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わたしたちは相変わらずです・・
忙しすぎてわけわかんないわたし。
部署異動でかるく凹む彼。
それでもがんばって新しいことを覚えようとする彼。
むりやり仕事をたたきこもうとするわたし。(笑)
彼はちょっとやせたかもしれないな・・
うん・・いいことだ(笑)
今の彼の部署にはわたしはかなり恨みのあるので・・(笑)
これからの報復が楽しみなんだけど…
そんな話をする時のわたしは相変わらず鬼軍曹らしい(苦笑
八重歯がどんどん伸びるのだそうだ・・(ほっとけ
人の外見的欠点をまーツラツラと・・
子供のころから
<ちび><おにば>はわたしにとって禁句だ(火暴)
これを彼は平気で言う・・・
なまいきよ…
さっき・・
学生時代の友人から電話・・もうめっちゃ久し振り。
何年ぶりー???レベルです。
<●がさー。久し振りに帰ってくるからみんなで飲もうよ>
「え?●ってどっか行ってたの?」
<ナンキョク・・>
「なにしに?」
<しらねー(笑)>
いったい…彼はナンキョクで何してたんだろ・・(謎
みんなで逢うひはわたしに合わせてくれるとさ・・
<いつ休みさ?>
「日曜も休みだよ」
<平日でもいいよ・・みんな仕事休むから(笑)>
「しばらく平日の休みもないから日曜でいいよ」
<お姫様もしばらく会わないと、庶民的だなー>
・・・・いったい、わたしって…
もともと庶民派だと思いますけど。
そういえば・・
誕生日に電話くれた●ーちゃんも
仕事休んで、デートしてくれるって言ってたなー。(笑)
なんか・・感じ悪いわたしって(反省
めちゃめちゃ「きさく」な平民なのにさ・・(意味不明
今日、食べるものなくて・・
ひたすら「海苔」食べてるんだよ、わたし。
めちゃ平民だよ・・(笑)
なんとかしてほしい・・
わたしのイメージ
鬼軍曹とか・・
鉄の女とか、
女王様・・
ありえない。
かわゆい純粋な町娘じゃ…
今は、うつ病とかわりと普通の病気みたいですけど…。
わたしは躁鬱です(笑)
きっとそんなに重くはないのでしょう。
でもこういう病気って外からはわからないし、
人にはきっとどんなかわからない・・・
特にわたしは
まったくそんな空気はないと思われる・・(笑)
少し前に会社にもうつ病の人がいて・・
病院で<会社を辞めないと治らない>って言われたって言ってた。
その後、部署異動とかしたけど、
結局は退社してしまった。
そんなとき、
まわりの仲良くしてた(と思われる)人たちは
昼休みとかに
<わがままだよねー>
<自分勝手なんだよ>なんて彼女を非難してたな・・
何もしらないくせに・・って思って聞いていた。
だからといって・・・
病気のこと説明するのもめんどくさかったし・・
ただ不愉快に聞いていた。
そんなわたし。
先日、アニメのDVDをみていたけど・・
かなり感情移入してかなり泣いたりもしていた。
その登場人物に
楽しい感情しかないっていうキャラもいた。
今のわたしはそんなかもしれないと思う。
きっと悲しいっていう感情が欠落したのでしょう。
アニメとかドラマみても全然悲しくないもの。
楽しい・嬉しい・くやしい、つまんない、怒りとかはもちろんある。
昨日も会社でキレてたくらい怒りの感情はとても大きい(笑)
次の平日の休日には
病院行くか・・(笑)
でも、いつなんだよ・・次の平日の休みって…(笑)
ここ数日
テレビ番組録画のことで毎日メールしてる。
でも
なんだか…めっちゃ冷静だ、わたし。
冷静すぎて自分が怖いくらいだ・・
この冷静さを失ったとき
崩壊しそうで。
さて、寝よう(笑)
彼が、登場するなり
『あれ?いた・・』
わたしの顔みるなり言う・・
どした?
『今、●●のとこで、ありす。見た・・』
「え?今はずっとここにいたよ」
『だよね・・ちょっと前だもん・・
あれ、誰だったんだろ・・??後ろ姿は完全にありす。だった』
「最近◎さんに間違えられること多いよ」
『あー。でも後ろ姿は△さんかも
そのねずみ色のベストとか・・(笑)』
「そお?(笑)」
『あとちっちゃい感じとか(笑)』
「ちっちゃいー??(-""-;)」
『小さいもの同盟って感じ?(笑)』
「わー。やだー。小さいって・・」
『いいじゃん、デカイとか、デブとか言われるより』
・・・わたしはデブって言われるよりチビって言われる方がいやなんです(怒
仕事の話をしていて・・
彼が言う
『助けてあげるよ』
「うそだ」
『だからこれから、●(仕事の内容)も覚えようとしてるじゃん』
「そのくらいじゃ、わたしは助からないもん」
『なんか今日・・言い方にトゲがあるなー』
「めちゃめちゃ優しいじゃん」
『なんか冷たいなー』
そうか?
別に…同じなんですけど…
わたしの感情がなくなったせいかしら?
ほほほ。
はやいなー。
ちょっと前にお正月だったのに。(チガウ…
今日はとっても忙しかった。
久し振りにパニック的に忙しくて追い込まれていました(笑)
彼ともすれ違いでしたけど・・
後半仕事のことでお話をしていた。
その合間に
Aさんのライヴのこと。
FCにも入ったと。
ライヴ当日は絶対休むと・・
そんな話聞きながら・・
そうかー。
最初は仕事休めるかもわかんないからライヴもいけないかも・・って言ってたのにー
やっぱり・・彼女と行くとなると違うんだなー
とか思いながらも・・
すごい冷静な自分に驚く(笑)
仕事で忙しくてわけわかんなくなってはいだけど・・(笑)
そんなこと思いなから・・
彼が誰とライヴに行こうと別にどーでもいいな…
って思ってた。
先週からのわたしの傷口は深くなりすぎて
もう痛みさえ感じられなくなったようです・・(笑)
無痛になると無敵になるような気もする・・ふっ。
彼は貧乏だー!といいつつも
FCにはいらなければ!と言っていた。
そのたびに、わたしは
「二人分チケットとってあげるよ」って言おうと思ってはいた。
でもいえない。
その気持ちはほんとうにある。
でもでも、あっさり
『ありがとう』って言われるのもなんだか悲しい。
いったい、わたしは何のためにあのFCに入ったんだろ?
バカみたい…
昨日…
わたしがお昼休み終わって仕事部屋に戻った。
するとすぐ彼がやってきた。
彼のお昼休み時間で・・
わたしの顔みてくすくす笑う・・
「なに?」
『今日はなんでちゃんと口紅つけてんの?』
「いや、だからいつもちゃんとつけてるのにすぐなくなっちゃうんだよ」
『今日はちゃんと光ってるよ(笑)』
「そお?数分しか維持できないんだよ・・」
『グロスぬった?』
「いつもと同じなんだよー」
『ほんとに数分しか維持できないんだなー(笑)』
ほっといてよ・・
そんな細かいこと。
さっき鏡みてびっくりしたわ。
髪染めて1週間なのに白髪がひどかった・・(苦笑
この数日で
めずらしく1・5㌔体重が減った。
でも今日
いっぱい食べたら簡単にもとに戻るでしょう(笑)
だらだらといろんなこと
ひきずりながら
4月も終わるなーー。
全体的に暗い4月だったでしょ?
