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自分の「想い」がわかりません。 わたしと彼の日常です。
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今朝、UPしたので
今日の日付で2回めになりますか?

とりあえず今日の出来事。

 

わたしがミーティングから仕事部屋に戻ると
彼がPC使って仕事していた。
最近ではあたりまえの感じで、軽くダルダル感を漂わせている←彼。
ふ…また不機嫌モードですか?にーさん。
しかし、
今日のわたしは違った…
沈み&凹みモード全開のわたしは、逆に強い!

そんな、ダルダルな彼をみて
静かに挨拶。
「おはようございます。」
『おはよー』
「……」
『あ、昨日は○○ありがとうございました』
「いいえ、どういたしまして」
『( ̄◇ ̄;)
あ!めっちゃ機嫌わるーーい(笑)』
たしかに。
わたしのこの二言で機嫌悪いと気付く彼もすごいとは思うけど。
ここで彼のスイッチが切り替わる。

 

最近はなかったけど
数年前、わたしはいろいろ思うことあって
彼を遠ざけようとした。
無視&拒否体制にはいるのです。
すると
そんなわたしの行動を察知して
やたらとテンションあげて、わたしを笑わそうとしたりしてた。

 


たぶん
そのスイッチ。
ここから彼はここ数日では見たことないような
ハイテンションモードに突入。

しかし
しっかり凹みモードのわたしはそう簡単には浮上しない。

 

しかし、しかし!
彼はこんな時、めっちゃはりきる。
なんだよ…


ひとしきり一人で騒いで(バカ
『どーして、今日そんなに様子おかしいの?(笑)』
「おかしくはない」
『おかしいよね?』
「全然おかしくない」
『いつもと違うよね?』
「ううん、いつもこんな感じ」
『ありす。さん、わかりやすいからね。
そんな感じじゃない(笑)』
「ううん。」
『何かがあった時、そんなふーになるんだよ。
投げやりな感じ』
「全然ですけど」

・・・・・・・

『リアル様子おかしいよ、もー。
なんか、しっくりこないもん』
「。。。。」
『シカトだし…』
「はぁ…#ためいき」
『脱力感だし…』


・・・・

そんなこんなしてる間に
わたしのPCにしか入ってないデータを印刷したいらしい。
『で、ありす。さん。次※※のアウトプットしたんですけど…』
「ふーん」
『この3点…出してもらっていいでしょうか?』
「フッ…」
『なに、にらむのー?』
「にらんでませんよ」
『なーにー?』
「なーにー?」
『にらんでるよね?』
「めちゃめちゃ、見つめちゃってるでしょ」
『見つめちゃってるとか、言われてるし…』

 


そんなことしてる間に
某部署の人がやってきた。


すかさず彼は
『今日、あの人様子おかしいんだよねー』
と告げ口。


『このテンションの低さどー思います?』
「めちゃめちゃテンション高いよ。わたし」
『全然テンション低いでしょ』
「全然ハイテンション!」
『うそつき!』
「はぁ?なんで、わたしがあなたにうそつきよばわりされるの?
わたしに対して、うそつきとか言っていいの?」
『えー?なに?なんか、あるよね?
俺に対してなんかあるよね?あの人』と第三者に救いを求めていた。

 

正直
テンションあがるわけないでしょ。

 

彼は
わたしの崩壊っぷりに軽くやられはじめていた。


彼はお腹だしていた(笑)
わたしはとても手が冷たかったので
「お腹さわってもいい?」
『いいよ』
冷たい手をお腹にピトってつけた
一瞬( ̄◇ ̄;)←って顔したけど(笑)
がまんする彼。

「あったかーい」
『ホッカ■ロみたいでしょ!』
「おー!あったまるー」
って、わたしは彼のお腹(素肌)に両手の平をつけていた。

それをみていた第三者は
<ちょっと変態っぽいよ。それ…・・・・・( ̄。 ̄ )ボソ...>

 

あ!そぉ?

 

 

 

 

 

その後、
再びやってきた彼。
PCで仕事するため。

相変わらずハイテンション。
笑顔!笑顔!
やる気になれば、できるんじゃないのよ!

 

『なんで?』
「なに?」
『なんで、そーいう顔してんの?』
「どーゆー顔?」
『こういうかおCAO2UHF8.jpg↓』
「全然だよ」
『うそだよ。うそじゃー』
「はぁ?」
『めっちゃ、機嫌悪いじゃん』
「別に機嫌悪いわけじゃない」
『気分わるいの?』
「え?(笑)気分?」

・・
この『気分わるいの?』になぜかツボったわたし。
ここから笑う…


『あれ?つぼった?インしちゃった?(笑)』
「(笑)」
『めちゃめちゃ笑ってる!(笑)よかった。』
「もーやだっ」
『なにがヤダ?』

 

「わたし時々、あなたのこと
すごく嫌いだって思う時あるんだけど」
『うん』
「今日、すっごい嫌いかもしれない」
『なーんで?』
「わかんない。時々、ずんごい嫌いなんだもん。
昨日もけっこう嫌いで・・」
『昨日も?』
「うん。今日はもっと嫌いな感じ」
『なぜだ?』
「わかんない。なんか嫌いな日」
『やっぱり、じゃー。出だしから嫌いだったんだ…今日』
「うん。嫌いだった」
『見た瞬間、嫌いだっただろ?』
「うん。嫌悪感さえ覚えたよ」
『なして?』
「わかんない…」

『ったく、相変わらずの女王様だなー』
「でも大丈夫。ほぐれてきた」
『良かった…』
「気分が悪いの?で、ほぐれてきた」
『それは良かった…
(〃⌒ー⌒〃)ゞ 』

 

 

だからといって…
けっして浮上したわけではありません。

 

 


あなたにはわからないのよ。


 

とりあえず
上下関係をはっきりさせておかないとね…。



ちょっとは
わたしのこと思い出したのかしら?

 

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わたしと彼のお話です。
彼には彼女がいるし。
ありえないくらいの年下男です。

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