ。
よく眠れたのかしら?
プリンタに入れる紙の種類を間違えて大笑いしたり。
彼の顔を見るとまたも、ほっそりしてたので…
「最近また痩せた?」
『わかんないなー(笑)』
「顔(ほっぺた)が、全然なくなったねー」
『そぉ?』って言いながら、わたしの顔をじーーーっと見る。
「ありす。も30勤務くらいすれば?」
ん?わたしが太ったってことだな…
わたしはちょっと、ほっぺたを膨らました。
『それでなくても、ふくれてんのにー。
膨らますなー(火暴)』
・・ちっ (ーー;) はいはい。
久し振りに間近で彼の顔を見ると…
とてもせつなくなりました。
(*゚‐゚)
わたしは昨日からずっと
同じ曲を聴き続けています。
車の中で…。
去年ほんとは彼と行くはずだった・・
氷●さんライヴ。
彼の試験でいけなかったけど。
そんなこともあるし、今のいろんな心境も。
あまりにも…。
ほんとにわたしの心はくもっています。
そして本日。
今日も特別なこともなく。
ふつーの日常。
ただ彼はいつもよか1時間早く出勤。
彼の上司が会議でいなくなるので・・代行のため早く出勤したらしい。
忙しそうだったわー(* ̄m ̄)
少し早く現れたので
「あれ?今日いつから出勤してるの?」
『いつもより1時間早いの』
「そなんだー」
『だから、昼休みも1時間早いから一緒だよー』
「そうなの?」
『一緒に飯、食おうねー』
「やだよ(笑)」
『久し振りにいっしょだしさー』
・・・
まーねー。
今日のわたしの昼飯はパン。(笑)
彼の分もある(謎
でも彼は昼ごはんは定食食べて、パンは夕方に食べるのだそうだ・・
けっきょく、食べるんだね。ほー。
そしてお昼休み。
社員食堂に行って、わたしはパンを食べてる。
いつものお昼ごはん仲間と…。
そこに彼がやってきた。
久し振りにいっしょにお昼ご飯。
ここで完全に二人の世界に入ってしまう(笑)
わたしは二つパンを持っていて・・
1つ彼にあげると約束していた。
それのどっちにするかは、わたしが決める(笑)
それを悩んでいた・・(火暴)
それを見ていた彼が
『おれ、そっち食べるー』
「えー。じゃ、わたしこれ食べる」
『ふふ、そーいうと思ったー。
ほんとは俺、こっち食べたかったんだもーん』
「えー。じゃー。こっち食べる」
『うるせーしー(-""-;)』
「ヾ(@^▽^@)ノわはは」
わたしのコーラを見て
『あ、コーラ飲ませて』
「やだ」
って言ってるそばからもう、飲んでたし・・
「(〃 ̄ω ̄)σちょっとー」
『ヾ(^▽^*わはははっ!!』
一緒に食べていた仲間が飴をくれました。
牛の模様の包み紙のミルクキャンディ。
それ見て
『あー、これありす。みたいだー』
「ん?」
『いっつも「もーっ」って言ってるもん(笑)』
「(○`ε´○)ノもーーーーーっ」
『ヾ(@^▽^@)ノわはは』
そんな、わたしたちの
意味不明な不思議ワールドを見ていたひとが
<幼稚園児みたいな二人だね♪>
・・・・さすがに・・・・・
幼稚園児は…
( ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄;
ご飯食べてる途中で彼は
彼の部署の人から電話がかかってきてそのまま消えた・・
たぶん、持ち場に一度帰ったのでしょう。
しばらくしても戻ってこないので・・・
テーブルの上にあった・・
彼の定食の残骸をかたづけ…
彼の携帯電話を持ってわたしは自分の仕事部屋に・・
ったくもーーーっ。
そんな昨日・今日です。
余談ですが
仕事中に、あるHさんが仕事の用でわたしの仕事部屋に・・
仕事のお話が終わって一度去った。
すぐまた・・ドアをノックする音。
Hさんが再登場。
いきなり・・
<ありす。さんって…3●歳?>
あまりにも唐突に質問・・
「え?」
彼女Hさんは、
<3●歳?>
・・・
「いきなり戻ってきて、何かと思ったらそんな
プライベートな質問ですか?(笑)」
<なんか、ここでいつも一人で仕事して、かわいそうって言うかー(笑)>
・・かわいそうなんだ・・(苦笑
「いえ。別にかわいそうでもないし、さみしくもないので大丈夫ですよ(笑)」
<で?ありす。さんは3●歳ですか?>
なぜ?いきなり・・この人が
わたしの年齢を気にしたのかがなぞです。
笑ってごまかそうと
にっこり笑っていますと・・
<もしかして、28位?20代?>
たしかに、ありがたいお言葉ですが…
「いえ…20代ではありません。(笑)」
<じゃ、3●歳?(笑)>
「あー。じゃ、そのくらいでいいです(笑)」
<あー、はぐらかされたー(笑)>
と、残念がって去りましたが・・
年齢不詳のわたしとしては…
これ以上は申し上げられません(笑)
いえ。
でも28歳は…たとえお世辞でもうれしいものです(笑)
まず電話で仕事のお話。
その後、提出物を持ってきた。
ひたすら・・『やる気しねぇぇぇぇぇ』と言ってた。
その後。夜に電話
『何時までいるー?』
「7時には帰るよ・・」
『じゃー、今から行くわ』
と、仕事しにきた。
今週の休みについて
彼は週の後半で連休だそうだ。
公休の木曜は出勤らしい。
5勤して2連休。
わたしは5勤しても連休とれるならいいな。って思って。
「いいなー。連休」
『でも5勤だよ・・いいの?それでも』
「いいよ・・連休なら」
『そんな風に思いたいよ・・おれもー
俺は5勤はいやだー。
それに用がない連休もらってもさー。
温泉とか行けるならいいけど・・』
・・あー。
そういや。この前も言ってたわ。
温泉に今年も行きたいって。
今年も行くのね・・
そのあとで。
「連休ほしーなー」ってつぶやくと・・
『俺に言われても・・』と
マヂ回答・・(笑)
たしかにあなたに言っても仕方ないことでした。
この人はもともと冷たい男だけど・・・(笑)
でもさー
前は違ったです。
わたしの仕事では最終的に
助けてくれることができるのは彼しかいなくて・・
いつも言ってたじゃん?
『どんなことあっても、
俺がありす。を助けてあげるからー
(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
ってさ。
今、あなたにそんな余裕はないのもわかってるけど。
もう、あなたに仕事頼めないのもわかるけど。
でもさー。
せめて・・
嘘でも。
『連休とれればいいね』くらい言ってくれても…
いろんなこと。
おわっていきそうな気がします。
天気雨が降っています。
雨はけっこう好きです…
で。
昨日の出来事です。
昨日は会社で一度も会いませんでした。
なんだか忙しくて仕事部屋では入れ違い。
ただ電話で何度か。
最初の電話。
「はい。●●室のありす。でございます。」
『あ、おはようございます。
昨日、電話シカトされた「彼」でございます。』
・・ったく、めんどさい男だな・・
前日の夜中の電話に出なかったこと、
そして電話しなかったことをぐちゃぐちゃ言ってるらしい・・。
「あー、シカトじゃなくてね。
着信に気づいたの遅かったからさー。
どうしても緊急の用ならメール入ってるかなーと思って」
『じゃー、メールくれればよかったじゃん』
「や、だから遅かったしさー」
『あー、気ィ失ってたんだ?』
「そうそう(-""-;)」
意味わかんないしょ?