更新もかなりさぼってたし。
みなさまからのメッセージも
暗いぞ!って感想多かったし・・(笑)
5月は泣かずにがんばるっ♪
なんだかんだ、何日放置してたのかしら?
火曜日、わたしは仕事がガタガタだった・・
やることなすこと失敗していた。
彼にも多大な迷惑をかけた。
そして夜に、彼の部署異動のメール。
かなり凹んでいた。
異動部署が「よりによって…」ってとこだったし。
メールをしつつも、
わたしが何を言ったところで彼が浮上することはない。
いやなものはイヤよね・・
でも仕方ないのか…
わたしは・・今。
彼のために何かをしてあげられることはなにもない。
水曜日、わたしは休み。
ほんとは前日に彼に仕事をちょっと頼みたかったのだけど、
彼の凹んだメールで先を越されたので(笑)
断念。
彼が凹んでるのに
仕事頼めるわけない。
木曜日、彼は休み。
休み明けで、仕事が大変なことになっていて・・
完全にキレていた、わたし(笑)
もう誰も頼らないわ・・
休んだわたしが悪かったわよ・・ふん。
夜にメールが来た。
彼の大好きなAさんのライヴが決定したと。
ちょっとテンションあがったよー。
とさ。
わたしはこのAさんのFCに入ってる。
去年チケットとるのに苦労したから(笑)
ほんとは・・
わたしも行きたいのだけど・・・
きっと彼はこの大好きなAさんのライブは
一番好きな人と行きたいのだろうから・・・
もしチケットとれたら・・・
ちゃんと2枚あげようと思ってる。・・思ってた。
(あ、料金はもらうわよ・笑)
金曜日・・
久し振りにあったような気がした。
わりと元気そうではあったけど・・
部署異動したら・・早番になるかもね、って話。
早起きできるの?あなたは・・(笑)
彼が言う・・
『早番だったら・・Hのライヴいけるかもねー』
「あ?あぁ゛・・」
え?あなた行く気あったの?
わたしはてっきり・・・もう行かないもんだと思って・・
別の人にお伺いたててたけど…(心の声)
でも、きっと行かないわよ・・あなたは。
ふふ。
だって、その日はあなたの誕生日だもん(しつこい
そしてAさんのライヴの話題。
日程が出勤日の曜日。
わたしはライヴのためなら
休めるならなんとか休む。
無理なら早退。(笑)
そして彼に言おうと思った・・
「2枚とってあげるよ」って・・
でもその前に彼が・・
『今からFCに入っても間に合うのかな』
「え?これから入るの?」
『間に合うなら入ろうかと思って』
「あー。●●日までに(FC代金)振り込めば、間に合うようなこと書いてあったね」
『じゃー、間に合うかなー』
ここで思った。
確実に思った。
やっぱり、このライヴはわたしとは行きたくはないってこと。
・・わたしと行きたくないっていうか…
別の人と行きたいってこと。
だから別にFCに入って。
別に行くってことだもんね。
「じゃ、わたしはあなたの分は取らなくていいのね?」
『まだわかんないけどね・・』
「そっか。良かったよ(笑)」
あなたがFCに入って・・チケットとって・・
わたしが自分でチケットとって・・
……わたしがライヴ行けると思うのか?
行けるわけないじゃん・・
まさか・・大好きなAさんライヴ・・
あなた、にーちゃんと行くわけじゃないでしょ?
あの狭い会場・・
絶対に逢うにきまってるもん。
前回、あなたとにーちゃんをみつけたように。
今度はあなたと、彼女を目撃しなければなりません。
無理です。
そんなこんなの
ここ数日。
昨日アメリカの警察ドラマをみていた。
女が男に電話する。
男は仕事のことで悩みをかかえている。
「仕事の前にランチしない?」
男は別の女と家にいた。
『今日はランチは食べたい気分じゃない。
じゃ、あとで仕事場で・・』
ここで女は何かを感じる・・
仕事場で・・
『何、怒ってるんだよ』
「怒ってない」
『俺が君の誕生日をわすれたから?
もう怒るなよ』
「怒ってない」
「やきもちとか、そういうのではなくて・・
自分で何かを抱え込んでいる、あなたの力になりたいの」
『大丈夫だよ。
だから・・もう怒るな』
「自分に腹がたつの。
あなたを好きになったから、
どうやって忘れられるのか考えないと!」
なんだか・・
他人事ではなかった(苦笑
さっき
アニメのDVDみてた(またかよ…
あるひとがライバルの女性に
「あなたがちゃんと彼を守ってあげないと」という・・
「自分の気持ちに決着をつけるために」
これまた他人事ではなかった。
もう4月も終わるし…
ほんとにちゃんとしないとね。わたし。
昨日の休みはいろんなこと考えて打ちひしがれて・・
とてつもなく泣いたので
疲れた(笑)
今日は超忙しかった。
お仕事。
別仕事もあったので、その仕事部屋と自分の仕事部屋と行ったりきたり
そんな中。
自分の仕事部屋でパソコンに向かってるとき。
ある人がパソコンを使いにきた。
ちょっとお話をした。
わたしに
<ありす。さんは何でもできるんですねー。
マルチな人ってかっこいいですよ!>
という・・
「あ、わたし、できるように見えるだけで、実際はできませんから(笑)」
ほんとにそうなのだ・・
いろんなことやるわりには、みんな中途半端で・・
だからきっと仕事の評価も悪いのでしょう(笑)
「そういうMさんは何でもできるじゃないですか・・
かっこいいですよ」
<いや・・私も見えるだけです!(笑)
でも、がんばってますよ>
「わたしは今、なんだか頑張れないんですよ。
がんばってるつもりだったんですけどね・・空回りみたいで・・」
<あ、でも、ありす。さん!
