自分の「想い」がわかりません。
わたしと彼の日常です。
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彼とメールを始めると軽く1時間。
気づくと3時間!ってことがザラにある(笑)
話題がどんどん変わっていって
いろんなお話になる。
正直途中でめんどくさくなるのだけど…
とにかく、わたしの返信が最後じゃないと文句をいう。。
けっこうやっかいです
今日もさっき、お友達に頼んだDVDダビングについてのメールした。
00:00ちょうどに。
今日は久し振りに○球して疲れてるっていうから、
明日起きれなかったらやばいでしょー。って
「はやく寝ろーー」
『もう寝るもん』
「おやすみなさーーい
」
って30分で強制終了(笑)
たしかに…
メールの返信が来ないととても不安にはなるのよ、わたしだって。
だから自分からは用事がないと絶対にしない…。
さて、寝よう。
気づくと3時間!ってことがザラにある(笑)
話題がどんどん変わっていって
いろんなお話になる。
正直途中でめんどくさくなるのだけど…
とにかく、わたしの返信が最後じゃないと文句をいう。。
けっこうやっかいです

今日もさっき、お友達に頼んだDVDダビングについてのメールした。
00:00ちょうどに。
今日は久し振りに○球して疲れてるっていうから、
明日起きれなかったらやばいでしょー。って
「はやく寝ろーー」
『もう寝るもん』
「おやすみなさーーい
」って30分で強制終了(笑)
たしかに…
メールの返信が来ないととても不安にはなるのよ、わたしだって。
だから自分からは用事がないと絶対にしない…。
さて、寝よう。
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12月6日(土)
今日も彼は早番。
でも最初に会ったのは12時半ころ。
結局、いつもの時間。
彼は、別部署の仕事なので、あまり自由時間がない。
休憩時間くらいしか、わたしの仕事部屋に来ることができない。
ま、いいか。
その方が、わたしの仕事もはかどるしね。
「今日、顔小さいね」
『ありがとう(笑)』
彼ににーちゃんに頼まれたドラマ録画について。
わたしは彼ににーちゃんにお世話になったので…
今、にーちゃんにわたしが悪い人と思われるのは不本意なのです(笑)
彼は別仕事がちょっと憂鬱で、
ためいきばかりついていた。
そこでまた取引のお話。
とにかく、わたしたちは利害関係で成立してる(笑)
さてさて…この取引はうまくいくのか?(笑)
18時過ぎ・・
『帰ります!あなたをおいて帰ります(笑)』
・・
「わたしも18時半には帰るもん」
『じゃー。駐車場でねー』
ん??
****
「あんまり無理しないでよね」
『ひとのこと言えないでしょ』
「ひとのことだから言える(笑)」
『我慢するなー』
「うん」
・・・・・
ぎゅーーーーーーーっ。
今日も彼は早番。
でも最初に会ったのは12時半ころ。
結局、いつもの時間。
彼は、別部署の仕事なので、あまり自由時間がない。
休憩時間くらいしか、わたしの仕事部屋に来ることができない。
ま、いいか。
その方が、わたしの仕事もはかどるしね。
「今日、顔小さいね」
『ありがとう(笑)』
彼ににーちゃんに頼まれたドラマ録画について。
わたしは彼ににーちゃんにお世話になったので…
今、にーちゃんにわたしが悪い人と思われるのは不本意なのです(笑)
彼は別仕事がちょっと憂鬱で、
ためいきばかりついていた。
そこでまた取引のお話。
とにかく、わたしたちは利害関係で成立してる(笑)
さてさて…この取引はうまくいくのか?(笑)
18時過ぎ・・
『帰ります!あなたをおいて帰ります(笑)』
・・
「わたしも18時半には帰るもん」
『じゃー。駐車場でねー』
ん??