自分は平気でメールの返信とかしないくせして・・。
そしてその用件は。
先日、依頼されてたドラマのDVDについてだった。
どうも、渡したDVDにわたしがタイトル間違えて書いたらしくて
よく内容がわかんなかったらしいのだ。
それならメールくれればいいじゃんねー。
『え?じゃ、内容はちゃんと入ってるの?』
「たぶんね。
書こうと思って忘れたんだわ。」
『うっかり?』
「そう、うっかりミスです」
『うっかり八兵衛?』
「・・いや、八兵衛じゃない」
『なんだ・・八兵衛じゃ、しょうがないなー』
「だから、八兵衛じゃないからっ!」
『ヾ(^▽^*おわはははっ!!』
その後、わたしのお昼休みに
社員食堂に電話がかかってきた。
電話に出たひとと変わって・・
「はい、代りました。ありす。です」
『あ!八兵衛?昨日シカトされ・・・・』
「うるさいわっ!用件はなにさ?」
内容は仕事のお話だったんだけどね。
その後も一度、仕事の用件で電話がありました。
彼の声を聞いただけで
姿を一度もみない1日でした。
(知りません…(〃 ̄ω ̄)σ
あまりのデブさに、びっくりしました。
もう何着ても、似合いません。
いい加減なんとかしないと…とさすがに思っております。
さて、そんなことはどうでもいいですが。
今日の彼は出勤そうそう不機嫌。
出勤してきて、ちょっと書きものをしていたのだけど・・とにかく不機嫌そうだったので
「寝不足?」
『いやー』
「お疲れなの?今きたばかりなのに(笑)」
『うーん』
と、のらりくらりなので、わたしはかまうのもめんどくさくなって(笑)
放置していた。
すると、書きものが終わって自分の部署に戻った。
たくさー。
不機嫌なら来るなー。
めんどくさいったら!
そののち、社内の通路で後ろから声をかけられた。
さっきとは打って変わって笑顔だ・・
振り返ると・・
『(〃⌒ー⌒〃)ゞ
●●のシール交換お願いしまーす!』
なるほど…お願いごとね。
彼の部署のとこにあるある機械の部品交換だ・・
けっきょく、一緒に行って交換。
ついでにその交換方法も教える。
「今度からは彼くんに、頼んでくださいねー」
と彼の部署の人たちに言う。
みなさんは
<はーい>と笑顔でお返事(笑)
彼は
『こら!なんでも俺を頼るなー』
ふん・・
できることは自分でやりなさい。
完全に放置プレイまっしぐら(笑)
わたしが帰宅して
よる9時半くらいに電話・・
彼はまだ仕事。
なにか、明日からの必要なものでないものがあるとか・・
『今日みた?』
「みてないよ。来てないんじゃないの?」
『じゃ、明日作っておいてよ』
「やだよ。自分で出勤してから作ればー?」
『作り方わかんないもん』
「はぁ。もう前に教えたでしょー」
そんなどーでもいいこと、繰り返したので
またも、めんどくさくなって(笑)
「明日考えようよ」
強制終了。
さっき11時くらいに着信あったみたいだけど
気づいたの今なので・・そのまま無視。(笑)
最近。
わたしは下手に出過ぎてたのかなーとか思い。
彼が新しい部署に移って大変そうだったのもあるけど
ちょっと甘やかしすぎてたかもとか反省もして(笑)
軽く反撃に出た。
調子にのるなよー。にーさん!
なぜか
かるく強気なわたし。
昨日のできごとです。
もうすっかり、1日ずつズレテますΣ( ̄ε ̄;|||・・・
気にしない(〃⌒ー⌒〃)ゞ
『明日、おれ忙しいさー』
「ほー」
『朝、9時に起きてハ●ーワーク行くしょー』
「ほほー」
『午後から役所行っていろんな手続きするんだー』←じーちゃんの。
「うん」
『そして5時半から●球しに行くー』
そりゃ忙しいわ(笑)
『あれ?でも今週末の△(会社の仕事)は立ち上がり土曜だよね?』
「うん、今週は土曜だよ」
『俺ら、明日休めるんだよね?』
「ヾ(@^▽^@)ノわはは・・そうだよね。金曜立ち上がりなら
明日の休みのスケジュールが根底から崩れるもんねー(笑)」
最近は、彼も会社のスケジュールによっては木曜日がお仕事となる。
それにしても・・また
ハ●ーワーク行くことにしたんだね。良かったわ。
最後に行ったのは4月だったみたいだから・・
ちょっとは内容も変わってるんじゃないかしら?
そんなお話してるとき
(彼は、一応書類を書いて仕事はしてた)
『あ!やばい!』と叫ぶ・・
「え?どした?何やばい?」
『おれ!』
「なに?」
『トイレに呼ばれてる!ヾ(@^▽^@)ノ』
「え?( ゚ ▽ ゚ ;)」
『ノックし続けられてる!』
「はやく行きなさいよー」
『お゛ーーーーっ』
って言って、出て行った・・
いちいち言わないで、黙っていけ。
しばらくして戻ってきた。
「おかえりー。すっきり?」
『すっきりー(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
「良かったねー」
『あ、出てないひといるー( ̄ー ̄)』
「そうでもないよー」
『普通にウ●コできないよねー』
「はい?」
『なんかいつも、ジュース飲み過ぎで「お腹痛ーい」ってユルユルになってるかさー。
溜めすぎて「生まれそう」っってカチカチになっちゃってるかだろー』
(※お食事中でしたら、お許しください(///∇//))
そんな、ひとのウ●コ分析しないでください。
夏のバーゲンも始まったし。
お買いものでも行くかなぁぁ。
たぶん、夜11時ころ。
起きたら午前3時半…Σ( ̄ε ̄;|||・・・
まるで、おじーちゃんみたいだわ。
だからといって、早朝の散歩なんかもすることはなく(笑)
テレビみてました。
ま、そんなこんなで
昨日のできごとですか。
6月ももう終わったわー。
今年の半分が終わりました。
昨日は、めずらしく何度も仕事部屋にやってきて
お仕事してたけど。
この数日の疲労のせいで、よく眠れるそう。
そして朝、起きれないんだそうです。
まー、
眠れないよか、寝れるほうがいいわよね!