絶対に誰かは見ていてくれて・・きっと報われるときありますよ>
「そうですか?」
<人のためにがんばるんじゃなくて、自分のためですよ>
「かっこいーーー!(笑)」
<私も自分にそう言い聞かせてるんですけどね(笑)>
「そうですか・・わたしもがんばった方がいいですか?」
<うん。自分のためにがんばるんですよ!>
・・・
そうかな・・そうかもしれないな。
この理不尽な仕事環境でわたしはがんばれるのだろうか・・
この人は以前
彼の部署の人だった・・
いつもわたしの協力をしてくれていた。
今は違う部署に移ってしまって、残念だけど。
この人はこの人なりに・・いろんな大変なことあると思う。
でもいつも前向き。
見習おう。
彼が休憩時間にやってきた。
「ねー。食堂に行ったらコーラかってきて・・」
『あ、いいよ。
休憩いけなかったのか?』
「うん・・」
そして彼は缶コーラとストロー持ってきてくれました。
彼のバッグは
『7時に取りにくるから』
「え?わたし6時に帰るかもよ」
『飯も食えないのに、定時で帰れるわけないだろ?(笑)』
「ふん」
彼が・・ジャケットを買ったと。
最近いいことないから癒されたくて・・お買いものにいったんだそうだ。
「わたしも癒されたいよ」
『剣●みて、癒されるでしょ?』
「悲しくなるよ」
『今、闘ってる?いいとこ?』
「うん。
あ、でもね。
師匠はかっこよかったーーーー♪
声はシ●アだもんねー♪かっこいいーーーー♪♪o(^o^o)(o^o^)♪
」
『そうなの?俺、ガン●ム見てないから・・』
「うんうん♪師匠の登場かっこいいし!声もいいしーー」
ここでわたしのスイッチが入って・・
またも語ってしまった(笑)
でも彼も師匠のあの場(どの場だ?笑)での登場はかっこいいと同意。
そう、今一番面白いとこ。
これ、見終わったらぬけがらになりそうだ・・(苦笑
いつだったか・・・
本やさんで立ち読みして・・
泣くこと…涙を流すことはとてもいいことだって読んだ。
詳しくはまったく覚えてないけど・・
わたしの友人も言ってたし・・
昨日、なぜかたくさんの涙を流したので・・
ちょっと楽になったのかもしれません。
とても冷静になって。
もうそろ・・
ほんとに、彼へのの決着をつけることができそうです。
わたしはお休みの日でもけっこう早起き…
7時位にはとりあえず起きる。
でも今日は起きたら9時でしたわ(苦笑
そして、例によってるろ●につ剣●をみて・・
車のタイヤ交換と1年点検に出かけ・・
帰宅してまた剣●のDVD鑑賞。
Lさんのエンディングを何度も聴きながら…
そのうちエンディング曲が変わった。
ここからはストーリーが進む。
わたしは興味のないことには・・まったく興味を示さない(笑)
かなりいいところです。
↑アニメの内容。
女の子たちは…好きな男の子のために
自分のすべてをかける・・。
すごいな、このエネルギー。
わたしには絶対にできない。
そしてまた先日UPした・・
このLさんたちのエンディングのゆーちゅーぶを見て泣き。
その後・・・
この曲を・・15周年の映像でみて泣く。
わたしはこの
Lさんたちの15周年ライヴの東京●ームへ遠征した。
この時・・・
彼にはじめて・・・
わたしの仕事を隠密で頼んだ。
そんなこと思い出した。
前にも書いたような気はするけど…
わたしと彼の距離を縮めたのは…
Lさんの話題だったと思います。
わたしはLさん世代。
彼はもう少し若い世代。
でも彼はお兄様の影響で・・Lさんにもとても詳しく。
そんなことから・・
つい・・お話がはずんんだ。
あれから・・何年ですか?_
わたしの大好きなLさんの話題で・・
わたしたちの距離はグーーーーンと縮まって。
今、また
このLさんたちに関する話題で、盛り上がってる。
このLさんの・・
ボーカルのHさんのソロライヴ・・・
去年は一緒に行きましたけど。
今年は・・・いけませんね。
きっと。
彼のお誕生日。
大好きな・・Hさんのライヴで・・
彼のお誕生日、お祝いできたらって思ったのに。
彼の誕生日を一緒にお祝いするのは・・
わたしじゃないのよね…。
いろんなこと想ってしまって。
わかっていても
きづかないふりして
おぼれていたよ
いつでも
だれかのことおもってるよこがおでも
すてきだったから・・
また・・・このエンディングをみながら。。。
いろんなこと思い出して・・・
ただ・・
ただ・・・
泣く、わたしでした。
不機嫌相に出勤してきた。
「なに?その顔・・起きられない顔?(笑)」
『うん、起きてない顔(笑)』
最近、眠れないので、起きられないそうです。
『今日●時に、ご飯時間だから!』
この時間はわたしがいつも、ご飯食べる時間。
「え?なんで?」
『今日は(彼の部署の人が休みの人が多くて)人がいないから、この時間なんだって・・』
「ふーん」
そして彼は忙しかったらしく・・
その●時まで姿を見せなかった・・
しかし●時にやってきて
『まだ、ご飯に行けないさー』
「あら?」
『3時間ぶっ続けで仕事入っててさー』
「えー、ずっとなの?」
『うん、だから結局いつもと一緒だよ(ご飯の時間)』
「しかたないじゃん」
『せっかく久し振りにありす。と昼ごはん食べられると思ったのになー』
「そうだねぇぇ・・(苦笑」
別にわたしは一緒にご飯は食べたくなかったです。
最近、お昼ごはんの食堂の雰囲気も悪いしね・・(笑)
そして彼はまた仕事に戻っていった。
その後・・
わたしがいま、例のアニメのエンディングに完全にはまり
ストーリーがなかなか先に進まないってことを話した。
『エンディングなんていつでも見れるじゃん』
「でもさー。
あの絵面見てると悲しくなってさー。
何回も見ちゃうの」
『悲しいこと大好きなありす。には、たまんないんだ?(笑)』
「そうそう・・(笑)」
そしてわたしは
あのエンディングについて熱く語った・・
彼はあの曲を歌う・・
泣くぞ!
今日は早く、登場した。
彼はハ●ーワークによってきた。
なかなか、ないようね。
希望の会社。
そんな話題から彼の将来についてちょっと語る。
ふーん。
わたしの仕事部屋では…
わりと貢物がおおい(笑)
最近はなぜかみんな
<彼くんと一緒に食べてね>とか言ってもってくる(苦笑
もちろん・・彼はわたしの仕事部屋の人ではない(笑)
今日も
イチゴと某地元で有名鶏やさんの「から揚げ」といただいた。
ふたりで食ってた(笑)
から揚げを食べながら
『ご飯欲しいなー』
「わたしはビールが欲しいよ」
『ビール今、飲んだら車で帰れないよ』
「じゃ、あなたが仕事終わるまで待ってるわ(笑)」
『ほんとだな?』
「ビールのんだらね」
ふ、仕事中にどう考えてもビールは飲めないもん。
いくらわたしでもねっ!
わたしは彼や彼のにーちゃん、かーさんに頼まれて
テレビ番組の録画してる・・
それのDVD-RWが彼のところにたまり放題(笑)
それをまとめて返してくれるって・・
わたしたちはいろんなもの…
受け渡しは会社の駐車場でやる・・
んで、そのDVD-RW今日もってきたっていうから・・
帰り車みたら・・DVDがない。
(車は隣にとめてる)
どこ探してもないっ。
しかたないから・・社内に戻って彼に確認・・
『えー?いつもの場所にあったろ?』
「なかったよー」
『ちゃんと探せよ』
・・再度もどってみたけど、ない( ̄▽ ̄;)!!