****
「あんまり無理しないでよね」
『ひとのこと言えないでしょ』
「ひとのことだから言える(笑)」
『我慢するなー』
「うん」
・・・・・
ぎゅーーーーーーーっ。
今日から、彼は違う部署のお手伝いに行くことになっていて
早番なのです。
昨日、てか、まー今日だわね。
日付変わってるから。
夜中にメールきて。
明日から早番だから、あなたをおいて帰ります。ってさー。
わたしも今日は別のお仕事があったので
彼にはあまり会えず・・。
まじめに仕事してました。お互いに(笑)
彼は定時だと18時終わり。
わたしも定時だと18時終わり。
彼は定時に上がると自身満々だったけど・・
わたしは19時に上がったらまだ駐車場に車あったし。
なのでメールした。
「あなたをおいて帰ります」(笑)
20時30分ころ。
今上がったとメール。
それから23時くらいまでメール三昧。
彼はちょっと凹んでいた。
なんだかメールでは埒が明かない。
逢いに行こうかなって、珍しく思った。
早番なのです。
昨日、てか、まー今日だわね。
日付変わってるから。
夜中にメールきて。
明日から早番だから、あなたをおいて帰ります。ってさー。
わたしも今日は別のお仕事があったので
彼にはあまり会えず・・。
まじめに仕事してました。お互いに(笑)
彼は定時だと18時終わり。
わたしも定時だと18時終わり。
彼は定時に上がると自身満々だったけど・・
わたしは19時に上がったらまだ駐車場に車あったし。
なのでメールした。
「あなたをおいて帰ります」(笑)
20時30分ころ。
今上がったとメール。
それから23時くらいまでメール三昧。
彼はちょっと凹んでいた。
なんだかメールでは埒が明かない。
逢いに行こうかなって、珍しく思った。
昨日(12月2日)は
わたしは御用があってちょっと早く帰ろうとしていたのよね。
それを阻止すべく(笑)何度が登場した。
突然彼は叫んだ。
『明日、おれいるよー(出勤してるよ)』
・・(笑)
先週・・わたしが凹んだからだ。
明日いる?って聞いて、何たくらんでる?って言われて・・
仕事を頼めなくなったこと(苦笑
そんなとき・・
『なまら臭い』
「なにが?」
『指・・』
「指?何か触ったの?」
『めっちゃ懐かしい臭いするー(笑)』
彼は指の先をちょっと切って
絆創膏をはっていた。
しかも日曜に貼ってずっとそのままだった。
たしかに・・・においそうだ(笑)
『俺がはく離骨折した時のにおいだー』
「ありす。もよく骨折してるから懐かしいよ・・・」って指先を
わたしの鼻先に差し出した・・・
なんか・・ふっと本能でにおいを嗅いでしまった・・(馬鹿
・・「あ゛!・・・・・・・(絶句・・・・」
『ヾ(^▽^*おわはははっ!!』
「・・く・・くさい・・」
失神しそうだったよ( ̄□ ̄;)!!
でも確かに懐かしい臭いではあった。
わたしもよく骨折するんで・・ギプスはずすとき
あんなニオイしたわ(火暴)
そこからニオイの話題にめっちゃ盛り上がる・・・
『体の中で最強に臭いとこ教えちゃるか?』
いや、別に教えてほしくないっすけど…
でも彼は続ける・・・
ま、ここに書いてもヒキそうなので略。
挙句の果てに
『嗅がしちゃるか?(笑)』って大喜び・・
そんな究極の臭いニオイを嗅がせて喜ぶなー。
『女はどうかわかんないけどさー。男はまずここが最強(の臭ささ)だね』
『屁より臭いから!』
と勝ち誇っていた・・ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
臭い、臭いって言いながらニオイを嗅いで喜んでいる。
その姿が若干気持ち悪いし(笑)
すると彼は言い訳をする。
『ありす。が辛いの好きなのと同じさ』
「えー。違うよ」
『辛いってわかっていても食べるでしょ?』
「まーねー」
『それと同じで、臭いとわかっていても、におい嗅ぎたいの(笑)』
まったくわかりません。その心理。
あるチラシを見ていた。
ブランド品がのってるんだね、これが。
そこに某ブランドのお財布があった。
『ありす。さー。これ好きそうなんだよなー(笑)』
「あ、そうそう!!」
そう・・ぴったり当たっていた。
その財布を買いたいと思ったのだ。
『バレてんだからなー。絶対に欲しそうだと思ったもん』
・・・
じゃ、買ってくれ!!