先週の金曜。
彼の忌引き中。
金曜はipodを取りに一度、会社にきたのだけど。
その後。
わたしは鶏のから揚げの差し入れをいただいた。
この方は毎月、差し入れてくれる。
<彼くんと食べてね>
って。
でも今回は彼は休みだったので
わたしは持って帰って家で食べた。
それを言うと。
『えー!なんでメールくれなったのさー
』確実にマヂギレしてる(笑)
「や…だって。あの日はお通夜だって言ってたしさ
」『何時ころさ?俺かえってすぐ?』
「2時くらいかなー」
『あー、おれ、家でめし食ってたー』
「そんなとき、「ザンギあるから取りに来い」ってメールしたら来るの?」
『来るよ!絶対に来る。

俺、あそこのザンギ大好きなの知ってるじゃん』「まーねー」
『え゛ー。今月食べれなかったー
』あなた…そんなことで…
そんなに凹まなくても…
そんなに怒らなくても…
仕事はもちろんたまってるし、
わたしの仕事部屋も何かが無くなっていたり、ぐちゃっとなっていたり。
休み明けは、別仕事もあるので朝から忙しい。
さらに両方の仕事の緊急依頼をいっぺんに持ってくる人もいて
朝からエネルギー大放出で大暴れ。
午前中にはもう完全にエネルギー不足でキレてる(笑)
でもま、久し振りに化粧もしてたし(ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
彼が出勤してきて
久し振りに顔みるなり・・
『なんか老けた?ヾ(^▽^*!!』
「・・・」
たしかに・・
寝不足と酒びたり、お肌にもいいわけない
こんなわたしでも
ライヴの前は
お顔のマッサージしてみたり
美容液マスクを連夜してみたり(笑)
それを突然すっかり止め、しかもすっぴんの毎日だ。
カサカサだし、毛穴は開ききってる(笑)
そりゃー老けるか?(苦笑
この数日のできごとを語り。
彼に頼まれていたドラマ録画の失敗についてお話し(笑)
わたしのお昼ごはんのハパンを半分食らい。
なんとなく日常。
あのライヴから早、1週間。
月日がたつのはほんとに、はやいもんです。
この1週間。
いろんなこと考えておりました。
ほとんど眠れないのに痩せません( ̄▽ ̄;)!!ガーン
きっと酒の飲みすぎでしょう(苦笑
いけません。
ライヴの後、突然いろんな悲しみが怒涛のように押し寄せ…
仕事の辛いことも、めんどくさいことにも耐えられなくなり…
彼と行くライヴにもう「また」がないってことにも気づき。
ライヴには何着ていこうとか、メイクはどうしよー。とか
考えてたことがばからしくもなり。
ふっと考えると
わたしは何が悲しくて泣いているのだろう?と
思ったりもしました。
別にわたしは彼の「彼女」になりたいとか
おつきあいしたいとかは思っていません。
”そんなのウソだー”と思うかもしれないけど…
いや、これはほんとに最初からそうなのよ。
ほんとに「彼女」になりたいって思ったことはないの。
一度も。
なぜなら、かれが年下だから。
っていうか、わたしが年上だから。
それもはんぱなく、年上だから(笑)
どう考えても「彼女」っていう立場には無理がある。
ただね。
最初は別に彼の彼女の存在は別にどーでもよかった。
もともと勝てない勝負はしないことにしてるし。(笑)
彼女がいたところで、わたしにはまったく関係ないのよ。
最初のころはよく彼は彼女の話をしていた。
わたしも聞いていた。
それがそのうちに
あきらかに彼女と行動してたのだろう話題を
『友達と』というようになった。
もう数年前
彼が言ったことがあった。
『彼女と別れようかなー』って。
その時わたしは、余裕ぶっこいて(笑)
「絶対にわかれないで!」と言ったもんだった。
あの時、彼がなぜ彼女と別れようとしたのかはわかんないし。
それが本心だったのかもわからない。
わたし自身。とても自由な人間で(笑)
束縛されるのは嫌いです。
だから相手も束縛しない人です。
そんなこともあってか、
彼の彼女の存在は、どーでもよかった。
しかし。
しかし。
最近、それがいやなのよ。
相変わらず、わたしは彼の「彼女」を目指してるわけではない。
ただ、彼がひとの「彼氏」ってのがいやなのでしょう。
それに最近
この男の彼女って今、誰なんだ?って思うときもあるし。
もしかして途中で変わってないか?って思うときが・・あるのです。
前の彼女ままなら、まだしも。
もしも、わたしの知ってる、あの人とか・・その人とかなら
きっと立ち直れないなーとかも思う。
ライヴ終わって。
去年のライヴ終わりとは違ったって感じて。
きっと、なにかが終わったのかもしれないって思ったです。
わたしはよく思っていた。
これを最後に彼と逢うのはやめようとか。
あれが終わったらもう、彼とは逢わないとか。
でもそれって、わたしが勝手に思って
(結局、何年も実現できてないし)
そんなこと。
もしかしたら彼も思ってたのかもしれないと気付いた。
『今回のHライヴ終わったら、もうありす。とはプライベートでは逢わない』って決めたのかもしれないな。って。
今まではそんなことあるなんて全然思ってなかったのよねぇ。
女王様だから。ほほほほほ。
見切りをつけるのは自分なのよ。
自分の想いを断ち切るのは自分のタイミングで!みたいな。
しかし。
彼が先に見切りをつけたような気がしました。
それが彼の誕生日で。
わたしが大好きなHさんのライヴで。
彼が大好きなAさんのライヴは
大切な彼女とご一緒ってことです。
もともと、わたしは何も望まず
期待もせず。
今もそうなら
悲しいことは何もないはず。
わたしはいったい何を望んで、期待をして
悲しいのかしら?