しかたないから・・あきらめて帰った。
さっき・・メール。
『ごめん!DVD家にあったわ!』
・・あなたって人は…
そして今日も
アニメDVD鑑賞。
先日も書いたように・・今エンディングがLさん。
しかも大好き。
さらにこのエンディングの背景のアニメもいい!!
んで・・ゆーちゅーぶで探したし(笑)
↑ぜひ、ご覧くださいまし。ご意見、ご感想もぜひ♪
♪誰かのこと想ってる横顔でも素敵だったから♪
のとこのアニメでわたしは毎回泣けます。
もう・・エンディングも何度も見るのでストーリーが先にすすみません。
実は昨日の夜中もメールきてた。
テレビ録画の依頼。
その時も
アニメのこと書いてたので・・・
その話題を今日もちょっとお話した。
最近・・アニメのお話が多いです(笑)
けど・・このアニメ・・とても面白いけど。
最近。
ちょっと心が痛いです。
数年前もところどころ見てたけど、
こんなに泣かなかったなー・
アニメみてこんなに泣くひとって・・(苦笑
彼の将来を語ったとき。
彼に夢は
『幸せな家庭』って言った。
ふーん。
幸せになってね・・・
しくしく。(///_//)
今日は、通常わたしも、彼も休みのはずの木曜日。
この日に二人とも出勤はめずらしい(笑)
曜日の感覚がまったく、おかしくなっている。
まー、お互いに忙しいから出勤したのだから・・
あまりゆっくり会話もなく(笑)
昨日のことを少し話した。
彼の今欲しいものについて。
(昨日のメールの内容)
わたしが昨日、ずっとアニメDVD見てたこと。
『どこまで見た?』
「赤ちゃん連れ去られるとこ・・」
『あー、面白いとこだねー』
「うん。いいとこさ」
『そこらへんなら、もう絶対続き見たいっしょー?』
「うん・・でも断念したよ」
『えー!?絶対そこでは見るのやめられないとこだよなー』
「もちろん・・続けてみたかったけどさ」
『見ろよー』
「だって、11時半ころさー。メールきたんだよー」
『(o ̄∀ ̄)ノ”』
「それでもしばらくは無視してみてたけど・・」
『(* ̄ー ̄*)』
「また、メールの返事しないとかブーブー言う人だったからさー。」
『o(〃^▽^〃)oあははっ♪』
そう・・夜中1時くらいから、またも2時すぎまで・・
もうDVDの続きなんて見れないじゃんねー。
メールが来ないと・・わたしはもう必要ないのねって
文句をいう。
あまりにも頻繁になると・・・うざいって
文句をいう。
わがままですか?
メールがきて・・またしばらくメールしていた。
他愛ない内容なんだけど・・
そして、
その後、またDVD見てた。
いよいよ・・エンディングの曲がLさんになった。
しかもこの曲は大好きな曲。
アニメの内容的にもかなり盛り上がってるとこだし・・
曲聴いても・・じーんとくるし。
この曲がこのアニメでかかってたころ
もちろん見てたのだけど。
このころのことを思い出したりもした。
”誰かのこと想ってる横顔でも素敵だったから”
→しつこいけどこの曲■携帯■
→しつこいけどこの曲■PC■
ひと休み明けだったはずなのに…また休んでいた(笑)
この1週間なにしてたかって言うと・・
DVDみたり、メールしてた(苦笑
ほんとは今週は彼の休みが火曜日で、
わたしは木曜の予定だった。
のに・・
二人とも水曜・・( ̄▽ ̄;)!!
けっきょく・・同じ日に休み。
ってことは会社行けば、毎日彼に会うことになる。
この1週間も仕事場では、いつも通り。
でも、
なんだか忙しくて、あまりからみはなかったです。
彼のお昼休みに髪を切りに切って
ちょっと若返ったとか(笑)
わたしの顔の一部がシミになっていて皮むけてる。
それ見てコラーゲンとりなさい、とか。
彼のパスタへのこだわりとか。
そんな中。
やっぱり、いろんなことがもう無理と思い知る(苦笑
アニメのDVD見ていて。
主人公が女の子に「サヨナラ」をいう。
それ見て、号泣した(笑)
はやく、違う仕事決まってどこかいなくなって欲しいと
本気で思ってる。
それはもう、本気で思っている。
でもきっと。
本当にいなくなるときがきて・・
”もう逢えない”時がきたら、抜け殻になるのでしょう。
わたしの前からいなくなって欲しいのも本心。
いなくなって崩壊するのも・・・きっと事実。
昨日はとても忙しくて・・
ほんとにすれ違い。
『今日は全然、話せなかったじゃん。
話したいことあったのに』
そんなメール。
真夜中3時まで・・
『明日、休みだからいーっしょ』
もう。
無理なんだってば…。
中途半端な優しさは残酷なだけなんだよ。
この数日…
いろんなこと考えていました。
仕事のことも、いろんな不条理なことがあってストレスまみれだし(苦笑
彼のことも、彼をとりまく女たちのことや、彼の部署の人たちのこと…
ただ…
やっぱり今のわたしにはこのまま、彼のそばでだらだらとしてるわけにはいかないな、と再認識。
もっと、やらなきゃなんないこといっぱいあるはず。
少し前まで、何時間も送受信してかなり「うざい」って思っていたメール(笑)
最近はほとんどしません。
当初はわたしが返信しないことに、いちいち文句言ってたけど…
きっとそれがめんどくさくなったのね。
最近はほとんどメールも来ないわ(笑)
それに、きっとほかの人と楽しいメールとか電話してるんでしょうな・・ふふ。
確かにほんとに連日3時間のメールはちょっとうざかったのだけどね。
しかし、まったく来ないとなると・・おや?と思う。(わがまま。
でもね・・
誕生日くらいさ・・メールくれても良くないか?
そんなときこそ、メールくれよ!
別に誕生日を祝ってはほしくないけど(笑)
でもメールくらいしても良くないかなー。
休みだったんだし。
そんな思いもあって・・いろんなこと決断したのでした。
最近は・・ちょっと離れつつあるのかな、って実感。
前は・・わたしが距離をおこうとすると・・
彼は妙になついてきたのだけど。
最近はそんなことない。
彼も気づいたのでしょうね。
わたしが離れようとするのなら・・それはそれでいいのだと。
でも、ま。この数日も
ふつーに、じゃれてはいた(笑)
汚いカーペット触った手でわたしの頭を触って
わたしが半泣きになったり。
それを見ていた人が笑いすぎて椅子から転げたくらいだ(苦笑
来週の彼の休みの変更で軽くもめたり(笑)
いつも通りといえば、いつも通り。
今日はお休み。
彼はお金もないし・・どこにも出かけられないとか言ってた。
わたしは「る●うに●心」を気合い入れてみるって言ってた。
昼頃・・メール。
る●うに●心見てるところすみませんが・・ってタイトルで
今日の夜のTVの録画の依頼。
なんかね。
もう彼を追いかける気力もないし。
自信もない。
他の女子たちと勝負する気もない。
おととしの彼の誕生日に
彼の今年一番嬉しいプレゼント!と言わせるために
ものすごく考えたあの・・気力も、自信も・・
楽しみも、嬉しさもない。
あのときと、きっと状況はあまり変わってはいないのだと思う。
彼には彼女がいたわけだし。
今も同じなのだけど。
何が違うのかな・・
きっと、わたしの想いが大きくなりすぎで
自分がわかなくなったのかもしれませんね。
最初はほんとに何も望まず・・期待もせず。
今は望まないように、期待しないように。
なんだか・・悲しいっす。
お仕事のストレスが多い分、なおさらなのかもしれません。
以前は。わたしの仕事を彼がかなりフォローしてくれていた。
当時の彼の上司も仲間も協力的だったから。
その人たちがみんないなくなって・・
彼の職場にわたしの味方がいない。
いろんなことが負の方向に向かっている時期なのですね。
今までも何度かこんなこと書いていて
結局は同じことの繰り返しで彼を追いかけていた(笑)
もしかしたらまた・・
なにごともなかったように
彼を大好き!とか言い出すのかもしれないし・・(笑)
さて・・どうなんでしょ?