(〃⌒ー⌒〃)ゞ
わたしは4時に帰る!って言っていた。
4時すこしスギにきて・・・
ちょっとまじめなお話しちゃって
けっきょく、4時半だった(笑)
そしてまた彼はいう。
『明日。俺いるよ』
・・きっと。
わたしが休みでも出社しなくていいようにだと思う。
きっと…。
わたしの仕事をやって、って言ったらやってくれるのだと思う。
でも、先週断られた(てか、ま、内容は言ってなかったけど)ことを
もう二度とは頼めないのだ。
彼にも言った。
「わたしけっこう撃たれ弱いんだからさー。
先週拒否されたからさ・・もういいよ・
わたしがくれはいい話だもん」
そんな話から
先日。わたしは仕事のことでかなり凹んでいたことのお話をする。
わたしがNさんに泣きながら話して・・
Nさんに「まだ泣く量が足りないんだよ。すべて泣いて涙で出したら諦めるよ」って言われた。
そのNさんも仕事中に泣いたことがあるって。
そのくらいしないとふっきれないから。って言われたの。
そんな話を彼とした。
『俺の中で鉄の女と思ってる人たちが、一番もろいのかもしれないなー』
「つらい…」
『つらいね・・』優しく言う・・。
『とりあえず現実逃避しておいでよ』
「うん」
そしてわたしは
久し振りの某ライヴに参戦したのでした。
わたしは御用があってちょっと早く帰ろうとしていたのよね。
それを阻止すべく(笑)何度が登場した。
突然彼は叫んだ。
『明日、おれいるよー(出勤してるよ)』
・・(笑)
先週・・わたしが凹んだからだ。
明日いる?って聞いて、何たくらんでる?って言われて・・
仕事を頼めなくなったこと(苦笑
そんなとき・・
『なまら臭い』
「なにが?」
『指・・』
「指?何か触ったの?」
『めっちゃ懐かしい臭いするー(笑)』
彼は指の先をちょっと切って
絆創膏をはっていた。
しかも日曜に貼ってずっとそのままだった。
たしかに・・・においそうだ(笑)
『俺がはく離骨折した時のにおいだー』
「ありす。もよく骨折してるから懐かしいよ・・・」って指先を
わたしの鼻先に差し出した・・・
なんか・・ふっと本能でにおいを嗅いでしまった・・(馬鹿
・・「あ゛!・・・・・・・(絶句・・・・」
『ヾ(^▽^*おわはははっ!!』
「・・く・・くさい・・」
失神しそうだったよ( ̄□ ̄;)!!
でも確かに懐かしい臭いではあった。
わたしもよく骨折するんで・・ギプスはずすとき
あんなニオイしたわ(火暴)
そこからニオイの話題にめっちゃ盛り上がる・・・
『体の中で最強に臭いとこ教えちゃるか?』
いや、別に教えてほしくないっすけど…
でも彼は続ける・・・
ま、ここに書いてもヒキそうなので略。
挙句の果てに
『嗅がしちゃるか?(笑)』って大喜び・・
そんな究極の臭いニオイを嗅がせて喜ぶなー。
『女はどうかわかんないけどさー。男はまずここが最強(の臭ささ)だね』
『屁より臭いから!』
と勝ち誇っていた・・ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ
臭い、臭いって言いながらニオイを嗅いで喜んでいる。
その姿が若干気持ち悪いし(笑)
すると彼は言い訳をする。
『ありす。が辛いの好きなのと同じさ』
「えー。違うよ」
『辛いってわかっていても食べるでしょ?』
「まーねー」
『それと同じで、臭いとわかっていても、におい嗅ぎたいの(笑)』
まったくわかりません。その心理。
あるチラシを見ていた。
ブランド品がのってるんだね、これが。
そこに某ブランドのお財布があった。
『ありす。さー。これ好きそうなんだよなー(笑)』
「あ、そうそう!!」
そう・・ぴったり当たっていた。
その財布を買いたいと思ったのだ。
『バレてんだからなー。絶対に欲しそうだと思ったもん』
・・・
じゃ、買ってくれ!!