たぶん
彼が「彼女」と別れることでしょう。
”ひとでなしっ!”という反感のメッセージは
しっかり受け止めます(笑)
わたしのモノ(彼をモノ扱いも失礼だ)でなくてもよい。
でも。ひとのモノがイヤだ。
たぶん、そんな自分勝手でわがままな
女王様なんですわ。
今まで、
いろんなことあったけど。
→過去のカミングアウト@サービス(笑)
今が一番・・
距離感を感じてるかもしれません。
彼の誕生日を独占して。
それが最後だったのかもね。
水曜に彼が突然休みで。
なんで連絡くれなかったんだろう?って思ったとこで
わたしの負けだし(笑)
仕事のことでは・・
別の部署のひとだけど・・
めっちゃ仕事できて、でもいろんなことに悩んでいて。
けっこうお互いの仕事のこととかも相談しあってる人がいる。
その人がついに仕事やめようと決意いたらしいんだけど。
先日、ある人に
ドライヴにつれていってもらって・・
いろんな話をして
いろんなきれいな景色や、自然に包まれたら
なんか吹っ切れたって。
あきらめの気持ちもあるんだけど。もう少しがんばろうって気持ちになったって。
わたしもそんな気持ちになりたいよ。
今まではきっと、そんな話をして
ふっきることができたのは彼がいたからだと思う。
でも、今は彼も自分の仕事でいっぱいだし。
なんだか。
そんな話もゆっくりできないし。
大自然の景色の中に連れて行ってくれるとも思えない(笑)
いろんなことが今。
いきづまっています。
昨日の夜。
てか正確にはもう今日よね。
真夜中。
26日の午前1時くらい。
メール。
『明日、ありす。の仕事部屋に行くから、ウォークマンかしてくれる?』
『ウォークマンってオレンジの?』
わたしは以前、HiMDのウォークマンを使用していた。
仕事中にもよく聴いていた。
彼もよく聴いてた。
でも最近は手軽さから、もっぱらipodです。
『そう』
「最近使ってないからなー。探してみるけどー。
ipodじゃダメなの?」
『だって、ありす。使うじゃん』
「数日ならいいよ。
ウォークマンなければー。とりあえず探すわ」
って真夜中に探し物。
見つかった・・しかし充電器が・・・
「みつけたけど・・充電器がないかもー。
やっぱりipodかもー。
でも、ipodはあれに入ってる曲だよー」
『大丈夫だよ。おれの好きな曲ほとんど入ってるから』
・・・
そんなメールしながら・・真夜中に探し物。
けっきょく。
充電器も見つかったのだけど、久しく使ってないので使い方もよくわかんないし・・(笑)
「みつけたけど・・よくわかんないよー。とりあえず明日、両方もってくね」
『はぁーい』
なんだかんだで
3時くらいかしら。
この1週間。
眠れない。
ここ1年以上、毎日お酒飲むのやめてたんだけど(たまには飲んでたけど)
毎日飲んでます。
飲まないと眠れないし。
そして今日の午後。
彼が仕事部屋に登場。
今日がお通夜ですって。
ずっと起きてるのに、みんなが寝静まってから聴く音楽が欲しいって。
けっきょくipodをお貸ししました。
おじい様のお話をちょっとして。
音楽のお話もちょっとして。
『これ(ipod)には俺の好きな曲もほとんど入ってるからなー♪
好きな曲が一緒でよかったぁー』
・・・そうですか…
明日は告別式なのでお休み。
日曜は公休でお休み。
「日曜はゆっくり休めるの?」
『うん、休むよ』
「ちゃんと休みなさいよー」
『(⌒^⌒)b うん
じゃ、月曜にねー』
「うん」
『仕事、がんばれっ!』
「あ゛ーっ(笑)」
最近、思うことが多々あります。
しかし、また明日にでもupします。
昨日…いなかった。
ずーっと会わなかったのですよ。
わたしは別仕事もない日なので、一度も会わないってことはほとんどないのだけど。
そうか・・もう別に用事ないし
彼がわたしの仕事部屋のパソコンを使用しないのなら来る理由もないしね。
仕事終わって駐車場にいくと彼の車がない。
おや?休みか・・・
公休日ではない。
先日、木曜日出勤する時の振り替え休日は土曜日って言ってたし・・
でもま、休みだったんだーと思ってた。
前は、休みが変わると前の日にメールとかくれたよなー。
『明日、おれ休みになったからー』とかさ。
休みが急変してももう連絡もくれないんですかい?にーさん。
夜に着信があった。
たまたま気づかずに放置していた。
その後、メールが来た。
『じーちゃんが死んじゃって。今週は会社行かない』
ごめんなさい。
そんなお取り込み中だったんですね。
『●●部署(彼の所属部署)の仕事よろしくね』
彼は、おじい様が大好きだったのです。
数年前、わたしが彼を無視してると(笑)
いつも彼は『じーちゃんがさー』っておじい様のおもしろエピソードを話して
笑わせた。
このとこ、入院してるらしかったけど。
なんだかさみしい気持ちがします。
ご冥福をお祈りします。
今日(てか、もう昨日だけど)ミーティングから戻ると彼がわたしの仕事部屋から出てくとこだった。
「おはよう」
『おはよう』
・・・
『まだ時間あるからもどろ』と仕事部屋に戻った。
彼が髪を切ってこざっぱりしてた(笑)
あのライヴのあとちゃんと逢うのはここが初めて・・
お互いに表情が険しい・・
わたしたちは時々。喧嘩する。
しかもオトナゲない(苦笑
もちろんオトナゲないのは、わたしだ。
とりあえず。
仕事のことで文句をいう。
彼も反撃する。
なんでこんなことで
喧嘩してんだよ?
急に馬鹿らしくなって笑いだした・・・
わたしは完全にキレルと笑いだす。
そのうち、悲しくなってきたわ。
彼も、怒ることがめんどくさくなったのでしょう。
なげやりに
『わかったよ。ちゃんとすればいいんでしょ!』
ぎくしゃく…
ぎくしゃく…
ここは気持ちを切り替えて
なんとかするか?
それともこのまま
ぎくしゃくのまま
フェードアウトするか…
ライヴの日。
楽しかったあの日から
次にあったのがこんな感じってどーなのよ?
最近の月曜って忙しくてすれ違いが多い。
昨日もそう。
全然あわなくて、彼の髪型もわからないまま(笑)
夕方に内線電話で・・
先週のドラマのDVDはもらったっけ?っていう内容。
夜中、電話が鳴った。
出なかった。
メールが来た。
仕事のことで
『俺さー。●●って頼まなかったっけ?』
「頼まれて、全部出したよ。
ないの?」
『▲しかないって言ってるんだよねー』
ここでわたしは軽くキレタ。
彼の部署のいろんなもの管理体制にだ。
別に彼が全部悪いわけではないのだけど・・
それに、彼だってその部署にいったばかりで
いろんな不満ももってはいる。
でも、
わたしは彼を追及。
土曜の夜に
『じゃ、月曜日ねー(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』って
さわやかに別れたのに。
仕事のことでは、わたしっていつも
怒ってる。
彼に対しても他の人に対しても。
そんなにエネルギー使って怒って守ってるわたしの仕事ってなんだろう?
なーんか。
いろんなことに疲労困憊。
楽しいことのあとには…
つらい仕事と、
悲しい気持ちだけしか残ってませんわー。
ヾ(@† ▽ †@)ノ
とりあえず、日記は書かないと忘れるから。
でもUPは日曜以降にします。
なぜなら…20日土曜日が彼の誕生日…そしてライヴの日だから。
■6月19日(金)
少し早目にやってきた
昨日の朝、よく起きたなーって(笑)
そう、昨日の朝起こしたのは
土曜日のライヴのため早番にしたので、朝起きる練習(笑)
「でも、またすぐ寝たんでしょ?」
『もちろん!』
「もしかして布団の中で電話してた?」
『もちろん!』
『失礼だなー。とりあえず起きようよ!』
「いいじゃん。見えないんだから」
そういう問題じゃないでしょ!
『明日、がんばってよ』
「なにがさ?」
『俺、起こすの!ヾ(@^▽^@)ノ』
「だからさ。それ、わたしががんばることじゃないでしょ!