とりあえず、数日「ひとやすみ」したので
また書き始めましょうかね・・彼との日常。
今日は…
あまり彼に逢いたくはなかった・・
わたしは今日、幸いにも別仕事があったので、そっちの仕事部屋に行ってた。
でも、まったく逢わないってことはないからねぇ…
ちょっと、昨日わたしがみた●心のアニメの話をした。
「めちゃめちゃブルーになったよ。」
『はやく本編みなさいよ』
「うん」
彼がわたしの仕事部屋のPCで仕事しに来た。
彼は常日頃、わたしの片腕となっていたので・・ある程度、大目にみていたこともあった。
いろんな法律の関係で勝手にやってはいけないこととかもある。
本来上司の承認を得なければならないことも、事後承認でも認めていたこともあった。
でも今日は、きっぱりはっきり・・冷たく指示。
ダメなものはダメ!
上司の承認をもらってきなさいよ。
自分でも認識していた・・かなりいやな女だ。(苦笑
『今日はなんでそんなに、いちいちトゲトゲしいんだよ?』
「さー?」
彼がしぶしぶ、上司の承認をもらいにいった・・
戻ってきたので・・
「(承認印)見せて」
ちょっと机が離れていたので
『じゃ、見にこいよ』
この言葉にカチンときた・・
「はぁ゛?」
『ヾ(@^▽^@)ノわはは』
「むかつく…」
『むかつかれたー(笑)』
「今、久し振りに本気にカチンときたわ・・」
彼の転職のお話をした。
「もう、早くどっか決まっていなくなってよ」
『なんでそんな冷たいこと言うんだよ』
「もうさー。いやなの。
いなくなるんなら、早くいなくなってよー」
『悲しいこと言うなー』
ふん・・うるさいわ。
きっと・・彼はこんなわたしの異変に気づいたのでしょう。
夕方・・わたしが別仕事から、自分の仕事部屋にもどると彼がいた。
わたしの仕事していた・・
「何してんの?」
『時間が許すかぎり・・これやるよ』
「なにさ・・いまさら・・」
『なんかいやなんだよ。その八当たり的な感じ』
「別に八当たりじゃないもん・・ほんとにあなたに対しての行動だもん」
・・
ばかね・・
もう決めたのよ。今回は。
今日の0時を回ってから、お友達からメールとか電話いただいた。
誕生日。
歳とるのは嬉しくないけど、みんなから祝ってるもらえるのは嬉しいものです。
今日はわたしはお休みです。
お誕生日ってことで、めずらしい人が電話くれた。
高校生の時からの仲良し。
ほんとに友達なのよ(笑)男子でね。
ここ数年ちょっと音信不通だったんだけど、3年ぶりくらいに電話くれた。
<今日誕生日だからさー。
10月まで俺よりおねーさんだから(笑)>
「むかつくなー(笑)」
<相変わらず、若造りしてんの?>
「若いから!」
<あー、失礼、失礼(笑)>
<相変わらず、かわいいの?>
「もちろん、かわいいよ♪」
彼は最近TV見てて、某高飛車キャラの女医さんを見るとわたしを思い出すのだそうだ。
もちろん外見ではなく(笑)
あの高飛車な感じや、自分が一番っていう雰囲気らしい・・そんなわたしって…
<休みは変わってないの?>
「うん、だいたいね」
<じゃー、今度木曜、おれ会社休んでドライブでも行くかー>
「わたしのために会社休むんだ?(笑)」
<もちろんさ!>
「あーでも、会うの●年ぶりくらいだっけ?」
<そうじゃないかな?>
「じゃー、わたし1・5倍くらいになってるかも」
<大きくなったの?>
「うん・・たぶん(笑)」
<じゃー、抱きしめても腕回らないか?>
「うーん。ギリかも(笑)」
<大木にしがみつくセミかなー。俺>
「ちょっと・・言いすぎだと思うわ・・それ!」
もちろん、過去にこの人に抱きしめられたことはない(笑)
「そういえばさー
去年、◎ーちゃん(電話の相手)どうしてるかと思ってメールでもしようかな、って思ったんだよ」
<嬉しいけどさー(笑)
ま、思っても行動しないありす。だからなー>
さすがに長年の友。
わかってるな・・(笑)
気心知れた友達とお話するって楽しいね。
わたしの人生で一番うれしかった誕生日って19歳の時。
たぶん、今までで一番好きだった男の子と一緒だった誕生日。
高校卒業して・・春休みの間にあるわたしの誕生日。
(ほんといやなのね、この誕生日。
入学式はいつもすでに年取ってるしさ・・(-""-;))
彼がわたしのおうちに来て。
プレゼントもらった。
彼からもらった、ちゃんとしたプレゼントってあれが最初で最後だったかも。
テストの点数でかけをして勝った、負けたで何かをあげたりもらったりってあったけど。
とっても嬉しかったの、今でも覚えてる。
自分の着てた服も覚えてるもん。
その1ヶ月半後に振られることは…
その時は知る由もない(苦笑
この人のこと…忘れた、てか好きじゃなくなったときっていつだったのだろう?
あんなに大好きだったのに・・
彼への想いがなくなったときっていつだったのかな。
そんな思い出にひたりつつ…
「る●うに●心」を見始めた。
追憶編を見た…
せつないねー。
久し振りにアニメみて泣いたわ。
今日はいい天気だった。
雨だとよかったのにな。
泣きたかったのよね。
雨の中で・・(何になりたんだ?わたしは…
今年こそ。
誕生日をきっかけに。
……………
決めた。
よく言うけど。
願い続ければ、夢はかなうって。
いったい何を根拠に…と思うのは短絡的でしょうか?(笑)
昨日からずっと聴いてる曲がある。
この2曲をずっと繰り返し、繰り返し聴いている。
彼はいつもわたしの好きな曲は悲しいのばかりというけど。
きっと毎日楽しいのなら・・楽しい曲が好きなんだと思います。
→この曲の歌詞A■携帯■
→この曲の歌詞A■PC■
→この曲の歌詞L■携帯■
→この曲の歌詞L■PC■
うん。
こうやって、誕生日が終わります。
いろんなことの終わりを告げます。
これは、今まで書いていたパス付きのブログで毎年やってた。
エイプリルフールのカミングアウト。
ほら。
エイプリルフールだから…あとで
「うっそぴょーん♪」とか言えるしー。
意味不明なこともあるかと思うけど。
ま、各自想像しながら読んでみてください(笑)
で、背景が黒いので…
読みにくいかねぇ。
ま、あえて…
********
07/04/01
********
よくあるじゃん・・・??