(〃⌒ー⌒〃)ゞ
わたしは4時に帰る!って言っていた。
4時すこしスギにきて・・・
ちょっとまじめなお話しちゃって
けっきょく、4時半だった(笑)
そしてまた彼はいう。
『明日。俺いるよ』
・・きっと。
わたしが休みでも出社しなくていいようにだと思う。
きっと…。
わたしの仕事をやって、って言ったらやってくれるのだと思う。
でも、先週断られた(てか、ま、内容は言ってなかったけど)ことを
もう二度とは頼めないのだ。
彼にも言った。
「わたしけっこう撃たれ弱いんだからさー。
先週拒否されたからさ・・もういいよ・
わたしがくれはいい話だもん」
そんな話から
先日。わたしは仕事のことでかなり凹んでいたことのお話をする。
わたしがNさんに泣きながら話して・・
Nさんに「まだ泣く量が足りないんだよ。すべて泣いて涙で出したら諦めるよ」って言われた。
そのNさんも仕事中に泣いたことがあるって。
そのくらいしないとふっきれないから。って言われたの。
そんな話を彼とした。
『俺の中で鉄の女と思ってる人たちが、一番もろいのかもしれないなー』
「つらい…」
『つらいね・・』優しく言う・・。
『とりあえず現実逃避しておいでよ』
「うん」
そしてわたしは
久し振りの某ライヴに参戦したのでした。
時々、彼からテレビ番組の録画を依頼される。
ドラマとかバラエティとかいろいろ。
彼のにーちゃんからも(笑)
土曜日の某ドラマも時々にーちゃんから依頼されていた。
今日、顔みるなり
『この前のBM…おれ、頼んでなかったよねー』
「うん、頼まれてないし、もちろん録画もしてないよ」
『あ゛ーーーっ』
「なに(にーちゃんから)?頼まれてたの?」
『うん・・あー、やっちまったーっ』
・・・
知らんがな…
わたしは頼まれていませんでしたからねっ!
そして
『はいっ!』って…100円くれた(笑)
昨日のお馬で、ちょっとプラスだったらしい(笑)
彼が再登場したとき。
わたしはとても忙しくて、ちょっと不機嫌だった…
そんなわたしを見て・・
『なに、ふてってるの?』
「べつにふてってないよ・・」
『なに、ふ●ってるの?』
「ん?」
『なに、ふ●ってるの?』
「なに?はっきり言いなさいよー(笑)」
『なに、ふ●ってるの?』
「もしかして、なに太ってるの?って言ってる?(笑)」
『そんなこと言うわけないじゃん(火暴)』
いや言った・・太ってるって!!!
わたしはほんとに忙しかった・・
そんな時、
ある人が仕事を教えてほしい・・と。
正直、忙しい時はかんべんしてほしい(苦笑
教えてるくらいなら、自分でやった方が早いに決まってるのだ。
でも、まーしかたない。
軽くキレそうになりながらも、
恐ろしいくらいの作り笑いで教えていた。
そこに彼。
彼はわたしの部署ではないけど、わたしの仕事をほぼ完璧にできる
唯一の人だ。
すいません・・まるなげ(笑)
でも、みんな、わたしに教わるより彼に教わるほうが素直に聞くし(笑)
そんなこんなで、忙しい日でした。
ドラマとかバラエティとかいろいろ。
彼のにーちゃんからも(笑)
土曜日の某ドラマも時々にーちゃんから依頼されていた。
今日、顔みるなり
『この前のBM…おれ、頼んでなかったよねー』
「うん、頼まれてないし、もちろん録画もしてないよ」
『あ゛ーーーっ』
「なに(にーちゃんから)?頼まれてたの?」
『うん・・あー、やっちまったーっ』
・・・
知らんがな…
わたしは頼まれていませんでしたからねっ!