あなたが起きる意思を持ちなさいよ!」
『がんばれ!』
「あなたもね!」
『(○`ε´○)ノおう♪』
そこまで正々堂々と他力本願の人って・・
わたし以外にみたことない・・(笑)
at09:06:19:23:56
■6月19日(金)~20日(土)
19日の23時57分にメールがきた。
ライヴの集合場所について
20日の0時3分に返信。
「とりあえず、誕生日おめでとう」
彼はいつも遅番なのだけど。
ライヴのために早番で8時から出勤する予定。
そして4時に上がってライヴ参戦。予定。
わたしも土曜日は最近9時から出勤してたけど
今回は8時から出勤して4時で上がってライヴ参戦。予定(笑)
20日・・・
彼の誕生日
おめでとうメールして。
ライヴ参戦打ち合わせ・・・。
彼の誕生日…
わたしが独占する彼の誕生日の1日が始まりました。
at09:06:20:01:02
■6月20日(土)彼の誕生日&ライヴ♪
6時50分に彼を起こす・・
45分にわたしはアラームを設定。
彼への電話を忘れないように。
45分に携帯のおとが鳴る・・
♪季節はー穏やかにー終わりを告げたねー♪
これはアラームに設定した音楽・・・そして彼のメールの着信曲でもある。
ん?
彼からのメール・・・
『起きたー』
おお!自力で起きた!
奇跡だ(笑)
わたしは出社する準備をしてると・・
なんかいろいろやること忘れていて・・家を出る時間が遅くなった。
会社の駐車場につくともう、彼の車があった・・はやっ!
そしてがんばって仕事して・・
4時過ぎ・・仕事部屋の内線電話・・で
『帰るぞー』
「あがったの?」
『うん!まだ?』
「今、緊急の仕事入ってー」
『早く上がれよー』
「うん!」
彼は一度家に帰るという・・。
そして現地集合。
わたしはまっすく車で・・。
水曜にもわたしはライブいったのだけど・・
会社から一度家に帰ってライヴに遅刻したんで(苦笑・バカ)
わたしが上がって更衣室に行こうとすると
彼がもう退社するとこだった・・
『じゃ。あとでねー』
「うん!」
それを見ていたひとが
<あれ?あれ?デートなの?(笑)
二人して珍しく早く帰るのー?>
めんどくさいので
「『はい!(笑)』」
わたしは車で・・・
駐車場に某駐車場に止めようとすると・・満車!
おお!そうだ・・土曜日だもんなー
しばらく待って・・無事駐車・・安堵。(笑)
会場に向かって・・
途中彼からのメール
『ぎりぎりになるかも』
ま、大丈夫よ。チケットはお互い持ってるし♪
結局、開場に間に合って二人で入った。
希望のポジション確保!
箱ライヴの場合。わたしは柵がないと・・けがする(笑)
過去に貧血&骨折って事件もある(苦笑
ポジションに着いて・・・
『貧血は禁止だからなー(笑)』と注意された(笑)
「あなたは寝ないようにねー(笑)」
彼は寝不足で眠いとさんざん言ってたし、あくび連発だったから。
ライヴ始まって・・
やっぱり楽しい♪
ライヴはいいよね・・うん。
わたしの聴きたかった曲も今回はあったので・・
泣きそうになった。
EVANESCENT
…
ほんとに…はかない…
ライヴ終わって・・・
恒例(笑)の焼き鳥やさんに・・・
その途中・・
学生っぽい集団がわさーーーっといた。
通行人に邪魔だった・・
彼は突然・・その学生集団に一人に殴りかかった!
え゛??
なんだ?
通り魔的な感じ?
短い時間でわたしは考えた・・てか妄想・・
明日は新聞とか、テレビに出ちゃうかも?
<通行人に切れて殴りかかる!>
<原因は空腹のため>
・・そんな新聞見出しまで想像・・・
しかし・・・
その集団は
偶然いた・・彼の学生時代の部活の後輩・・
あーー。びっくりした(笑)
しばらく、彼は後輩たちと談笑。
よかったね。
久し振りに後輩に会えて。
そして・・焼き鳥やさんへ。
空腹の彼は
いっぱい食べて飲んで・・。
いろんなお話して。
仕事のこととか。
今の部署が合わないとか・・仕事が大変とか・・
彼の明日(21日)の予定とか。
パーマかけるんですってよ。
失敗しないように祈ってます。(笑)
来月、●球の大会に出るので、
会社のwさんと練習に行くこと。
家族とお寿司食べに行くこと。
久し振りに
ゆっくりお話したのかも。
焼き鳥やさんを出て・・
駐車場にもどる。
「あれ?どこだっけ?(車)」
『それだろ?』
「あ!そうだ!(笑)」
『なんで持ち主がわかんないんだよ!(笑)』
車に乗りん込んで・・
『久し振りだなー。この車乗るの。
最近は俺が運転手だったからなー』
はいはい・・。
車の中で・・
ライヴの曲聴きながら・・
『ライヴおわりに、その曲聴くのっていいよねー』
「EVANESCENT今日きけてよかったなー」
『また悲しい曲だなー』
「(笑)・・絶対に言われると思ったー」
『ほんとっ好きだよね、悲しい曲。』
そんなライヴのお話。
わたしは次のライヴは・・7月。8月とあるのだけど。
彼は9月にAさんまでない。
彼の家について・・
『ありがと・・
楽しい誕生日だったよ(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
「よかった・・・」
彼をおろして・・
手を振る・・・
バックミラーに写った彼も手を振っていた。
ブレーキランプを5回踏む・・(笑)
彼は気付かないだろうな・・ふふ。
家に着いて・・
メールした。
「無事に帰宅しました。楽しかったね。ライヴ。
また行こうねー」
『あっという間だったね。ありがとー』
去年はライヴのあと
『また行こうぜぃ!』っってメールくれた。
今年は
『また』って言葉がなかった。
自分の中で・・
これが最後って思ってはいました。
「また」がないのも、なんとなくわかってはいた。
次のライヴは彼女とですね?