何かこーなったら、こうしようっていう事。
昨年のクリスマスのころ。
ドリカムの「もしも雪なら」って曲を書いたけど。
もしも雪なら、あきらめないって決めた。
とか・・そういうこと。
内容は全く違うけどね。
もう4月だし、いろんなことが最終章となる。
なので、この3日でわたしの中で決着をつけます。
4月3日(火)には・・ご報告します。
もしも・・・こうだったら。。。こうします。
ってこと。
もしも・・・・・・・・だったら・・
わたしは、彼を本当に普通の会社の同僚の存在にリセットします。
もちろん会社では今まで通り、一緒にお仕事したり、おしゃべりしたりしますわよ。
でも個人的にメールとか電話とかしない。
携帯のアドや履歴削除します。
最近、辛すぎる。
この1年でかなり距離を縮めてしまった。
わたしは○○さんとは立場が違う・・
歳もかなり離れてるし(笑)
秋×久美子やキョ○キ■ンやはすんごい年下の男と付き合ったり、
結婚したりもできるだろうけど、わたしはゴク普通の一般人なので(笑)
そうそう・・・若者が相手する女ではないのよ。
わたしは小生意気で、冷酷非道な感じの彼が大好きだ(笑)
優しい時も嫌いではなけいど・・
その優しさは逆に冷酷と思うときがある。
今まで、書くことはなかったけど・・
もうみんなわかってるとは思うけど(笑)
仕事以外で逢う彼はかなり別人だ(笑)
これはAB型だからなのか?そういうわたしもAB型なのだが。
きっと、わたしも別人なのかもしれない。
わたしは彼とお付き合いしたとかいう感情はあまりない・・なかった。
でも、実際にけっこう逢っちゃってるので・・・(笑)
でもご飯は平気で食べれますから。
会話の内容は仕事場とほぼ同じだけどね。
L'■rcとか音楽の話とか、車とか・・パソコンとか。
ある時。
彼はギューーーってして・・
耳元で聞く『ありす。ちゃんは俺のこと嫌いなんだねー』
「嫌いじゃないけどね・・」
『けど?』
「ダイっ嫌いだ!!(笑)」
さらにギューーーーーーーーーッてして・・
『俺も大っ嫌いだ(^ー^* ) 』
×××
帰宅して・・大泣きしたのは言うまでもない。
辛くてだ。
わたしは貢ぐ女はあまり好きではない。
しかし・・今のわたしはどおよ?
金は使ってはいないが・・(笑)
けっこう物を与えてはいる(苦笑)
こんなで・・いいはずない・・。
以前に誰かに言われた都合のいい女に成り下がってるのか?
そんな風に思ったりもする。
ある時。
彼はギューーーってして・・
『あ、痩せた・・(笑)』
「うるさいねー」
『こうするとねー。1キロでも痩せるとわかるんだよねーー』
「・・・・」
『ありす。ちゃんね・・痩せると顔きつくなるからね。(笑)』
×××
ある時の会話。
さて・・なんでしょう。
『ありす。ちゃん・・・さっき目を開けたでしょ』
「??(〃゚ o ゚〃) !!だって指つりそうになったんだもん(笑)」
『関係ないだろー(笑)指。』
「あ、でも何でわかったの?目開けたの・・(笑)」
『( ̄ー+ ̄)…そういうことだ』
「そういうことか。。」
長げぇんだよヾ(≧へ≦)〃
ある時。
彼はギューーーってして・・
『俺は何?』
「モモちゃん」
『おおっ!(*`▽´*)』
×××
ある時。
彼はギューーーってして・・
『△△と○○と書類選考通ったんだよー』
「おめでとう♪」
『ありがと♪』
×××
ある時。
彼はギューーーってして・・
×××
ある時。
彼はギューーーーーってして・・
『May we do it this way forever?』
「There will not be it.
I do not need to follow eternally.」
×××
ある時。
彼はギューーーーーーーってして・・
×××
ある時。
彼はギューーーーーーーーーってして・・
×××
ある時。
彼はギューーーーーーーーーーーってして・・
×××
ある時。
彼はギューーーってして・・
×××
って…こんな、
エイプリルフール…って、どーーぉっすか?
ξ^▽〆お~ほっほっほっ♪
20:00limit
********
08/04/01
********
ランダムに…書き綴る・・
裏日記。
ほんとに順不同。
■□
『今日、飯食いに行こ』
「やだ」
『なんか用事?』
「ないよ」
『じゃ、なんで?』
「しばらくごはん行かない」
『なんでさ』
「なんとなく・・」
『しばらくっていつまで?』
「1年」
『( ̄◇ ̄;)』
■□
「わたしは1番ってダメなの。」
『なんで?』
「1番になると落ちることしか考えなくなるんだもん」
『短絡的だな』
「上を目指さなくなるし・・油断してしまう」
「それに・・相手に魅力を感じなくなるみたいだね」
『ふーん、嫌いになるの?』
「嫌いじゃないけど・・好きじゃなくなると思う」
『ふふ。不思議ちゃんだ』
「追いかけるのが好きなの、たぶん」
『そっか』
「だから・・○○○ないでね」
『わかんないよ』
「だったら○○○ても言わないでね、わたしに」
『わがままだなー(笑)』
■□ある日…
『いつもそうやって笑ってるといいのにねー』
「笑ってもいられないんだもん」
『あー。ひとを押さえつけるんだもんねー(笑)』
「うん」
『俺は押さえつけられなかったんだね』
「うん・・失敗したみたい」
『良かったよ・・素のありす。ちゃんに会えて』
「ほんと失敗したよ。(笑)」
■□ある日…
「ねー。彼(彼の苗字)くーん」
『○○(彼の名前)さんでしょ?(笑)』
「(* ̄▽ ̄*)ノ”」
■□ある日…
『ライヴは何時から?』
「6時くらいかなー」
『それまでメールするから』
「ん?」
『終わってからもメールするから』
■□ある日…
Ja■ne ○○ ArcのベストCDを作ってくれた。
『はなもとさんの好きなD0LLSも入れておいたよ』
「ありがとう(〃⌒―⌒〃)ゞ 」
『誰なの?』
「何が?」
『♪わたしじゃだめなの♪』
「誰だろうね。」
■□ある日…
「わたし、時々忘れる・・」
『なにを?』
「あなたの彼女」
『忘れてなさいよ』
「でも思い出さないと、いいんだけどね…」
『俺が、浮かれるって言ったから?』
「うぬぼれるなー(笑)」
■□ある日…
『今回は2日間行けるねー。ライヴ』
「おかげさまで」
『電話するから』
「いつ?」
『ライヴ終わったころ』
「なんで?」
『だめなの?』
「お友達に会ったりするしー」
『次の日でしょ?友達に会うの』
「うーん」
『じゃー、メールする。』
「うん」
『メールされちゃ困るの?』