そして
『はいっ!』って…100円くれた(笑)
昨日のお馬で、ちょっとプラスだったらしい(笑)
彼が再登場したとき。
わたしはとても忙しくて、ちょっと不機嫌だった…
そんなわたしを見て・・
『なに、ふてってるの?』
「べつにふてってないよ・・」
『なに、ふ●ってるの?』
「ん?」
『なに、ふ●ってるの?』
「なに?はっきり言いなさいよー(笑)」
『なに、ふ●ってるの?』
「もしかして、なに太ってるの?って言ってる?(笑)」
『そんなこと言うわけないじゃん(火暴)』
いや言った・・太ってるって!!!
わたしはほんとに忙しかった・・
そんな時、
ある人が仕事を教えてほしい・・と。
正直、忙しい時はかんべんしてほしい(苦笑
教えてるくらいなら、自分でやった方が早いに決まってるのだ。
でも、まーしかたない。
軽くキレそうになりながらも、
恐ろしいくらいの作り笑いで教えていた。
そこに彼。
彼はわたしの部署ではないけど、わたしの仕事をほぼ完璧にできる
唯一の人だ。
すいません・・まるなげ(笑)
でも、みんな、わたしに教わるより彼に教わるほうが素直に聞くし(笑)
そんなこんなで、忙しい日でした。
昨日、髪切ったのに誰も気づかないって
くやしがっていた。
もともとそんな長くなってなかったからねぇぇ。
夕方に…
ある事件(オーバー)がおきた。
お仕事関連で。
傍からみたら、たいしたことではないことだろうけど。
わたしにとってはかなり重大で凹むことだった。
彼にもちょっと関係ある。
なのでちょっと、彼に愚痴った。
彼も
『俺に言われてもー』
って困っていた…
たしかに彼が悪いわけではない。
でも、わたしってなんなのよ!
って思ってとても悲しくなった。
彼は困ったまま時間(休憩時間終了)になったので去った。
そのあと。
あるNさんがやってきたので。
めずらしく泣きながら訴えた(笑)
わたしの
いまの仕事での苦しみをわかってくれる人はきっと
数少ない。
なんとなく、すっきりはしました。
いろんなことあるか…人生。
帰宅してからもけっこう泣いたねー。
仕事場での自分の存在が疑問。
今日はもう
メールの返信もしないし。
電話でもでない。
すでに鳴ってるけど、電話。
くやしがっていた。
もともとそんな長くなってなかったからねぇぇ。
夕方に…
ある事件(オーバー)がおきた。
お仕事関連で。
傍からみたら、たいしたことではないことだろうけど。
わたしにとってはかなり重大で凹むことだった。
彼にもちょっと関係ある。
なのでちょっと、彼に愚痴った。
彼も
『俺に言われてもー』
って困っていた…
たしかに彼が悪いわけではない。
でも、わたしってなんなのよ!
って思ってとても悲しくなった。
彼は困ったまま時間(休憩時間終了)になったので去った。
そのあと。
あるNさんがやってきたので。
めずらしく泣きながら訴えた(笑)
わたしの
いまの仕事での苦しみをわかってくれる人はきっと
数少ない。
なんとなく、すっきりはしました。
いろんなことあるか…人生。
帰宅してからもけっこう泣いたねー。
仕事場での自分の存在が疑問。
今日はもう
メールの返信もしないし。
電話でもでない。
すでに鳴ってるけど、電話。
今日、わたしはお仕事。
彼はお休み。
髪を切るって言ってた。
6時少しまえ。
『おはよーっ』って登場。
おおー。
美容室の帰りに寄ったらしい。
ちょっとかっこよかった。
ヘアスタイルじゃなくて服装が(笑)
『さわやかなおにーさんでしょ?』
「まー。おにーさんだけどさー(笑)」
漢字の「永」について。
お仕事の話をしていて
「わたしはひとには厳しいけど、自分には甘いの(笑)」
『ほんとだよなー(笑)
だから俺が厳しくしてやる!(笑)』
「やだな」
『しばりつけてやる!』
「ぜったいに、やだっ!(笑)」
束縛が嫌いです。
『これからカラオケ行くー?』
「いかないよ」
『なんで?』
「だって、わたし今日用事あるんだもん」
ほんとに用事あったんだもーん。
彼はお休み。
髪を切るって言ってた。
6時少しまえ。
『おはよーっ』って登場。
おおー。
美容室の帰りに寄ったらしい。
ちょっとかっこよかった。
ヘアスタイルじゃなくて服装が(笑)
『さわやかなおにーさんでしょ?』
「まー。おにーさんだけどさー(笑)」
漢字の「永」について。
お仕事の話をしていて
「わたしはひとには厳しいけど、自分には甘いの(笑)」
『ほんとだよなー(笑)
だから俺が厳しくしてやる!(笑)』
「やだな」
『しばりつけてやる!』
「ぜったいに、やだっ!(笑)」
束縛が嫌いです。
『これからカラオケ行くー?』
「いかないよ」
『なんで?』
「だって、わたし今日用事あるんだもん」
ほんとに用事あったんだもーん。
今日、わたしはシフト上はお休みなのだ。
しかし、やならければならないことがあって短時間の出勤。
彼は知らない。
わたしが今日、休みってこと。
この1年くらいはお互いの休みをほとんど把握していた。
でも今日は言ってなかった。
彼の出勤してくる時間にはいた。
「わたしはいなくなるから」
『ん?なにさ・・どっか行くの?』
「帰るの?」
『なんでさ?』
「休みだから」
なんで来たのか?って聞く。
あなたが助けてくれないからじゃないのよ!