実は・・わたしもそれの申込はしてしまってたんですよ。
彼はFCに入ってなかったから・・ライヴ決定してすぐ・・
申込しちゃったの。
でもその後、彼はFCに入ってライヴ申込みもした。
わたしはやっぱりいけないな・。
あなたが彼女と一緒のとこは見たくはありません。
『ライヴはいいよねー。
Aのライヴ楽しみだなー』
って嬉しそうに言ってた彼の横顔を思い出すと・・
悲しくて・・・悲しくて・・
涙がでた・・
悲しい気持ちがどっと出た・・
どっと・・押し寄せてきた。
悲しい気持ちがないって、とても楽で。
幸せだったのに。
ライヴで楽しくて。
彼の誕生日を独占して、ちょっと優越感に浸って・・。
でも楽しいのは今日で終わったと思ったら・・急に押し寄せてきた。
悲しい気持ちが。
彼が大好きな・・Aさんのライヴ。
彼がとっても大切にしてるAさんのライヴにいっしょに行くのは
わたしではないってこと。
せつない…
しかたない…
彼の誕生日・・
お祝いは4回目。
もう・・4回目。
一緒に誕生日を過ごして。
楽しかった。
でも悲しくなった。
最初の彼の誕生日のころは
わたしは何も望まず、期待もせず。
いつのまにか・・
違う方向へ・・。
この辺で初心に帰らなければ。
最近いただいたメッセージの中で
片思いしてる方がいて・・
どんな時も楽しんで前向きでいられるようにっておっしゃってました。
なんだか、最近の自分に反省。
片思い、所詮、片思い。
彼女モチの男に片思い。
自分の立場をまきまえて(笑)・・・初心にかえろう。
都合のいい女でも。
暇つぶしの女でも。
久し振りに泣いたら・・疲れた(笑)
悲しい気持ちってこんなに、つらいものなのね。
また・・なくならないかなー。
悲しい気持ち。
独占して楽しかった罰かしら・・
悲しい気持ち。
ふふ。
♪誰かのこと想ってる横顔でもすてきだったから♪
そんな曲を思いながら。
彼の誕生日とライヴが終わりました。
昨日はわたしは比較的に普通にお仕事できる日。
しかし、相変わらず彼は忙しい(笑)
彼の眉毛がきれいになってた(笑)
「あ!眉毛久し振りにきれいになってる!」
『ぼんっ!ってなってたから・・スキばさみで切ったの』
「え?髪きるスキばさみ?」
『そうだよ!』
「あー。わたしムリー(笑)大きいハサミで眉毛はムリー」
『でも、スキばさみだから大丈夫だよ』
「いやー。前に普通のはさみで挑戦したらおでこ切ったもん。
眉毛用のしかも、くしついてるのじゃないとだめさー」
『不器用すぎだろ』
「えー」
『てか、眉毛書けよー。練習すればかけるだろ(笑)』
無理・・(笑)
わたしの仕事部屋の段ボールに
”使用禁止、あけてはいけません”ってマジックで書いていた。
それを、声出して読んで
『きったねー、字だなー』
「でも読めたじゃん・・漢字も書けてるし!」
『小学生レベルの字だな・・』
不器用で字も汚い・・最悪の女だわ(火暴)
そして今朝。
6時50分に電話した。
彼を起こすために。
案の定起きないし。
5分くらいして、やっと出た。
やれやれ…
そのうちスイッチが入ってしゃべる、しゃべる!←彼。
かれこれ30分・・
『あ!わたし仕事行かなきゃ!(笑)』
「あ、そうだった。(笑)」
そしてついでに、彼から彼の部署の人への仕事の伝言を頼まれた。
あなたってひとは・・(-""-;)
「じゃ。会社行くーー」
『行ってらっしゃーーい♪』
「はいはい、おやすみ(笑)」
そんなこんなの2日間でした。
彼がパソコン使いにやってきたのでけっこう会いました。
『もうあと●日だねー。早いねー。』←ライヴ・
「そうだねー。
起きれるのかなー(笑)」
『だから起こしてってばー』
「まー。起きなかったらそれで仕方ないよねー」
『あきらめるな(笑)』
・・
「でも起きて早番できても、ちゃんと上がれるのかなぁ」
『あがるよ。てか、ありす。はあがれるの?』
「もちろん!あがるよ。
仕事残ったら、次の日出勤するよ(笑)」
『ライヴのあとさー・
●●行こうね』
「●●?」
『うん!Hライヴ恒例にしようよ(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
・・あ、そうか・・
●●は・・去年のHライヴ終わりで行った焼き鳥やさん。
やっぱり…
わたしが御馳走するんだよねー。きっと(笑)
誕生日だものねぇぇぇぇぇ。
お誕生会してあげるとは言ったけど、おごってあげるとは言ってないんだけど・・
ライヴはご招待してあげるとは言ったけどさ。
誕生日にライヴ行けるだけでもありがたいと思えーーーっ!
↑なぜか強気(笑)
でも…
わたしの定○給○金はすべてここで使用されることになるな。(苦笑
いいのか?
いいのか?こんな使い方で!(笑)
お気に入りのIくんがやってきた。
<あ!ありす。さん、髪切ったんですね。>
「はい。(〃⌒ー⌒〃)ゞ 」
<お似合いですよ。>
きゅん♪ってなりました(笑)
この人、なんだか癒されるのですよ。
なんだかいつも、優しい気持ちになれます。
誰かさんも、みならって欲しいです。
ジーッ (@ ̄_ ̄) ・・・・・(笑)
彼は彼で・・仕事しにやってきて。
やたら、わたしの頭をさわるので
「Σ( ̄ε ̄;|||・・・なに?そんなにおかしいの?」
『( ̄∇+ ̄)なにがー?』
「わたしの髪型ー」
『いやー。』
「じゃー、なにさ?」
『なんか高校生みたいだと思って(笑)』
わたしの仕事着(笑)がだ・・。
ブラウスにスカートにハイソックス。
それがどうも高校の制服っぽいらしい。
今までも、他の人によく言われてたんだけどね(笑)
女子高生の制服のコスプレみたいって(笑)
髪を切ってやや若返ったらしい(笑)
『高校生の時ってこんなだったのかなー。と思って(笑)』
「高校生ねー(遠い目)」
『●●年前・・16歳の夏!(笑)』
「●●年前?」
『そのくらいだろー?(笑)』
いや…もっと前だ・・(心の声
(o ̄∇ ̄o)
「仕事は。だいぶ慣れたでしょ?」
『うーん。仕事自体はね』
「そっか…休憩時間と、拘束時間がつらいねー」
『うん。そうだねー。
でもこれから△▽とかやるようになったら、また変わってるくるよねぇ』
「そうだね、また慣れるまでね」
でも、ま。
ちょっとは余裕でてきた感じですかね。
最近、遊びすぎです。(反省
今日も忙しくて、バタバタでした。
彼は何度かやってきたけどパソコン使いに…。
仕事の話、真面目にしてました。
あたりまえです。仕事場ですから(笑)
『あ、髪切ったの?』
「可愛くなったしょ?」
『フフフ。それはどうかな…?( ̄▽ ̄)』
なんだよ―(`ε´)
『あ!でも頭ちっちゃくなったね!』
そんな感想だけですかい…
そんなもんよね(笑)
…追記…
そういえば、昨日のお休みは
1日中、去年の世界■球をみてたそうだ。
去年DVDに録画したやつ、全部らしい。
テレビ見る気もしないし。ゲームする気もしなくて。ずっと・・
世界■球・・
なんだか、かなり追い込まれてそうだわ。
しっかりねー!!
昨日は久し振りに何度かやってきたかな?