「ぜんぜん!」
『遠くで羽目はずして、俺のことも忘れようとしてる?』
「うー、ちょっとある(笑)」
『そうは、させないからなー(笑)』
■□ある日…
『俺のこと好き?』
「そうでもない」
「わたしのこと好き?」
『そうでもない』
『俺のこと嫌い?』
「そうでもない」
「わたしのこと大好き?」
×××
■□ある日…
彼は・・もともと遅番って言っていた日。
昼過ぎにやってきた。
様子がおかしい・・
「どうしたの?」
『俺って今日、何で遅番か言ったよね?』
「うん・・最終試験」
『だよねー』
「どうだった?うまくいった?」
『うまくいくも何も・・』
「何?」
『いかなかった』
「何でさ・・」
『寝坊した…』
「バカじゃないのー・・・・・」
『バカだ・・』
「・・・・・」
わたしには何も言うこともできずに・・
「今日の試験は行かない方が良かったってことだよ、きっと。」
『いろいろ、やってくれたのにごめんなさい…』
って泣く彼を見て・・
どうすることもできない自分が悲しかった。
けっきょく、わたしは彼に何もしてあげることはできないと痛感。
■□ある日…
『なんでそんなに歳をかくす!』
「別にどうでもいいでしょ、歳なんて」
『実年齢聞いたらヒクのかなー』
「いくつならヒクの?」
『別にいくつでもヒカナイけどね(笑)今更』
「じゃー、もう聞かないでよ」
『でも気になるんだよねー』
「ほっといてよ。」
『聞いたら、嫌いになるかなー』
「だから、いくつなら嫌いになるのさ?」
『いや今更・・(笑)』
「てか、最初から嫌いでしょ。わたしのこと・・(笑)」
『そうだねー(笑)』
×××
■□最近…
彼は嘘をつく…
正確には嘘ではないかもしれないな。
彼との会話に…「彼女」という単語が出てこない。
皆無なのだ。
そんなわけないんだよ。
時々出てくる「友達」のどれかが…きっと「彼女」なんだろうって思う。
そんな気をつかうな。
てか気を使われるのが悲しい。
それなら最初からその出来事は話すなよ。
■□ある日…
『Flavor Of Life・・いいよね』
「いいけど、せつなすぎるよ」
『あれ聴くと、ありす。ちゃんを思い出す(笑)』
「やだなー。」
■□ある日…
『ねー。飯食いに行こうよ』
「やだ」
『わがままだなー』
■□ある日…
『泣かないでよ』
「・・・・」
『どうしていいか、わからないでしょー。俺』
■□ある日…
『太ったなー』
「うーーーー」
「人のこと言えないんでしょ?」
『でも、このあご・・太ったよ(笑)』
「この背中・・太ったよ・・(火暴)」
■□ある日…
『ねー。飯食いに行こうよ』
「やだ」
『頑固だなー』
■□ある日…
『愛してない・・』
「あーもーやだ」
『いいよねー。あの歌。』
「だねー。でもせつないよ」
『大丈夫だよ・・(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』
■□ある日…
『このまま発進していい?』
「だめ」
『じゃー。「わたしをおいて帰るの?」とか言うな』
「ふふ」
『ふふ…じゃない!』
■□ある日…
彼はギューーーってして・・
耳元で聞く『ありす。ちゃんは俺のこと嫌いなんだねー』
「嫌いじゃないけどね・・」
『けど?』
「ダイっ嫌いだ!!(笑)」
去年も同じこと書いた・・(笑)
■□ある日…
『レポートの清書印刷して』
「なんでわたしがさ?プリンタあげたでしょ」
『印刷する前に校正もして』
「はぁ゛?」
『お願いします。俺の人生がかかってるんだよー』
知らんがな・・
といいつつ・・・やってしまったし。
■□ある日…
『嬉しい?』
「嬉しくない」
■□ある日…
『いいよねー』
「うん、単品ではいいよねー」
『どういうこと?』
「そういうこと。」
『そういうことって、どういうこと?』
「しつこい!(笑)」
『おそろはいやなんだ・・』
「…」
『イヤじゃないんだ(笑)』
「どうだろ。」
『かわいくねー(笑)』
■□ある日…
真夜中…電話。
『これから○○で待ち合わせー』
「バカじゃないの!寝るから・・」
『え゛―』プツッ…プープー。
ふん。切ってやったわ…(火暴)
■□ある日…
『ねぇ…』
「ん?」
×××
■□ある日…
わたしは時々・・・ふと冷静になって
彼が、ほんとうに好きじゃなくなる時がある。
逆に嫌いかな?って思うときもあるくらいだ。
そんなときに限って・・
彼はメールをくれたり、電話してきたりして。
わたしの気持ちが動くのだ。
なぜだろう。
■□ある日…
『××しよ』
「やだ」
『なんでさ』
「嫌いだから。」
『どこが?』
「なんとなく…」
『それって理由?(笑)』
「あ、あった、嫌いな理由」
『?』
「気持ち悪い(笑)」
『じゃー、しょうがない(笑)』
■□■□■□■□■□
『もう解禁になるよねー』
「ん?」
『もう1年たつよ(笑)』
「ふっ」
『1年たって、俺がいると思わなかったよね?』
「うん」
『俺も思わなかったけど(笑)』
「ねー。寝坊するからだよ(笑)」
『またご飯食べに行くね』
「でも遅番でしょ?」
『うん』
「じゃー、わたしあなたをおいて帰るからー(笑)」
『休みの日とか…ありす。ちゃん残業のときとか(笑)』
「やだ」
『車買ったらどっか行こうねー。休みの日』
「買ったらね(笑)」
『買いなさいよ』
■□■□■□■□■□
これらまた、転職活動がはじまります。
去年と同じとこも受ける予定らしいです。
5月にはまた試験もあるし。(去年は受けてないとこ)
でも早く、ちがう就職先みつけて・・・
そして、いなくなってね。
わたしの前から。
■□■□■□■□■□
今日から彼は遅番。
だから、わたしをおいて帰ることはあまりない(笑)
朝、荷物を置きにくることもない。
さっき・・メールがいっぱい来て。
いろんなことがんばるって。
■□■□■□■□■□
このさき、また彼とプライベートで逢うかどうかは未定(笑)
ただ、1年前に決意して・・
1年逢わずに・・
あっと言う間に1年がすぎて・・
いろんなことに流されて。
この状況。
わたしの想いは何なのか?
彼の想いは何なのか?
■□■□■□■□■□
いろんなことを彼には話して・・
とても気が楽になり。
もしかしたら、わたし一人が楽になったのかもしれないと思う。
彼には手枷・足枷をつけたまま。
********
09/04/01
********
さて、3回目のエイプリルフールですね。
もう、そんなに書いてるのね、わたし。
やつのことダラダラと…(笑)
この1年何してたのかしら?