こうみえてわたしは打たれ弱い(笑)
相手に拒否されると二度と同じことでお願いできない。
だから仕事しに行った。
彼は彼でそれが気に入らないらしい。
なんで最初から説明しないのさー。
わかりなさいよ!
もう!
その後もわたしは
みんなに、彼のいぢわるさを訴えた(笑)
おとなげないか…
でも、
なんか休みでも仕事しにいく自分が
すごく悲しくて。
かなり凹んでいた。
そんなわたしを助けてくれなかった彼にも
なぜか無意味に怒っていた。
たしかに何の説明もしなかったけどね。
某アーティストの新曲のCDとDVDを持ってきてくれた。
ありがとうね。
しかし、やならければならないことがあって短時間の出勤。
彼は知らない。
わたしが今日、休みってこと。
この1年くらいはお互いの休みをほとんど把握していた。
でも今日は言ってなかった。
彼の出勤してくる時間にはいた。
「わたしはいなくなるから」
『ん?なにさ・・どっか行くの?』
「帰るの?」
『なんでさ?』
「休みだから」
なんで来たのか?って聞く。
あなたが助けてくれないからじゃないのよ!
こうみえてわたしは打たれ弱い(笑)
相手に拒否されると二度と同じことでお願いできない。
だから仕事しに行った。
彼は彼でそれが気に入らないらしい。
なんで最初から説明しないのさー。
わかりなさいよ!
もう!
その後もわたしは
みんなに、彼のいぢわるさを訴えた(笑)
おとなげないか…
でも、
なんか休みでも仕事しにいく自分が
すごく悲しくて。
かなり凹んでいた。
そんなわたしを助けてくれなかった彼にも
なぜか無意味に怒っていた。
たしかに何の説明もしなかったけどね。
某アーティストの新曲のCDとDVDを持ってきてくれた。
ありがとうね。
昨日の競馬でちょっとプラスになったからって
100円くれた(笑)
彼はお馬さんで勝つと
コーラ飲みなさい、って100円くれる(笑)
今日は10万円当る予定だから
当たったら、お寿司ごちそうしてくれるって。
でも、外れた・・(笑)
わたしは今度のお休みが変則なので
水曜に休む予定だ。
休むには、ちょっと他のひとになってもらわなければならないことがある。
いつもわたしの公休日にやってくれる人にちょっと
お伺いをたてたら<チッ>と舌打ちされた。
気の短いわたしは「じゃー、いいです」と軽くキレタ。
そのご。彼にも聞いてみた。
理由は言わずにただ
「水曜日はいる?」
『何、たくらんでるのさ?』
「別に聞いただけじゃん」
『そんなの部署関係ないんだから気にしなくでもいいじゃん(笑)』
軽い冗談で言ったんだろうけどさ・・
なんか、カチンときた。
「そうですね。
わかりました。
部署が違うから、気にしません!」
『なんだよー。何かあるから聞いたんだろー』
「あー。もういいです。
わたしが間違えました。ごめんなさい!」
↑完全にキレてるし・・(笑)
『ふくれるなー』
もういいよ。
誰も助けてくれないんだーーーっ。
いいもん。いいもん。
わたし、ひとりでがんばるもん!