仕事でパソコン使いにだけど…
身分証明書~社員証があるのだけど
顔写真がはってある。
彼のその写真が新しくなっていた。
なんだかその写真は暗くて、変だ(笑)
じーっと、写真と実物を見比べて思った。
「顔ちっちゃくなったねー(笑)」
『そんなに違う?』
「髪のせいもあるかもしれないけど・・」
『そうかな』
「うん・・しかもそれ(写真)おっさんくさい」
『おっさんって言うな!』
「だって、おっさんみたいだもん」
『おばさんに言われたくない!(笑)』
「おばさんじゃないもーん」
『●●才(彼の年齢)の俺におっさんっていうなら
それより、歳とってるんだからおばさんだろ!』
『関係ないもーーんヾ(@^▽^@)ノ』
「勝手だなー(○`ε´○)ノ」
彼がいまの部署にうつって約1か月。
早いような気がした。
でも彼は、早かったのか、遅かったのかよくわからないって。
忙しすぎて時間の流れの感覚がないようです。
でも新部署の人たちとも仲良くやってるみたいだし。
てか新人のくせにすごい偉そうに指示とか出してる(笑)
新しい上司にもけっこう信頼されて
いろんなことやらされるみたいだけど(笑)
前の部署よりは
ちゃんとした仕事はできてるんじゃないかと思うわ。
前の部署ではけっこう中途半端な存在だったのかもね・・
まー。そんなことはどうでもいい(笑)
昨日は比較的、元気な彼でした。
■余談ですが①
社内の従業員のおばちゃんに
<ありす。ちゃんって年齢不詳だよねー>って言われた。
その時はフフフってスルー(笑)
その後で、廊下で同じおばちゃんに会って・・
<ほんとに、ありす。ちゃんは何歳なのー(笑)??>
「しーーっ。(笑)」
<ほんとにもー(笑)
一人なの?>
「え?」
<独身なの?結婚してるの?>
「(〃∇〃)へへへへ・・」
<なに?同棲してるのー?>
「(*・o・)え?」
<えー!>
・・いや、わたし何も言ってませんけど…
勝手に妄想して
<今度ゆっくり話聞いてあげるからねー>って去っていきました。
・・別に話聞いてほしくもないんですけど。
同棲もしてないし・・
いったい何を根拠に…( ̄。 ̄;)
■余談ですが②
わたし昨日、久し振りに髪を切りました。
前回は2月の終わりだったし、しかもかなり長めだったので
かなりむさくるしくなっていました。
前々回切ったときはけっこう思い通りに切ってくれたのですけど…
前回はなんか・・短くしてほしかったのに
かなり長かった。
(ここ数年同じ美容室に行ってた)
なので…
またわたしの意思が伝わらないと軽くキレそうだったし(笑)
たとえ意思が伝わっても
勝手に長くされてもいやなので
いっそ、違うとこに行こうと前日ホット●ッパーで調べた。
会社の帰りに行けるとこで。
調べると女性スタッフオンリーってとこがあった!
おお!こりゃいい!
わたしは男の人に頭触られるのが大嫌い。
美容師の人って所詮知らないひとだし。
そんな男と話するのもいや・・(笑)
もし新しい美容室に行って
男の人だったらいやじゃん?(笑)
あ、どうでもいい前置きでした(自爆
んで・・その女性スタッフオンリーの美容室に予約していきました。
自分の髪型のイメージを伝える・・
「短めでいいです。
もともと前下がりのボブなんですけど。
ちょっと丸い感じにしてください。
でも、髪が多いので軽くしてください。」
すると美容師さんが・・
<イメージ的に綾●レ●みたいな感じでどうですか?>
「え? ●波●イ?って…」
<あ、わかりませんかー?(笑)>
「ヱ●ァンゲ●ヲンですか・・あの青い髪ですか?」
<あー。そうです!(笑)
どうですか?
あんなイメージで>
「そうしてください(笑)」
んで、わたしの今の髪型のイメージは…
綾●●イ(笑)
あくまでもイメージです。
はいっ!
そこのヱヴァファンの人!笑わないっ!(笑)
どうでもいい余談でした。
ても、相変わらずなにもない(笑)
前日彼は、○球して疲れたと。
その最中に体重測ったらかなり減っていたらしい。
たしかに。。。かなり顔が小さい(笑)
でも夜にカレーを2皿食べた。
そんなお話。
わたしもなんとかしないと(痩せない)なー。とつぶやく。
飲んでたら痩せないよーとばっさり・・
最近飲んでないよ(あんまりね・笑
でも先週、実は1.5キロ減ったのだけど・・
金曜と日曜の夜、友人とごはんたべに行って・・・
2キロふえた・・
ありえない・・最初よりプラスになってるよ…
Σ( ̄ε ̄;|||・・・
んで今日。
DVDを返してくれるために車のカギを預かった。
その後、
パソコン使いにきた。
『今日、お昼ご飯行かなかったのか?』
「行ったよ」
『ちゃんと行けよー』
「そういう、あなたは行ったの?」
『これから行くよ』
最近彼は休憩時間もあまりとっていません。
『あ゛ーーーっ。忙しいーーーっ』
「ちょっと忙しいほうが丁度いいよ。あなたには(笑)」
『ありす。もっと忙しくなれ!』
「じゅうぶん忙しいよ」
『もっと忙しくなったら・・しゅっと(顔がやせる)するよ(笑)』
「そうかな…(笑)」
突然、プリンターが動かなくなった・・
フリーズ?
『なんだ?今ここでフリーズかー?
プリンターを、「ありす。」って呼ぶぞ(笑)』
「どういう意味さー?」
『あんまり動きすぎると、突然動かなくなる(笑)』
そうなのね・・・
だいたい。。わたしの忙しい時の
みなさんの意見はわかったわ・・・(火暴)
明日はちょっとは仕事早く終わるかなー。
水曜は唯一、早く帰れる可能性のある日。
髪でも切りにきたいな。
時系列がよくわからない(笑)
早めに寝た。
今は2時40分過ぎ。
いつもはまだ、わりと起きてる…
でも、寝て…夢見た。
わたしは誰か(よくわからないけど、女の子の友達だと思う)とライヴ行ってる。
どうもLさんたちっぽい。Hさんのソロライヴではなかった。
でもHさんが歌ってたわ。
(そんな夢は、かなり嬉しいけど♪)
しかし…
彼がいた。
しかも彼女といたらしい。
それでわたしは、彼に会わないようにあちこち隠れていた…(ライヴ会場で)
かなり嫌な夢で…
めちゃめちゃ汗かいて起きた.。
きっと、間近のHさんライヴと
…その先にあるAさんのライヴの事がごちゃごちゃになってるのでしょう。
Hさんライヴで、浮かれてる場合でないって事ですね…
かなり厳しい現実的な夢でした。
昨日~6月6日(土)~
わたしがミーティングから戻るとまたもや暗闇にいた。
だから怖いからΣ( ̄ε ̄;|||・・・
コーヒー飲んで、パンを食べていた。
前日はよく眠れたらしい。
寝過ぎだろうか・・目が開いていない。
それでなくても小さい目なのに・・まったく目がないし…。
ぶさいくだな・・・・・・・( ̄。 ̄ )ボソ...
先日ライヴチケットが届いたのだけど…
そんないい番号でもないし、まだ彼には言ってなかった。
セットリストもあちこち調べてちょっとはわかったけど・・
まだお知らせしてない。
まったくライヴの話をしてないのですわ。
最近。
かと言ってメールするような人じゃないし←わたし。
なにせ、彼は忙しい。
残業もはんぱない。
ライヴ当日、早番にして…早番で帰れるのか?