06年…けっこう彼と逢っていて、かなり目撃されてた。
07年…彼とはプライベートでは逢わないと決めて・・ほんとに逢わない1年を過ごした。
08年…また、ちょっと逢い始めて…
予告したりもしたけどね・・ライヴとかー♪
でもその他はかなり隠密行動だったので、あまり目撃されてないと思われます(笑)
実際はけっこう逢ってたねー( ̄ー ̄)ニヤリッ
途中からブログ公開とかしたので、あまり更新しないとなんとなく
”今はデートかしら?”とか思われそうだったので(人を信じないわたし、苦笑
出先からブログ更新もしたわ。
ま、そーしてもできない時は携帯からとか・・完全に諦めたときもあったけど。
そんな1年。
特別変わったことはない、といえば…ない。
でも少し・・
彼はわたしから遠くなったような気がして。
だから、わたしも距離をおこうと決めた。
彼から、離れられるのはわたしのプライドが許さないのでしょうかね?(笑)
彼が会社のある人から告白されたとき。
ふつーに話を聞いた。
そして彼はその女子のこと『どんな人だと思う?』
って聞いたけど、ノーコメントだった。
わたしに彼女のいい、悪いと判断できないし。
わたしには関係のないことだし。
ほんとは、その子の嫌なとこいっぱい話したかったけど(笑)
女にしかわからない、裏の部分てあるじゃない?
そんなとこ・・(笑)
でもあえて・・ノーコメント。
彼が決めることだから・・・
『俺が●ちゃんとつきあったらみんなびっくりするかなー』
「ほー。付き合う気あるんだ?」
『・・・・』
「別にびっくりしないんじゃないの?」
『・・・・』
ここで、わたしは言いたくない言葉を発した。
「たけもとくんの彼女はどーなるの?
まだ彼女いるんだよね?」
『だよね』
結局・・・彼の彼女がいま、
誰なのかは、わかりません(苦笑
いつだかわたしは言ったの。
「彼女と別れないでね」
でも、それは他の女子のためではなく・・自分のためだったのよね。
わたしはずるい女だから。
いろんなことが・・・
いま、かみあわないのかもしれません。
去年10月、彼が彼女と行った温泉。
あのとき、電話をくれた彼。
なんでだ?って思った。
彼女に
<最近冷たくなった、って言われた>って言われた・・・
わたしはそんなこと思っても、きっと
彼女のように
「最近冷たくなったね」なんて…かわいいことは言えない。
この数年・・エイプリルフールっていろんなこと書いてる(笑)
エイプリルフールは嫌い。
誕生日の前だし。
この数年・・いろんなこと決意してきたけど・・
明日こそは。
ほんとに決めますよ。
来年のエイプリルフールは何書いてるのでしょうね。
あくまでもエイプリルフールってことで(苦笑
みなさまの批難覚悟でカミングアウト。
氷室さんライヴのお連れ様は○井さん。
詳しい理由はない。
ただなんとなく。
別にかくしてたわけではなく・・
なぜすぐ言わなかったかという理由もノーコメント。
とりあえず・・報告だけ。
私は髪が伸びたので、髪を留めていた。
銀色の目玉クリップで(笑)
それについて、やいややいや・・言う。
うるさいなー(苦笑
ちゃんとしたピンで留めなさいとさー。
昨日、わたしはいつものDVDレーベルコピーのために
彼の車から、DVDを持って帰らなければならなかった・・
しかし、すっかり忘れて・・
めっちゃ怒られたし・・。
昨日、彼が休憩もいけなかったことについて。
やっぱり休憩しないと辛いよねー。って。
そんな中・・
わたしは彼に文句を言った・・
彼には関係ないんだけどね(笑)
わたしは週に数回、別のお仕事をお手伝いしてるのだけど・・
そのお仕事してる人に有給をあげてほしいといわれ・・・
キレた話を彼にした。
わたし自身の休みもままならないのに・・人の有給のためにわたしは仕事するのか?と・・・
彼に文句言った・・・
ごめんなさい・・。
おもいっきり八当たり・・。
彼がコーヒー飲んでいた。
飲み終わって・・
んあ゛あ゛ーーっ!と、おっさんくさい声を出す(笑)
いつもそう。
そのたび、わたしは「おっさんくさいなー」って言う。
今回はわたしが言う前に・・
『(おっさんくさいって)言うな!』
「え?なんで言うってわかったのー??
ヾ(^▽^*おわはははっ!!」
『言ったら、肉つかむからなー(火暴)』
「肉?」
わたしが彼におっさん臭いって言ったら・・わたしの肉をつかむのだそうだ・・・
やめてくれ・・。
そんな和気あいあいの感じ。
この期に及んで…
そして、明日から4月です。
3月28日(土)
彼がやってきた。
ドアを勢いよくあけたので、ちょっとびっくりした。
わたしはパソコンで仕事してる。
仕事に集中すると、瞬きを忘れる(バカ
きっとカラカラになってるでしょう、わたしの眼球。
そんな時、久し振りに瞬きすると、目が涙がいっぱい出る。
その彼がやってきたときもそんなとき。
久し振りにまばたきして・・涙が出た時。
『なんでそんな、目うるっっ
としてんのー?』
「今、急にドア開けられてびっくりしたからー」
『そんな、かわいらしい人でないっしょ?(笑)』
「どうして?
なんで、そう言い切れるの?(-""-;)ひどーい」
『そんなメルヘンチックになりたいの?(笑)
目うるうるさせて(火暴)』
「え゛ー?(-""-;)」
『そんなメルヘンワールドに誘われたいの?』
「メルヘンワールドに入る!!」
『不思議ちゃんだもんねー』
「不思議ちゃんとメルヘンは違うでしょー!」
『どこの星から来たのー????(笑)』
「・・・馬鹿にしてるなっ。」
『すいません!鬼軍曹!』
「あのさー、誰かわたしのこと鬼軍曹って言ってるの?」
『俺が言ってるんだよ・・』
「少なくてもあなたにいわれたくないわ・・(-""-;)
もう泣きそうだー」
『泣かないだろ!』
「いや・・3分で泣ける!」
「長いわ!」
・・たしかに・・
いつもなら3秒で泣けるんだけど・・・
この時、彼はみごとに不細工モードの(前髪)横分けにしてたので
気持ちをリセットしないと泣けない状況だった(笑)
『今度勝負しょうか?』
「なんのさ?」
『俺の横分け見ながら、泣けるかどーか』
・・・あ、無理です
。
『ありす。--。』
「なに?」
『だいじょうぶかー?』
彼がわたしの何に対して大丈夫か?と問うてるのかが微妙だったけど…
「大丈夫だよ」と答える。
大丈夫よ。
わたし…
あなたが思うほど…弱くはないし。
強くもないけど…。
彼には彼女がいるし。
ありえないくらいの年下男です。
ま、いっか!
| 03 | 2026/04 | 05 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
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