どんな時も助けてくれるって言ったのに。
『俺がいるうちは、助けてやるから』って言ったくせに!
ばーか!
凹。
100円くれた(笑)
彼はお馬さんで勝つと
コーラ飲みなさい、って100円くれる(笑)
今日は10万円当る予定だから
当たったら、お寿司ごちそうしてくれるって。
でも、外れた・・(笑)
わたしは今度のお休みが変則なので
水曜に休む予定だ。
休むには、ちょっと他のひとになってもらわなければならないことがある。
いつもわたしの公休日にやってくれる人にちょっと
お伺いをたてたら<チッ>と舌打ちされた。
気の短いわたしは「じゃー、いいです」と軽くキレタ。
そのご。彼にも聞いてみた。
理由は言わずにただ
「水曜日はいる?」
『何、たくらんでるのさ?』
「別に聞いただけじゃん」
『そんなの部署関係ないんだから気にしなくでもいいじゃん(笑)』
軽い冗談で言ったんだろうけどさ・・
なんか、カチンときた。
「そうですね。
わかりました。
部署が違うから、気にしません!」
『なんだよー。何かあるから聞いたんだろー』
「あー。もういいです。
わたしが間違えました。ごめんなさい!」
↑完全にキレてるし・・(笑)
『ふくれるなー』
もういいよ。
誰も助けてくれないんだーーーっ。
いいもん。いいもん。
わたし、ひとりでがんばるもん!
どんな時も助けてくれるって言ったのに。
『俺がいるうちは、助けてやるから』って言ったくせに!
ばーか!
凹。
http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=58757
♪*♪*♪*♪*♪*♪*♪
L'の「砂時計」という曲。
去年のアルバムに入っていて、かなり好きな曲だった。
めずらしくTETSUさんの作詞の曲。
友人から「砂時計」っていうコミックを借りた。
先週の日曜に、3巻くらいまで読んで
いろんなことに耐えられなくなって読むのを中断した。
今日、続きを読んだ。
いろんな登場人物に感情移入して
ずっと泣きながら読んでいて…
なんとなく、わたしもがんばろう、なんて
わけのわからんこと思った(バカ
けっきょくハッピーエンド。
なんとなく絶望的になった(笑)
世の中。
そんなに甘くないとかいいながら
甘いとこもあるんだよね(笑
別に何があったわけではない。
このままではいけないと悟ったの。
今までもよく言ってたけど勘違い女にはなりたくないって。
なんとなく、
やっぱり勘違い女だった思うのよ。
それに
勝てない勝負はしない…基本だもん。
けっきょく最後に負けるのはいやです。
えらそうなまま、
切り捨ててもいいじゃん!
なぜなら
わたしは女王様だから。
♪*♪*♪*♪*♪*♪*♪
L'の「砂時計」という曲。
去年のアルバムに入っていて、かなり好きな曲だった。
めずらしくTETSUさんの作詞の曲。
友人から「砂時計」っていうコミックを借りた。
先週の日曜に、3巻くらいまで読んで
いろんなことに耐えられなくなって読むのを中断した。
今日、続きを読んだ。
いろんな登場人物に感情移入して
ずっと泣きながら読んでいて…
なんとなく、わたしもがんばろう、なんて
わけのわからんこと思った(バカ
けっきょくハッピーエンド。
なんとなく絶望的になった(笑)
世の中。
そんなに甘くないとかいいながら
甘いとこもあるんだよね(笑
別に何があったわけではない。
このままではいけないと悟ったの。
今までもよく言ってたけど勘違い女にはなりたくないって。
なんとなく、
やっぱり勘違い女だった思うのよ。
それに
勝てない勝負はしない…基本だもん。
けっきょく最後に負けるのはいやです。
えらそうなまま、
切り捨ててもいいじゃん!