この期に及んで、『やっぱり、ライヴ行くの無理ー』とか言い出しそうでかるく恐怖。
さすがにもう、あの別の人は誘えない(笑)
また別の人を探さねばならないし…。
一方…その別の人からまめに連絡あって。
メールとかで<セットリスト何種類か判明したからいる?>
「あー、自分で調べるからいい」←あくまでも冷たいわたし(苦笑
先日、電話もいただいた。
ほんとは出たくなかったのだけど…
前にその人の電話に出ないって友人に話したら<悪魔>って言われたので…
しかたなく、電話に出た。
無事チケットも取れて、楽しみにしてるとさ。
ほほー。そりゃよかった。
そう考えるとやはり…
わたしはライヴのお連れ様の選択を誤ったかな?と反省。
このままでは、彼と楽しくライヴに行ける感じがまったくしない。
昨日、彼はわたしの仕事部屋に久し振りに
パソコン使いにきた。
そこで今、彼に一番聞きたいことを聞かなければなかった…
「ねぇ・・ヱ●スの新しいのってもう出たんだっけ?」
『あ、出たよー』
ってここでビールのアルコール度について語った。
いや、まぢでこれ彼に確認したかったのよねー(笑)
わたしの優先順位。
ビール>ライヴ ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
ま、正直ライヴの話するのもなんかちょっと怖かったので(笑)
そんな昨日の出来事でした。
そういえば…
社内には、わたしのお気に入りの男子たちが数人いる。(笑)
昨日、そのひとたちに同じようなこと言われた。
Wくんから電話がかかってきて(社内の内線電話)
ある仕事の依頼。
通常は電話依頼は受けない。
キチンと依頼原稿を書いていただく。
<○○をお願いしたんですけどー>
「え?今日中にですか?」
<はい、今忙しくてちょっと(わたしの仕事部屋に)いけないので>
「えー??とりあえず(内容を)聞くだけは聞きますけど」
<あ、大丈夫です>
「え?なにが?」
<ありす。さんはほんとにできないときは、「無理!ちゃんと原稿持ってきて!」って言いますから>
「あ?そお?」
<それに、電話に出たとき早口じゃなかったから(笑)>
「そーなんだ・・・」
なんか、納得したような・・小馬鹿にされてるような(笑)
その後、Iくんがやってきた。
Iくんはとりあえず、自分で作成するとパソコンに向かっていた。
パソコンに向かいながら・・
<ありす。さんは今日、ちょっと余裕ですか?>
「あー。そうですね。そんなにバタバタはしてませんね」
<大惨事のときは、もう目が泣いてますよね(笑)>
「大・・惨事?(笑)」
<忙しいときはどこで逢っても、目がうるうるして「わー」って叫んでます。
あー、今ありす。さんは大惨事なんだなーって思います(笑)>
・・そうなんだ・・・
わたしは
忙しいときと、暇な時がかなりわかりやすいひとらしいです(笑)
そんなこんなで
昨日てか…今日か・・
真夜中の2時半。
メールが来た。
タイトル『こんな感じらしい』
本文はライヴのセットリスト。
ほぉ?調べたのか?
せっかくのライヴネタだったので・・・
チケットきたことを報告。
「でも、早番でも帰れないんじゃないのー?」
『絶対、早くあがるから』
「てか、早く起きれるの?」
『だから、起こしてよ』
「一応、努力はするけど」
『がんばれ!』
「いや・・それそっくりそのまま返すよ
>がんばれ!」
とりあえず行く気があるようでよかったです。
さて、わたしのご衣裳がどうすんだ?
↑まだ言ってるし…
ま、わたしは慢性不眠症・・の割には朝起きられないけど(火暴)
彼が昨日(木曜の夜)眠れなかったと。
お休みだったので、ひるころ起きて
買い物いって(withかーさん)、夕方、お風呂行って(withかーさん)
夜、サッカーして(with友人たち)
1時位に寝ようとしたけど、眠れなくてヒルの11時位にやっとネタそうだ。
でも、彼はお仕事(遅番)12時半くらいに起きて仕事にきたらしい。
当然のように、今日も
彼は忙しい。わたしも忙しい。
わたしは今日、お友達に誘われて
急きょ、ご飯食べに行くことにして6時に上がった。
(もちろん仕事たくさん残して!明日があるさ!!)
彼がわたしを探していて。
でもここでもすれ違い(笑)
みんなに
<彼クン、ありす。さんを探してたよー>って言われた(笑)
偶然にもわたしが社員通用口を出ようとしたときに彼に遭遇(笑)
わたしの仕事部屋のカギを渡して・・
にーちゃんの為のDVDもお渡しした。
本日は以上。
相変わらず。。すれ違い。
ま、しかたないか。
忙しいんだから。
そして
わたしはお友達と
ご飯食べに・・二人とも車なので
飲まずに居酒屋・・(苦笑
ひたすら<「酒、飲みたいー>」と叫んでました(笑)
またみんなで飲みに行こうって言ってたけど。
彼も今度は飲みたいって言ってたのよねー。
誰かもう一人運転手つける?とも・・
でも、この3人のチームワークがいいんだよねーって。
けつろん・・
仕方ないから・・今度は
交通機関の始発で帰ることにする?
どうせ・・帰るのは夜明けなんだから・・車じゃなくて
地下鉄で帰る!
終電じゃなく・・始発・・
どんだけ、飲みたいのだ?わたしたち!
でも、今日はお友達と
いっぱい話せてすっきりしたよ。
音楽のこと。
仕事のこと。
彼のこと。
ゲームのこと。
もりだくさんだ!
彼は今日ははやくかえって寝るって言ってたけど・・
眠れたかしらね・・・。
なんて暗いのでしょう?昨日のわたし(笑)
きっと例の月一のお客様がもうそろ来るからでしょう。
どうもこの時期、凹みますねぇぇ。
今日は、気を取り直して…(〃⌒ー⌒〃)ゞ
今日も早めに出勤して
わたしの仕事部屋に現れた。
そのとき、そこには彼の前上司がいた。
その上司を完全に無視して
わたしは彼と今の部署のことについて話していた。
しょせん、昔の上司だ・・しかも嫌いだし(笑)
上司がいなくなったあと・・
昨日のことを話す。
昨日の夜中1時半くらいに彼からメールが来ていた。
『会社出たのあやうく日付がかわるとこだったよ』
しかし、わたしは携帯を車の中に忘れていて
目覚ましをセットしようとした3時ころに気づき・・
3時半に返信したけど・・
寝てるよね・・普通(笑)
そんなことを話していました。
昨日、会社出たのが23時58分だったそうだ。
ほんと大変だな。
その後、
彼は休憩時間にやってきた。
その時は。某部署のAさんがいた。
Aさんが
<おー。●●部署の彼くん!さぼりにきたのかい?>
『休憩時間だよー』
<え?さぼりじゃないのー?(笑)>
『部署変わってさぼれないんですよ』
<最近、ここ(わたしの仕事部屋)でも全然会わないよねー(笑)>
『全然来れないー』
そんな忙しい会話。
わたしがDVDを渡そうとすると、彼が手をだした。
すると手首に切り傷・・
「え?ついにそんな気になっちゃったの?」
『忙しすぎてね(笑)』
「でもさー。無理しなようにねー」
『うん(〃⌒ー⌒〃)ゞ 大丈夫!』
明日はお休みです。
遊びに行かないでゆっくり休みなさいよ!
彼には彼女がいるし。
ありえないくらいの年下男です。
ま、いっか!
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