なぜなら
わたしは女王様だから。
最後のデートと決めた。
自分で決めた。
なんだか。
今まで何度もこんなこと言ってきたけど(笑)
もう、逢わないとか
メールも電話もしないとか。
でも今回はほんとに。
最期にしましょう。
バッグを探しに。
けっきょくみつからず…
会社の駐車場で待ち合わせして。
わたしが先に着いたので・・ちょっとふらふらしてたら
電話で
『おせーよ』って怒られ(苦笑
この前、
お友達とお話して彼は<子供>という認識をした。
でも
理由はそれだけではないの。
彼と離れる理由。
いろいろね。
指輪。
もうきっと一生することない、ペアの指輪。
今日は久しぶりにした。
あちこち走りまわって・・・
9時くらいに駐車場にもどってきて。
わたしの中では最後と決めていたので。
聞いた。
過去にわたしがこんなこと聞いたことは一度もない。
「ごはんは?」
彼は答える。
『うーん、ごはんはいい。』
そっか。
最後だからごちそうしてあげようと思ったのに(心の声・苦笑)
でも、
辞退されちゃね、無理にごはん誘ってもね閭
で、駐車場でさよなら。
彼はきっと、いつものさよなら。
わたしは永遠のさよなら。
自分で決めたことだし。
なんとなく悟って決めたことだから。
そんなに、
悲しくはなかった。
帰宅して。
お風呂入って。
ちょっと考えたら急にさみしくなって。
涙が出た。
一度出ると…どんどん出るのね。涙って。
彼にとってのわたしは。
別に大好きな彼女ではない。
大切なひとでもない。
そんなこと、ずっとわかってたけど。
すでにビール500ml 2本飲んでも全く酔わないね(笑)
明日起きられるかなー
まね。
やっぱり、
最期くらいは、ごはんくらい食べたかったかな(笑)
追記
メールがくる…
また涙が出る。
もう号泣
「どうして?」って
泣きながら叫んでた
08.11.13. 23:35
自分で決めた。
なんだか。
今まで何度もこんなこと言ってきたけど(笑)
もう、逢わないとか
メールも電話もしないとか。
でも今回はほんとに。
最期にしましょう。
バッグを探しに。
けっきょくみつからず…
会社の駐車場で待ち合わせして。
わたしが先に着いたので・・ちょっとふらふらしてたら
電話で
『おせーよ』って怒られ(苦笑
この前、
お友達とお話して彼は<子供>という認識をした。
でも
理由はそれだけではないの。
彼と離れる理由。
いろいろね。
指輪。
もうきっと一生することない、ペアの指輪。
今日は久しぶりにした。
あちこち走りまわって・・・
9時くらいに駐車場にもどってきて。
わたしの中では最後と決めていたので。
聞いた。
過去にわたしがこんなこと聞いたことは一度もない。
「ごはんは?」
彼は答える。
『うーん、ごはんはいい。』
そっか。
最後だからごちそうしてあげようと思ったのに(心の声・苦笑)
でも、
辞退されちゃね、無理にごはん誘ってもね閭
で、駐車場でさよなら。
彼はきっと、いつものさよなら。
わたしは永遠のさよなら。
自分で決めたことだし。
なんとなく悟って決めたことだから。
そんなに、
悲しくはなかった。
帰宅して。
お風呂入って。
ちょっと考えたら急にさみしくなって。
涙が出た。
一度出ると…どんどん出るのね。涙って。
彼にとってのわたしは。
別に大好きな彼女ではない。
大切なひとでもない。
そんなこと、ずっとわかってたけど。
すでにビール500ml 2本飲んでも全く酔わないね(笑)
明日起きられるかなー
まね。
やっぱり、
最期くらいは、ごはんくらい食べたかったかな(笑)
追記
メールがくる…
また涙が出る。
もう号泣
「どうして?」って
泣きながら叫んでた
08.11.13. 23:35
不思議の国のありす。
なまえ:
ありす。
わたしと彼のお話です。
彼には彼女がいるし。
ありえないくらいの年下男です。
ま、いっか!
彼には彼女がいるし。
ありえないくらいの年下男です。
ま、いっか!
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